女王まりかのつれづれぐさ/第百四十二回;裁判員の有効活用法?
こんにちは✨😃 まりかどすえ😁
昨年末、とある記事を読んでいたら、気になる一文がありましてね。
炎上する恐れのある内容ですが、思い切って書こうと思います🙇♀️
他の方の投稿からインスピを得た記事なので、これも連想noteですね。と、投稿する寸前に思いました😅
第百四十二回;裁判員の有効活用法?
Ramberkさんの元に、裁判員のお誘い通知書が来たそうです。
これを受けるか否かはRamberkさん次第で、その選択にどうこう言う気は無いんですけどね。
裁判員はいろいろと疑問のある制度だと、私は思ってます😖
と言うのも…。
裁判員が関わる裁判は、殺人など重大事件ばかりだからです!
なんで、そんなのをド素人に判断させるのと…😥
裁判員は『市民感覚を判決に反映させる為』という名目で導入されたらしいですけどね😖
・市民感覚とやらを導入したら、何が良いの?
・市民感覚って、法を上回るものなの?
・法曹は市民感覚を持ってないの?
取り敢えず、ツッコミどころが満載です。
ですけど~。
「これは市民感覚の導入が必要では?」
と思ったことがあったんですよ😲
これから、その内容について書きますが、その前に断っておきます。
今回は文献調査などを入念に行った訳ではありません!
基本的に、まり父の話が情報源です!
まり父は司法関係の職業に就いているので、ある程度の信頼度はありますけど…という感じです。
「これは裁判員を導入した方が良いかも?」
私がそう思った話は、猥褻画像の判定です。何処からが、公序良俗に反する(アウト)かという判定です。
父の話によると、警察が猥褻画像を起訴するか否かは、担当の女性警察官が不快に思うか否かで決めるとのこと。最終的な判決は、裁判官の主観で決めるとのこと。
凄く、個人差が出そうな気がするんですけど…😅
だから、こういう個人差が思いっきり出る、主観に基づく判定こそ、多くの人に聞くべきで、そういう場面で、裁判員を使った方が良いと思うんですけどね😖
どうなんだろう?
父の話の真偽も含めて、元警察官や裁判に関心のある方にはお話を伺いたいので、リンクで通知を入れちゃいます!
もちろん、他の方のご意見もお待ちしてます😆
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