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#15🇮🇳アガスティアの葉☘️とは?信じるか信じないかは、あなた次第…

■これは、アガスティアの葉を開き、英語力ゼロなのに、一人でインドへカルマ解消ツアーに行ったアラフィフ女性の実話である。

■前編はこちら↓

■#15の本編はこちらから↓

アガスティアの葉とは「今から三千年位前に、インドの聖者七人が400万人分位の魂の事を書き残した物」とされている。

タミル語で書かれていて、その人の一生を章ごとに分類してあるそう。(例えば、父親の章や母親の章、兄弟の章や仕事の章、結婚、子供、過去世、みたいにテーマ分けされて書かれているらしいのです。)

日本で「アガスティアの葉」が最初に話題になったのは、かの有名な経営者である船井幸雄さんがきっかけだそう。

それから約30年位の時を経て、じわじわと…知る人ぞ知る…みたいな話で伝わってきているのかもしれません。

かくいう私も気になって、先月、開いてみました🌿感想としては「凄い🌟」の一言でした👀

私は、占星術や統計学等の占いと言われる物は一通り経験してきましたが、だいたい生年月日を先に聞かれました。

でも、アガスティアの葉の前情報は左手の親指の指紋を先に送るだけ。

寧ろ生年月日は、葉っぱを探しながら、向こうから当てて来るんです💦

指紋て、これだけ人口がいても108種類にしか分類されないそうなんです。

指紋だけの手がかりから、目星をつけて大まかに探して持ってきてくれて、当日に最終的に1枚に絞ってくれて読んでくれるという流れです。

何故どこにも公表していない両親の名前も当ててくるのか?どんな手品?って感じですが😅

手品でもなく、種も仕掛けもなく…葉っぱに全部書いてあるので、占いのように当てに来ているとかではなく、読んでいるだけ。という。。。

本当に摩訶不思議なお話です。

因みに、私がいつの時期にアガスティアの葉を開きに来るのかも、聖者さんは分かっていて、その年齢から寿命や気をつけたい方が良い時期や病気、等も書かれていたりするそうです。

これから先に落ちるであろう人生の落とし穴を、前もって知っておく事で準備や対処が出来るかもしれない。

そういった気持ちが1割と、好奇心が9割で申し込みをしました。

因みに三千年前に葉っぱに書いてくれた聖者さんも、人によって御縁が違うみたいです。

見つけた葉っぱの写真を
後日に送って下さいました🌿

私は「スガル賢者の葉」や「ナディリーフ」というワードを聞いてもピンと来なかったのですが「アガスティアの葉」というワードは気になり、検索しまくっていました。

昔はインドに行かないと開けなかったけれど、昨今はzoomで開けるので便利です👌葉っぱには、タミル語で書いてあるので、タミル語→英語の通訳さん&英語→日本語の通訳さん&お坊さん&私、の4人で当日はズームをしました。

zoomの様子

お値段は、業者さんによってピンキリみたいです。(私がお願いした業者さんは、とてもご親切で良心的な価格でした☺️)

ピンと来た方や気になる方は、葉っぱがあるから魂が反応しているのかもしれませんよね❣️

因みに「ファンタジーみたい」と思われる方には、無理に信じて下さいって話ではないので、あしからずm(_ _)m

本日もお読み頂き有難うございます🙏
ナマステ☀

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