【星空PJ】(説明資料)問題提起
この記事は、「星空PJの説明資料」の1つです。
【星空PJとは何なのか?】
「こちら(↓)」で全容の纏めをしています。
ご興味をお持ち頂けましたら、まずはここからご覧ください。
🎁【星空PJ(ピージェイ)】ルールブック
この資料で言いたい事
「この説明資料」では、
「こんな事(↓)」を述べています。
「何を言いたいのか?」を、
少しでも分かり易くなる様に
「イラスト」にしてみました。
提起したい「問題」
それは「こう(↓)」です。
「理想のカタチ」と「現実のカタチ」には隔たり(ギャップ)があり、note(SNS)の初心者は「勘違いによる挫折感」を味わいやすい。
🌈「理想」のカタチ
【理想のカタチ:ステップ①】

「noteという世界で既に活躍している人の記事」を読んで、「俺(私)もこの世界に入りたい!」と感じた(↑)。
【理想のカタチ:ステップ②】

「noteという世界」に、アカウントをつくって入場した(↑)。
【理想のカタチ:ステップ③】

ワクワクしながら、
自分も「記事という星☆」を打ち上げた(↑)。
【理想のカタチ:ステップ④】

「打ち上げた星☆」はキラキラと輝き、「noteという大きな世界」の「多くの読者」に楽しんでもらった(↑)。
「理想のカタチ」は、
「夢」がありますよね^^
🔥「現実」のカタチ
【現実のカタチ:ステップ①】

「noteという世界で既に活躍している人の記事」を読んで、「俺(私)もこの世界に入りたい!」と感じた(↑)。
【現実のカタチ:ステップ②】

「noteという世界」にアカウントをつくって入場したら、
「空」は既に「沢山の星☆」で埋め尽くされていた(↑)。
【現実のカタチ:ステップ③】

なんとかかんとか「隙間」を見つけて「記事という星☆」を打ち上げるも、あっという間に他の星々に埋もれて「どれが自分の星なのか?」が分からなくなった(↑)。
【現実のカタチ:ステップ④】

そこは最早「星☆を楽しむ夜空」ではなく、
人々が足早に駆け抜ける「昼間」。
限られた「力強い太陽たち」が「闘う我ら」を照らしてくれるも、
「見上げて楽しむ夜空」では無かった(↑)。
アナタは「こう(↓)」思うでしょうか?
そんな大袈裟な・・
💦「理想と現実の勘違い」が招く恐ろしい事態(カタチ)
【勘違いが招く恐ろしいカタチ:ステップ①】

「自分が打ち上げた(投稿した)記事という星☆」は、
「noteという夜空を見上げる800万人(総アカウント数)の読者」に届いたと勘違いした(↑)。
【勘違いが招く恐ろしいカタチ:ステップ②】

「noteには800万人もの読者がいるんだから、かなりの数のスキやフォローやコメントという反応を貰えるに違いない!」と勘違いして待った(↑)。
【勘違いが招く恐ろしいカタチ:ステップ③】

「アナタの記事」は誰にも届いておらず。
そのため「読者の反応」など、1つも得られなかった(↑)。
【勘違いが招く恐ろしいカタチ:ステップ④】

「800万人も在籍するnoteという広い世界で、自分は一人ぼっち。むなしい。。」という勘違いをして、「noteという世界」から去った(↑)。
「アナタの記事」は、
「こう(↓)」ではありません!
800万人もいる読者に受け入れられなかった。。
「アナタの記事」は、
「こう(↓)」なんです!
noteという空は既に沢山の星☆で埋め尽くされているので、「読者に届ける努力」をしないと届かなかった。
アナタは、「こんな努力(↓)」をしましたか?
読者に記事を届ける努力
「それ(↑)」をしていないなら、
「アナタの闘い」は未だ始まっていません。
「闘いが始まる前に引退を決意する」などオカシな話です。
私ケータローは、
「そんな勘違い」を減らしたい!
私ケータローが創りたいカタチ(提起したい「対策」)
【ケータローが創りたいカタチ:ステップ①】

「共同運営マガジン」機能を用いて、
「noteという大きな世界(地球)」の中に、
「共同運営マガジンで繋がった小さな世界(島)」をつくる。(↓)。
【ケータローが創りたいカタチ:ステップ②】

「ある程度の住人(共同運営マガジンの参加者)」が集まったら、
「挑戦者」が「記事(星☆記事)」を打ち上げる(↑)。
【ケータローが創りたいカタチ:ステップ③】

「住人(共同運営マガジンの参加者)」の中の一部の「その記事を読みたいという人(読者)」が、記事を読む(↑)。
【ケータローが創りたいカタチ:ステップ④】

「読者」の中の一部の「共感した!感想を書きたい!という人」が、「その記事を読んだ感想記事」を打ち上げる(↑)。
【ケータローが創りたいカタチ:ステップ⑤】

「最初の記事(星☆記事)を投稿した挑戦者」は、「感想記事」の中から「ベストフィードバック賞」を選び、その旨を「報告記事」にして打ち上げる(↑)。
【ケータローが創りたいカタチ:ステップ⑥】

「そんな小さな世界(島)」を、
幾つもつくる(↑)。
【ケータローが創りたいカタチ:ステップ⑦】

「そんな小さな世界(島)たち」を、
「独自ポイント制度」で繋げる。
アナタは「こう(↓)」思うでしょうか?
何だそれは!
意味わからん!
「そんなアナタ(↑)」に、
私ケータローは「こう(↓)」言いたい。
「やって」、
「見て」、
「知って」頂けると嬉しいです^^
最後に
「当記事の説明内容」は、以上です。
宜しければ「こちらの纏め記事(↓)」にお戻りください。
