noter生活をもっと楽しくする為の「事業計画書」_草案
私ケータローは「noteを本格的に始めて1年と約2ヶ月」になりますが、いまだにnoteが楽しくて仕方ありません。
しかし、
「不満な点など1つも無い。サイコー!」かというと「そう!」でもありません。「もっと、〇〇が△△だと良いなー。」と思う事がある訳です。
そんな「こうなったら良いなー」を実現するために。
「事業計画書」を作成しています。
「より良い事業」にするため、ご意見ございましたらお気軽に頂けますと幸いです。返信は遅くなるかもしれませんが。。
「2025年2月1日(土)から行動開始!」の予定。
まだ「草案(しかも未完成)」でして。
ケータローが何を言ってんのか意味わからん
かもしれませんが。
自分のケツを叩くため、投稿。
私ケータローは、2025年2月1日から「こんな事業(↓)」に取り組んで参ります予定です。
🔥事業の「理念」
「noteを含むSNSの世界」は、「自分の発信が多くの読者(閲覧者)に届き、反応を得られるかもしれない。」というハイリターンを期待できるが、「発信が読者に届かず、挫折感を味わう。」あるいは「交流に勤しみ、SNS疲れに陥る。」などのハイリスクも内在する。
特に「SNSを始めたばかりでフォロワー数が少ない」という初心者にとっては、「発信が読者に届かない」となり易く、「挫折が生じ易い世界」と言える。
そんな世界の1つである「noteという大きな世界」の中に、
「独自ポイント制度」を導入する事で、
「喜びが生じ易い小さな世界」を形成する。
🔥事業の「内容」
既存の「共同運営マガジン機能」に「独自ポイント制度」を組み合わせる事で、「下記構造」を構築していく。
【ステップ①】
従来通り、
記事を投稿する。
【ステップ②】
従来通り、
読者から反応を得る。
【ステップ③】
「独自ポイント」を導入する事で、
「良い反応をくれた読者」を評価する。
【ステップ④】
「各自の評価状況」を共同運営マガジンのメンバーで共有し、
「高い評価を得ている人が目立つ仕組み」を形成する。
【ステップ⑤】
読者の「記事を読んで反応する(コメントを書く)という行為」を、
「クリエイターと読者の間の限定的で一過性の行為」から、
「共同運営マガジン全体で共有でき蓄積される行為」に変えていく。
【ステップ⑥】
「記事を読んで反応するという行為の価値」を高め、
「記事を書く意欲」および「記事に反応する意欲」の増進に繋げていく。
🔥具体的な「活動の流れ」
「複数の共同運営マガジン」を開設する事で、「活動」を展開していく所存です。
「このような共同運営マガジン(↓)」を順次開設していく予定です。
【アクション①】
共同運営マガジン「自己紹介」の開設。
「当活動に参加して下さる人の自己紹介カード」を、「記事」ではなく「つぶやき」で作成したく。
「各位のポイント獲得状況」を展開する際に、「対象者のクリエイターページ」と共に「当自己紹介のつぶやき」を展開します。
(★特記事項★)
上記趣旨から、当共同運営マガジンにご登録頂くのは「1人1つぶやき」のみです。内容を変更したい場合は、「既に登録しているつぶやきの内容変更」でご対応ください。「2つ以上のつぶやき」や「記事」を登録された場合は、運営(私ケータロー)の方で「新しいモノ」を削除させて頂きます。
(スケジュール感)
「2025年2月1日」に当共同運営マガジンを開設予定です。
【アクション②】
共同運営マガジン「○○さんのスピーチ(仮称)」の開設。
「当活動の中心となるマガジン」です。
「1つのマガジン」ではなく、
これから述べる通り「複数のマガジン」を、
「要望」に応じて開設していきます。
「このような流れ(↓)」で開設します。
【ステップ①】
「共同運営マガジン"自己紹介"の参加者である○○さん」が、運営者ケータローに対して「スピーチしたい」という旨を連絡する。
【ステップ②】
運営者ケータローは、まず「その要望」に応じて「○○さんのスピーチの共同運営マガジンを開設します」という旨をアナウンスする。
【ステップ③】
運営者ケータローは、続いて「○○さんのスピーチ」という共同運営マガジンを開設する。
【ステップ④】
○○さんは「スピーチしたい内容をしたためた記事」をマガジンに登録する。
【ステップ⑤】
「共同運営マガジン:○○さんのスピーチ」の参加者は、記事を読んで「感想を書きたい!という意欲」が湧いたら、その想いを「記事」や「つぶやき」にしたためてマガジンに登録する。
【ステップ⑥】
○○さんは、「マガジンに集まった感想の記事およびつぶやきの数」に応じて「独自ポイント:バッチ」を獲得する。
【ステップ⑦】
○○さんは、「マガジンに集まった感想の記事およびつぶやき」に目を通し、その中から「ベストフィードバック賞」を選び、その事を「お礼の記事」に記載してマガジンに登録する。
「ベストフィードバック賞に選ばれた人」は、「〇〇さんと同数のバッチ」を獲得する。
【ステップ⑧】
運営者ケータローは、「スピーチした人」「獲得したポイント数」「ベストフィードバック賞に選ばれた人」を記録する。
【ステップ⑨】
運営者ケータローは、「共同運営マガジン:○○さんのスピーチ」を閉じる。
【アクション③】
共同運営マガジン「連絡事項」の開設。
運営者ケータローは、適宜「以下のような連絡」を行います。
(連絡する主な内容)
①
「共同運営マガジン:○○さんのスピーチ」の開設連絡。
②
「ポイント獲得者の名前」と「獲得ポイント数」の公表。
③
運営に関する連絡事項。
(★特記事項★)
基本的には「運営者ケータローからの一方通行の連絡」となりますが、当活動は「ポイントの獲得方法」などが不明確になり易く、「公平性を欠いているのでは?」などの不満が出る懸念があります。
そのため・・
🌈「スポンサー様」募集!
当事業(活動)の成否を左右する重要な要素は、「導入する独自ポイントを魅力的なポイントに出来るかどうか?」と言えます。
そのため「スポンサー様」を募集いたします。
スポンサー様には、
「このような手段(↓)」などでご協力をお願いしたく。
【前提】
運営者である私ケータローは、定期的に「共同運営マガジン参加者各位の獲得ポイント数の一覧」を展開します。
【協賛者様にやって頂きたい事】
(例①)
運営者である私ケータローが展開する「獲得ポイント数一覧の上位者」を、ご自身の記事に「コピーアンドペースト」する等して「宣伝効果アップ」にご協力頂く。
(例②)
当活動の「宣伝効果アップ」のため、ご自身の記事にて当活動をご紹介頂く。
スポンサー様には、ささやかではございますが「このような手段(↓)」等で恩返しをさせて頂きます。
【ケータローからスポンサー様への恩返し】
(例)
「note始めてから400日でフォロワー数ランキング699位達成」「2025年1月28日現在(415日目)のフォロワー数ランキング673位」の私ケータローの記事に、「スポンサー様ご自身からご提供頂く広告記事」を貼らせて頂きます。
「こんな感じ(↑)」です!
はたして私ケータローに、
出来るだろうか?
無理だろうか?
そもそも「魅力無し」だったり。。
「そんな事(↑)」は、やってから考えます!
