2025年の収入を書きだしてみよう。家族への引継ぎのために
#元気なうちにエンディングノートを
ひろさっちが今回書きたいと思ったエンディングノートは家族への引き継ぎ書。
数字が苦手、お金の管理がヘタなひろさっち。
家族へ引き継ぐためには、もっと詳しく書かないと。
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ひろさっちが持っているエンディングノートには、預貯金について書いておくページがあります。
・名義人
・金融機関名
・支店名(支店番号)
・預貯金の種類
・口座番号
・備考
など。
備考欄にはキャッシュカードの有無や、その口座の主な用途を書いておきます。
ここまでは、前回書いたエンディングノートにも書きだしました。
🌸
どんぶり勘定のひろさっちの家の収入と支出。
どれくらいの収入、支出があるのか。
まずは2025年の収入を書きだしてみることに。
最初は夫の通帳から。
<家計簿をつけよう>といいながら、こちらも三日坊主に。
年金とか、その他の収入など通帳を見ながら書きだしてみよう。
1年間、どれくらいの収入があるのか、そこの確認から。
マガジン
有料記事
ひろさっち、「終活ガイド資格3級」を持っています。
いばるほどじゃない資格ですが、終活の基礎知識が学べました。
ひろさっちが【終活】に興味を持ったのは、70歳を過ぎてから。
誰かのためにというよりは、自分と家族のために「やっておいたほうがいいこと」を知りたかったから。
そうして調べたことをkindle本やnoteの有料記事にまとめました。
kindleの「終活シリーズ3部作」
note 76歳のおばあがこれだけは伝えたい「ピンピンコロリでいるために」
ワンコイン、100円で読めます。
