窪塚洋介くん、②多分創る秘密結社に入りなさい。☆彡キラッ
やっとここまで来たか
だいだい色の草履↔↔↔↔↔↔↔↔

残酷な世界はあるもんだ、
かなりきつい、
しかし、" はげ "しいみちではないこの山道ではあるが、運動不足のこの身体に、この "ワークマン "で買った草履ではかなりきついぞ、よくここを目指し登ろうと "何故 "思ったのだろうか、

頂上に着き、未動きを取れないでいると、わたしより遥か上の年齢のおじさんが登ってきた、"なんだこのひと "、どう見ても年寄りだ、いともなげに簡単に、しかも息も普通だ。
https://youtube.com/shorts/R7gH64ZHRBM?si=onrsb8Zb3kTId92R
「Gショックは10代の頃の憧れ。お金を貯めて買った」窪塚洋介が語るストリートの原点と今(OCEANS)
#Yahooニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/4e7bf4347e4b5b3b7819d72465a03de840cde633
note用にわたしのGショックを書きあげ完了した後日の彼の記事(窪塚洋介)観た (前なので覚えていない)
さては、窪塚洋介もわたしのこと知ってるな、なんせわたしは裏の世界では有名だから これは何かの合図か、この雑誌もあっち系統か。
さて、
このろうじんに何故か ろうじんのスマホでわたしのnoteを見えるように操作していると、
その男は現れた、
あれ、坪塚じゃん、うりじゃん
以後そっくりなので、時折、窪塚になったり坪塚になったりする
一応、操作は完了、これで彼の(遥か上の年齢のおじさん)スマホはいつでもどこでも わたしのこの "note " の記事を観る事が出来るようになった、 何〜にやってんだろ、" わたし " 。
年寄りでは無いが、機械如きかなりさわるのは大変だ、
完了したからから、少し間が空いたからか、彼(遥か上の年齢のおじさん)
じゃあ、また、
とその場から離れ、小さい山ではあるが下山した。うり坪塚とこの彼(遥か上の年齢のおじさん)は以前から知り合いのようで、え〜と。なんて呼んでたか、教授?先生…、
それからも出来るだけ 坪塚には出くわなさないように数度登ったが、要はここにくるひとらは恐らくほぼ全員知り合いなのだ、
またか、また例のシンクロニシティか、今度は坪塚洋介を使ってきた、上は
Gショックの記事を書いたら、そのGショック繋がりで窪塚洋介の記事を観、今度は、Gショックかどうかは分からないが、デカい腕時計をした動く疑似とは言え、" 本物の窪塚洋介 " が出てきたわけだか、あまりのわざとらしさに腕時計のメーカーを確認するのを忘れた、
瞑想に行く生き始めるまでの期間である、他のタイトルでもこの期間のことは追求していきたいと思う。
さて、本当にあったはなしではあるが
しかし、…
う〜ん … 、
次回続く
