みんなで届ける”光キャンペーン”ー子どもたちの未来へ光をつなぐ
このたび、新刊「光と共に生きる~人生を照らす物語を奏でながら~」を出版いたしました。
この本には”内なる光を思い出すこと”をテーマに、生きづらさを抱えた心がやわらぎ、あたたかさが静かに戻る物語が紡がれています。
そして、今回この本を通して日本の子どもたちへ、光のバトンを渡したいという思いから、特別な企画をスタートします。

🌱「みんなで届ける”光キャンペーン”」とは?
この企画では、全国47都道府県にある図書館へ、1県につき1館ずつ寄贈を行っていきます。
*追記:学校や福祉施設などへの寄贈をさせて頂く場合があります。ご要望がありましたら、お知らせください。
本の中で扱われている「内なる子ども」の癒しは、大人だけでなく、今を生きる子どもたちにとっても大切なテーマ。
激動の時代の中で、未来へ向かう子どもたちが、いつかどこかで偶然この本に出会い、「光の記憶」を思い出すきっかけとなりますように——。
そんな祈りを込めて、活動を進めています。
🌈みなさんへのお願い
みなさんと光を届けるために、あなたがお住まいの地域で、寄贈を受け付けている図書館を教えていただけたら嬉しいです。
・「◯◯市ならこの図書館がありますよ」
・「この図書館は寄贈OKでした」
・「この図書館に置いてほしい!」
など、どんな情報でもとても助かります。コメント欄で教えていただけると嬉しいです✨
寄贈は県ごとに1館ずつとなりますので、いただいた図書館情報は先着順で採用させていただきます🙏✨ご了承ください🌱
(※県立図書館は“県に関する書籍のみ受付”というルールの地域もあるようです)
*追記:学校や福祉施設などへの寄贈をさせて頂く場合があります。ご要望がありましたら、お知らせください。
📚寄贈の進捗
まずは 広島市中区図書館 へ寄贈いたしました。ここから、47都道府県へ少しずつ光を届けていきます。
11.19「広島市立中区図書館様」12.4「藤枝市立図書館様」

*11.27現在:岡山県は調整中です。
寄贈が完了した図書館は、今後noteやSNSで順次ご報告していきます。

🌟最後に
このキャンペーンは、私ひとりの活動ではなく、みんなで“未来へ光を渡す旅” です。
1冊の本が、いつかひとりの子どもの心にそっと触れ、その子の未来を変えるかもしれません。
小さな光の輪を、あなたと一緒に広げていけたら嬉しいです。あたたかいご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。
kiyomi
✨この本は自分史をもとにして書かれています
✨新刊も、光の声プロジェクトに参加します。「本のご感想が、誰かの人生を照らす物語へと変容します」⇩
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