このnoteを届けたい人 2026年の過ごし方
自宅のお金の管理を担っているあなたに
あなたがお金の管理を出来なくなったとき、家族が滞りなく引き継ぐことができると思いますか?
・親の年金って、どの通帳で受け取っているんだろう?
・生活費は、どの通帳からだしているんだろう?
・クレジットで返済しなければならないものって、何かあるのかな?
・年金だけでやっていけてるのだろうか?
家族には家族なりに心配していることがあるのです。
「自分のためにエンディングノートを書くなんて縁起でもない」
「まだまだ元気だから大丈夫」
なんて思うあなたでも、
「家族のために書いておいたほうがいいですよ」
って言われたら、
「そうか。家族の為か。家族の為なら仕方ないな」
なんて思えてきませんか?
🌸
えっ、ひろさっちって誰?
申し遅れました、ひろさっちは78歳のおばあです。
プロフィールは、こちらに書いています。
プロフィールとマガジン集
ひろさっち★78歳のおばあの老い支度
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先に読んでいただけると、わかりやすいです。
ひろさっち、一年かけて家計簿をつけながら家族に伝えておきたいこと、引き継ぎたいことを書く年にすることにしました。
あなたも2026年を一緒にそんな年にしませんか?
どんな一年になるかはわかりません。
でも、やれるのは、元気な今!
家族が困らない、家族に感謝される「あなた」になるために。
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2024年に書いた有料記事
この有料記事は、「老いの坂道を転げ落ちる前に、家族に伝えておきたいことを書き留めておきましょう」というもの。
「家族に迷惑をかけたくない」と、お金の用意をするTVCMを見かけますが、自分の後始末はお金だけでは解決しません。
後始末には、さまざまな事務処理も含まれます。
私の「元気なうちにエンディングノートを」では、この【事務処理をしてもらうための用意をしておきましょう】というもの。
100円で読めます。
エンディングノートは、あなたと、あなたの大切な人と、家族。
両親や祖父母の分も用意しましょう。
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マガジン
元気なうちにエンディングノートを
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有料記事
エンディングノートは「家族に残してあげられる最後の贈り物」
ここまで読んでくださってありがとうございます。
あなたに今日もいいことがありますように★
