マガジン紹介7<元気なうちにエンディングノートを>
#元気なうちにエンディングノートを
ひろさっち、noteの中で”エンディングノートを書きましょう”とすすめています。
理由は、エンディングノートを書く必要があるのは、あなた自身。
あなたの後始末を遺された人に託さないといけないから。
マガジン
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ひろさっち、「終活ガイド資格3級」を持っています。
これ、いばることじゃないほどの資格ですが、終活の基礎知識が学べました。
ひろさっちが【終活】に興味を持ったのは、70歳を過ぎてから。
誰かのためにというよりは、自分と家族のために「やっておいたほうがいいこと」を知りたかったから。
そうして調べたことをkindle本やnoteの有料記事にまとめました。
note 76歳のおばあがこれだけは伝えたい「ピンピンコロリでいるために」
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でも、その前にもすることがありました。
【引き継ぎ書を書くこと】
理由はお金の管理がいつまでできるかわからないから。
私の友達が逝ってしまった連絡を受けた後、夫がポツリと言った言葉。
夫:お前が先に逝ってしまったら、オレ 何も知らないから、お金のこととか、ちゃんとノートに書いておけよ。
この言葉が、友が逝ってしまったことで、ずっしりと心に残って。
ひろさっち、夫のほうが先に逝くってず~っと思っていたけれど、そうとは限らないんだ。
ひろさっちが逝かないまでも、歩けなくなったり、お金の管理ができなくなるかもしれません。
市販のエンディングノートの書き方にこだわることなく、夫がわかりやすいように書いておくことが大事。
ここから、どんな風に書いたら夫がわかりやすいか、考えながら書いていこうと思います。
あなたも、あなたの家族に伝えるための「引き継ぎ書のカタチ」、一緒に考えてみませんか。
私の有料記事
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