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マガジン紹介7<元気なうちにエンディングノートを>

#元気なうちにエンディングノートを

ひろさっち、noteの中で”エンディングノートを書きましょう”とすすめています。

理由は、エンディングノートを書く必要があるのは、あなた自身。

あなたの後始末を遺された人に託さないといけないから。

マガジン


元気なうちにエンディングノートを


     🌸  

ひろさっち、「終活ガイド資格3級」を持っています。

これ、いばることじゃないほどの資格ですが、終活の基礎知識が学べました。

ひろさっちが【終活】に興味を持ったのは、70歳を過ぎてから。

誰かのためにというよりは、自分と家族のために「やっておいたほうがいいこと」を知りたかったから。

そうして調べたことをkindle本やnoteの有料記事にまとめました。

kindleの「終活シリーズ3部作」

note ”今でしょ!”元気なうちにエンディングノートを

note 76歳のおばあがこれだけは伝えたい「ピンピンコロリでいるために」

     🌸

でも、その前にもすることがありました。

引き継ぎ書を書くこと】 

理由はお金の管理がいつまでできるかわからないから。

私の友達が逝ってしまった連絡を受けた後、夫がポツリと言った言葉。

夫:お前が先に逝ってしまったら、オレ 何も知らないから、お金のこととか、ちゃんとノートに書いておけよ。

この言葉が、友が逝ってしまったことで、ずっしりと心に残って。

ひろさっち、夫のほうが先に逝くってず~っと思っていたけれど、そうとは限らないんだ。

ひろさっちが逝かないまでも、歩けなくなったり、お金の管理ができなくなるかもしれません。

市販のエンディングノートの書き方にこだわることなく、夫がわかりやすいように書いておくことが大事。

ここから、どんな風に書いたら夫がわかりやすいか、考えながら書いていこうと思います。

あなたも、あなたの家族に伝えるための「引き継ぎ書のカタチ」、一緒に考えてみませんか。
  

私の有料記事

  

kindleの「終活シリーズ3部作」

note ”今でしょ!”元気なうちにエンディングノートを

note 76歳のおばあがこれだけは伝えたい「ピンピンコロリでいるために」


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