【脱ステ経験者】【湯治を人生の再出発に】 2026年6月26日 活動記録 vol.17「奇跡のシグナル<今回もジャンベ笑>と起こってきた変化」
最近あったことをまとめておく!!!
起こり始めてるな。こっからがおもろいところ。
★1「湯の花荘ロッジ活用計画」
空き家を色々みたけど、この案が早くて、一番リアリティがあって、何よりもワクワクする。
湯の花そうの管理人さんと、所有が誰になっているだとか、できることできないことについて話し合った。
詳しくは書かないが、結論、できることがたくさんありそう。
今は絡まりまくったイヤフォンみたいになっているけど、誰かが紐解けばいいと思う。それをわしがやってやろうじゃないか。自分はそういうことができると思う。
★2「湯の花チケット」
商売というものを素人がやるためにはいくつものハードルがあるらしい。
それは知っている。そういうルールがあるから色々成り立ってるからね。
でも、どこの範囲まで素人の自分でスピーディにできるか、この線引きは大切。「わからない」で済ませていては何も進まない。
喫茶店経営をしている友達のストーリーを見て閃いた。
「イベント名目で、会費として集めるなら申請とかないじゃん。」
そう、イベントを個人がやるのは自由。そして、かかった費用を会費として集めることは自由。
例えばこういうことを考えた。
◆温泉にBarが欲しい
→すぐに資金なしでBarを営業するのはハードルがありすぎる
→個人的にお酒を販売して一緒に飲むのはどうか
→グレー。酒販免許とか保健所の話とかありそう。
→イベントをして会費として集めて、フリードリンクにするのはどうか
→多分OK
→「「Barごっこがしたい!」からイベントをします。会費と引き換えに、「チケット」を渡して、そのチケットと1drinkを交換します。」はどうか
→これも多分OK
この発想の延長で、その日に使わなかったチケットを別の時に使わせてあげてもいいじゃんって思った。
他にも、例えば湯の花荘改修のためのドネーションをくださった方には湯の花チケットなるものをあげて、湯の花荘でイベントをしたときに、引き換えに何かもらえる(Barごっこイベントで使えるとか)、といったことをするのはどうだろうと思った。
多分ギリいける。
★3「ジャンベ&アフリカンダンスお姉さんとの出会い」
なんてことを考えていると、面白お姉さんにあった笑(これこそ奇跡のシグナル)
焚き火イベントの次の日に、ふれあいセンターに行ったら、イベントポスターを見ている女性がいた。昨日の参加者かと思い、話しかけたら全然初めましての人だった笑
でもその人は自分が作ったオープンチャットで過去にアフリカンダンスの告知をしていた人で、実は焚き火イベントにもこようと思っていたらしい。
実際に自分もアフリカンダンスに興味があったのでチャットで会話していたし、覚えていた。そういったことを話すと、普段は「ジャンベと一緒に踊ってるんだよね〜それがしたいんだけど」みたいなことを言い出した。
Oh..どうして、いつも面白いことが起こるところにはジャンベがあるんだろう。笑
色々話してると、アフリカンダンス&ジャンベ仲間にレゲエ好きがたくさんいるとかどうとか、もう絶対にこの人と仲良くなるべきじゃんって思ってすぐに連絡先を交換して、次に会う約束をした笑
本で次の日曜日に、ジャンベを持ってきてくれるらしい⭐️
ジャンベプレイヤーYuki,復活か?
★4「オープンチャットゆるト〜ク50人突破&起こってきた変化」
オープンチャットゆるト〜クが50人突破したやった〜〜
きっと今年中には100人を突破する見込み。
そして、新しく入ってきた方からこんなコメントをいただいた!
「温泉にいた当時から当時仲間のコミュニティを形にしたいとあれこれ考えていましたが行動力や今のようにSNSなどが発達していなかったので、今こうしてオープンチャットなどができているのを見て嬉しくて入ってしましました」
「インスタでたまたま見つけて、なんかいいじゃん!すごいじゃん!と思って勝手に入らせてもらいました。」
「豊富温泉にはなかなか行けないですが、何かしら豊富温泉や当時仲間のために協力できるところはしたいと思っています。」
豊富TOJI大学のインスタを動かしていることがぶっ刺さりで嬉しい。
実験成功。
★5「ワクワクとよとみらい会議に出席」
出席したよ〜〜。
色々話して、今回も新しい繋がりができた。
さあ今後どうなってくるのかお楽しみに(自分に対して。)
問鑑別とか、地域おこし協力隊とかの話も出てたな
★6「イベントの収益」
イベントで意外と収益を出そうと思えば出せることがわかった。
何回かイベントをすれば、本州に帰れるくらい収益が出るのは大きな発見だった。
