11月はエンディングノートの見直しをしよう
#元気なうちにエンディングノートを
私の友達が逝ってしまった連絡を受けた後、夫がポツリと。
夫:お前が先に逝ってしまったら、オレ 何も知らないから、お金のこととか、ちゃんとノートに書いておけよ。
私:わかった。そうするね。でも、何を知りたいのかをキミも書いて。
夫:ん?
私:だって、どこまで知りたいのかわからないと、何を書いておけばいいかわからないもの。
夫:書いたものを見せられたら”ここがもっと知りたい”とか、わかると思う。
私:なるほど、そうかもね。
前に書いたのを見せたのになぁ、は心の声。口には出しませんでした。
エンディングノートは書いただけではダメなのです。
家族にも見せて、話し合わないと。
それも一度だけではなく、何度でも。
だって、すぐ忘れてしまいますから。
まずは2024年の春に書いたエンディングノートの見直しをすることから始めることにしました。
集めた書類も新しいモノが届いているモノもあるから、入れ換えないと。
ということで、ここからはエンディングノートの話をすることに。
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ひろさっちの有料記事、
書いたのは2024年3月末。
まずは無料の部分だけでも読んでください。
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”今でしょ!”元気なうちにエンディングノートを
~老いの坂道を転げ落ちる前に~
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