外伝を書くか否か、悩み中😖
こんにちは。まりか本人です。
ホウセキ V をいつもお読み頂き、ありがとうございます🙇♀️
この話、noteに投稿し始めた時には、第2部の60話くらいまでストックがありました。その時は第○部という区切りを設けてなかったので、話数は違いますが😅
何にせよ、今はストックの余裕が減りつつあるので、連載に長い空白期間が生じないよう頑張ってるところです😰
そんな中ですが、こちらの記事にこんなコメントを頂きました。
万博限定で、ミャクミャク様をニクシム神側(マダム、ザイガ、スケイリー、ゲジョー)がスカウトするスピンオフ作品が出ると面白そうです。w
社長のコメントを受けて、ちょっとインスピが湧いたんですね。
まず、ミャクミャク様をこんなキャラにできないかと。

本家ミャクミャク様との違いは、目がイマージュエルで、肉が金属という点。
目と周囲の肉が本体で、青い部分は変幻自在の流体という設定は踏襲。
取り敢えずミャクミャク様を、人工物の生物的な兵器にしてしまおうと、思い付いたのです。
でも、どうやって登場させる?
本編の予定を変えてまで、このネタキャラを出す気にはなれない😖
そこで思い出したのが、桂さんのコメント。
最終的にはザイガくんとタエネさんを(いやいやいやいや💦 これは絶対無理😭)
やはり難易度高いですよね💦
幸せな2人を、せめてイラストで見たいなーと思っていまして😅
のコメント欄より
このコメントから、ザイガとタエネのサイドストーリーが良いかも? と、思ったんです。
で、考えてたら、こんな概要が浮かびました。
――――――――――――――――――――――――――
過去のジュエランドで、ミャクミャク様型の兵器が創られたけど、制御が困難などの理由から封印された。
時は経ち現代。スラオンが不労民救済を唱える少し前。
試験にギリギリ落ちて、不労民になってしまった者たちが、世間に復讐するべく、ミャクミャク様の封印を解き、内乱を起こそうと企む。
ザイガたちジュエランドの公安職の者たちが内乱の動きを察知。
内乱を事前に防ぐ為、ザイガとタエネが奔走する。
――――――――――――――――――――――――――
読んでくださってる方の要望などをつまみ食いした形ですけど…😅
スラオンとザイガ・タエネ組の思想が割れることになった切掛や、三人の関係など、本編では描ききれてない部分を補完する話にできそうだと思いました。
ただ…😅
今は本編を優先したいという気持ちが強くて、外伝に手を出したら余計に本編の終了時期が後ろになるのが嫌で、気分は複雑です😖
という訳で…😅
外伝に着手するか否か、この記事に寄せられるだろうコメント、更には私の時間的余裕、そして私の気分。
これらから総合的に判断しようと考えてます。ご意見など頂けたら幸いです🙇♀️
なんか告知でも解説でもない、変な記事になってしまいました😅
全然違う話題ですが…😅
昨日の『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』で、レッドが敵に唆されて仲間に攻撃した末に、戦隊を抜けました😲
ホウセキと似た展開?
などと、ちょっと思っちゃいました。いろいろ差異があるから、人によっては全然違うと言うでしょうけど、どうしても意識しちゃいます😅
第1部の本編へは、こちらから!
第2部への本編へは、こちらから!
