2025年のまとめを書こう。家族への引き継ぎのために
#家計簿をつけよう #元気なうちにエンディングノートを
あなたは家計簿をつけてますか?
ひろさっちは、今年の初めではなく、去年の10月に“”2025年こそ家計簿をつけよう“”と宣言したのです。
マガジンまで作って。
なのにです。
気がついたらもう11月。
家計簿がどうなったかというと、1月は張り切って書いていて。
2月もまあまあ書いていて。
3月からは真っ白。
あっ、6月にはこんな記事を書いてます。
8月にもこんな記事を。
それでも、やはり典型的な3日坊主です。
そこいばるとこじゃないって、また叱られそう。
・・・・・
家計簿はエンディングノートにもなるんです。
我が家のお金の実態を明白にすることで、この先の生活を考えることができるのですから。
という訳で、あわてて家計簿を見てみました。
家計簿の最後のほうには“”2025年のまとめ“”のページがあります。
・ボーナス・臨時収入の記録
・還付金や給付金
・貯蓄・投資のリスト
・保険・個人年金リスト
・ローンリスト
・月末に収支を記入するページ
・項目別の支出のチェック
・公共料金のまとめ
・医療費の記録
これだけでも見える化すれば、収入と支出 どちらがどれだけ多いか。
お金が足りないって思っているのは、どうしてなのかが解決するはず。
🌸
今まで書いてないのに、急に“”書きだして“”なんていわれてもムリムリ。
なんて、すぐに拒絶反応をしてしまう ひろさっちだけど、これも家族に引き継ぐためには大事なこと。
しっかり数字を書き込むことが脳トレに。
今は11月半ば。
目標は年末までに。書けるところだけ、なんて考えもチラホラ。
毎月、毎週、いや毎日 ちゃんとやっていれば、年末に慌てなくて済むのには、心の声。
2026年こそ、ちゃんと家計簿をつけましょう!
画像はことりさん。ありがとうございます。
【マガジン】
2025年は家計簿をつけましょう。
お金の管理もエンディングノートの役割です。
今でしょ! 元気なうちにエンディングノートを
私の有料記事
・ピンピンコロリに憧れる人
・健康でいたい人
・歩くのに不安がある人
・終活に興味がある人
・エンディングノートを書きたいと思っている人
に読んでほしい。
きっとあなたの悩み解決の役に立ちます。
お掃除が楽しくなる方法が学べます。
