【嬉しいお便り】「note大学学長・ひな姫さん」より
我々noterは記事を投稿しています。
それは「誰かに読んでほしいから」です。
「読まれる必要なんてない!」なら、
「リアルなノートに、思いの丈を書きなぐる。」でいい訳です。
それなら
「批判される事」も、
「茶化される事」もありません。
書いてスッキリしたいなら、
「リアルなノートに書き殴る」が一番です。
しかし、
我々はnoteに投稿しているから「noter」です。
「書くだけ」では満たされず、
「誰かに届けたい」から投稿してます。
「投稿したけど、読まれない。」、
それではやはり満たされません。
「投稿した記事が、誰かに届いた。」、
その時「喜び」を感じます。
「自分の記事を読んだ誰か」が、
「その記事を次の誰かに紹介」してくれる。
こんなに嬉しい事はありません。
責任
しかし、喜んでばかりもいられません。
「何かを宣言する記事」は尚更です。
「せっかく紹介して下さった人を、
がっかりさせない。」、
そんな責任が生じます。
私の記事を紹介して下さった人が誰であれ、
そんな責任を感じます。
「あの時、紹介して良かった。」、
振り返った時にそう感じて頂ける様、
邁進して参ります。
【こんなご紹介をして頂きました】
記事を読んでほしい想いからフォロー活動しているケータローさん。価値観や楽しみ方は人それぞれですし、恥ずかしいことなんてありません。共感できる方も多いはずですから是非読んで見て下さい。私もケータローさんを応援しています!
【ご紹介頂いた記事】
最後までお読み頂き、ありがとうございました!
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【私という人間】
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【noteからの頂き物シリーズ】
📚noteからの頂き物 2024/1/25~ 投稿
