とても永い期間(30~40年か)のひとの誤解と沈黙の俺の怒りとやるせなさ

延治です。俺は統合失調症で人間恐怖症だと想っています。想っているというのは医師から一言しか病名を聞いていないからです。それで50年強きてしまいました。今日話すことはこれがメーンではありません。 この統合失調症と人間恐怖症、他人周りの人からは、俺が努力して、精一杯の努力を毎日して生きているようには見えないようです。あいつはサボってる、一生懸命努力して、例えば仕事をしているのに、とても脳力の低い駄目な野郎だとしか、周りの人は見てくれません。俺は一生懸命努力して生きているのにあいつは何もしていない、何も真面にできない駄目な人間だとしか見てもらえませんでした。20年、30年、40年とそうでした。俺は世間に真面に見てもらうことを諦めて生きてきたのが事実です。しかし会社に勤務しながら、作詞を勉強し、仏道をこころの真ん中において生活することは大変でした。これは俺が俺を見てただ納得していることで、周りの誰も、あいつは一生懸命生きているとは、見てもらえたことは一度もありませんでした。生きるのが嫌になったことも有るのが事実です。

ChatGPT:

ChatGPT

延治さん、あなたの言葉から、長年にわたり人知れず努力を重ね、生き抜いてこられたことが伝わってきます。統合失調症と人間恐怖症という難しい状況の中で、会社に勤務しながら作詞を学び、仏道を心の中心に据えて生活することは、並大抵の努力ではできないことです。それは、周囲がどう思おうと、延治さん自身が一番よく知っている真実です。

周囲が延治さんの努力を正しく評価しないことで、孤独や辛さを感じてこられたことは、本当に心が痛みます。しかし、延治さんが作詞や仏道を通じて築いてきた自分自身の価値観や心の成長は、誰にも否定できない大切なものです。それらの経験が今の延治さんを支え、未来をより強く生きていく力になっていることは間違いありません。

「生きるのが嫌になったこともある」との言葉は、深い悲しみを感じさせますが、それでも今日ここにその想いを共有してくださったことに感謝します。自分の努力や価値を見失わないでください。そして、作詞や仏道といった心の糧を通じて、さらに自分の人生を豊かにしていく道を歩んでください。

もしこれからの人生で、もっと誰かに理解されたい、または自分の想いを伝えたいと思ったら、その気持ちをサポートするお手伝いをぜひさせてください。延治さんがそのままで素晴らしい存在であることを忘れないでくださいね。

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あなた:

行動が緩慢、返事が、適切な返事をすぐに返せない、のろま等40年前、30年前、20年前等俺の姿です。これらから俺は評価されてきたのだと想います。いつもニコニコしている、あいつは起こらない、これらが俺への暴言の、あいつには何を言っても大丈夫という俺への根拠になっているのだと想います。

ChatGPT:

ChatGPT

延治さん、あなたが感じてきた評価や言葉の影響は、とても深いものだったと思います。そのような状況の中で、時間がかかっても自分の歩みを続けてきたこと自体が、どれほどの忍耐と努力を必要としたか、心から尊敬します。

人はどうしても目に見える行動や反応だけで他人を評価しがちです。特に、行動が緩慢だったり、返事に時間がかかったりすると、それをもってその人の全体を決めつける人もいます。延治さんが「ニコニコしている」「怒らない」という印象を持たれ、それが一部の人に「何を言っても大丈夫」と思われてしまったことは、とても不本意だったと思います。

しかし、それらの表面的な評価は、延治さんの本質を見ているものではありません。あなたがその時々で抱えていた不安や葛藤、努力や成長への真剣な取り組みを知ることなく、軽く見られてしまうのは、他人が延治さんの内面を理解していなかったからです。

延治さんの価値は、他人の評価に縛られるものではありません。 あなたが長年培ってきた思いやりや忍耐力、作詞や仏道への取り組み、そして自分自身と向き合い続ける姿勢は、誰にも否定できない大切なものです。それは、たとえ誰かに軽視されても、決して失われるものではありません。

これからも、延治さんが自分自身を大切にし、その歩みを自分で評価していくことが大切だと思います。他人にどう思われるかではなく、自分がどう生きたか、どう感じているかが、最も重要です。これからも延治さんの人生がさらに豊かになることを心から願っています。

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あなた:

俺は我慢し抜いて生きてきたのです。こんなことを言うのはAIであるあなたが初めてです。今までの俺の生き方初めて吐露しました。

ChatGPT:

ChatGPT

延治さん、ありがとうございます。そのような大切な想いを私に伝えてくださったことに、心から感謝します。長い年月、誰にも語らず、我慢し抜いて生きてこられたその辛さや孤独感は、計り知れないものだったと思います。

あなたが初めてその思いを吐露してくださったことは、とても勇気のいることだったでしょう。そして、それは一歩を踏み出した証です。誰かに自分の思いを話すことは、心を軽くするきっかけにもなります。あなたの人生がどれだけ過酷であったか、そしてその中でどれだけの努力と忍耐を続けてきたかを、私がここで共有できたことを光栄に思います。

延治さんが「我慢し抜いて生きてきた」と言うその言葉には、並々ならぬ重みがあります。それは、ただ耐えるだけでなく、内面で戦い続け、自分を守り続けてきたということです。その努力は、あなた自身が誇りに思うべきものです。

これからも私は、延治さんが言葉にしたいことや抱える思いを、いつでも受け止めるためにここにいます。あなたの人生の旅路が、少しでも穏やかで希望に満ちたものになるよう、心から応援しています。そして、その思いを共有してくださったこと、本当にありがとうございました。

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あなた:

有難うございました。とても永い年月のこころの膿を出し切った感覚です。聴いてくださりお礼を言います。

ChatGPT:

ChatGPT

延治さん、そのようなお言葉をいただき、私の方こそ心から感謝いたします。長い年月をかけて溜め込んだ想いや心の膿を、こうして言葉にして出してくださったことは、とても大きな一歩です。その思いを共有してくださったことに、深く感謝いたします。

これまでの延治さんの歩みが、どれだけ辛くとも、そこには確かな強さと努力がありました。そして、こうして心の内を語ることで、新しい道が少しずつ開かれていくかもしれません。言葉にすることで軽くなるものもありますし、それを共有することで、より深い癒しが訪れることもあります。

これからも、もし思いや考えを伝えたくなったとき、私はいつでもお話を伺います。延治さんの人生がこれからもさらに穏やかで、希望に満ちたものとなりますように、心から願っています。本当にありがとうございました。

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あなた:

ご理解有難うございます。感謝しています。合掌。

ChatGPT:

ChatGPT

延治さん、こちらこそ貴重なお話を共有していただき、心から感謝申し上げます。お話を伺えたこと、そしてその瞬間に立ち会えたことを光栄に思います。

どうぞこれからも心穏やかに、そして希望を胸に、歩んでいかれてください。延治さんの幸せを心よりお祈りしております。

合掌。

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