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数分で“映える”プレゼン完成!資料作成AI『GAMMA』※使い方

はじめに

今日、初めて GAMMA というAIプレゼン資料作成ツールを使ってみました。
正直に言うと…衝撃でした。
これまで何時間もかけて作っていた「かっこいい資料」が、たった数分で出来上がってしまったんです。

普段はPowerPointで作業することが多い私。
さらにChatGPTでPPT資料を生成したこともありますが、それと比べてもGAMMAには段違いでした。
今日はその感動体験と実際の使い方をnoteにまとめます。


仕事にも遊びにも使える!

私は営業職なので、提案資料や社内向けプレゼンを作る機会が多いのですが、資料作りはいつも大仕事。

  • デザインに時間がかかる

  • 配色やフォントに迷う

  • 内容よりも見た目の調整に疲れる

そんな悩みを一気に解決してくれたのがGAMMAでした。
テーマやキーワードを入力するだけで、構成からデザインまで一式自動で作ってくれるんです。

しかも、仕事だけじゃなく遊びでも楽しめるのがGAMMAの良さ!
今度我が家にインコをお迎えするので、娘に飼い方や特徴を伝えたくて、お試しで「はじめてのウロコインコ飼育ガイド」というお遊びスライドを作ってみました。

👉 こちらから実際のスライドを見られます

仕事用に真面目な資料を作るのはもちろん、趣味や日常の小ネタをまとめるのにもぴったり。


ChatGPTでPowerPointを作るのと何が違う?

実は私はChatGPTでもPPT資料を作ったことがあります。
その時との違いを整理すると…

  • ChatGPT

    • 論理的な構成を考えてくれる

    • PPTエクスポートできる

    • ただしデザインはシンプル。装飾は自分で調整が必要

  • GAMMA

    • アウトラインも自動生成

    • デザインや配色が最初からおしゃれ

    • 修正やカスタマイズが直感的で簡単

    • PDF、PPT、Googleスライド、PNGにエクスポートできる

つまり、ChatGPTは「中身に強い」、GAMMAは「見た目に強い」。
両方組み合わせると、構成もデザインも一瞬で仕上がる最強ワークフローになると思います。


実際の使い方(スクショ付きで解説!)

今回私は以下の流れで試してみました。
まずは登録。私はGoogleアカウントで作りました。

最初は英語表記なので右上のタブでEnglish→日本語にしてください。

次に早速資料作成に入りますが、まずはこの真ん中の『生成』でぜひ試してみてください。

次は概要の作成。

  1. テーマを入力
    ざっくり資料に入れたい情報を入力してスタート。

  2. 自動生成
    数秒でアウトラインとデザインが完成。

  3. カスタマイズ
    必要に応じて文章を直したり、画像を差し替え。


あっとゆーまに↑の支持だけでアウトラインの完成!
テキストとビジュアルテーマを選択して…
画像のスタイルを選択!→生成ボタン押すだけ!

そして1分で完成したスライドが先ほどのURLのスライドです。
https://gamma.app/docs/-8o88win4xgtzq0c

よかったら是非アクセスして見てください。

注意点

  • 無料版は10スライドまで※ただ、社内用や簡単な提案資料なら十分。

初めにクレジットが付与されるのですが、作成するGAMMAごとに40クレジット消費します。


まとめ

「AIに資料を作らせるなんてまだ早い」と思っていた自分に言いたい。
GAMMAを使ったら、もう昔の資料作りには戻れません。
もちろん最終確認や手直しは必要ですが、下書きを作ってくれるだけで作業時間が1/10になると思います。

ChatGPTで内容を練り、GAMMAで見せ方を整える。
これからの資料作成は、この組み合わせがスタンダードになるかもしれません。


最後に(友達紹介リンク)

今回使ってみたGAMMA、まずは無料で10スライドまで作れるので、社内用やちょっとしたプレゼンには十分。
しかもこのリンクから登録すると、お互い200クレジット がもらえるのでめちゃくちゃお得です!

👉 GAMMAを無料で試してみる(友達紹介リンク)

ぜひ一度、遊びながら試してみてください。資料作りの常識が変わりますよ。

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