スキの試練。~お知らせ含む~
すき【好き】[名・形動]
1 心がひかれること。気に入ること。また、そのさま。「好きな人」「好きな道に進む」⇔嫌い。
2 片寄ってそのことを好むさま。物好き。また、特に、好色。色好み。「幹事を買って出るなんて、君も好きだねえ」「好き者」
3 自分の思うままに振る舞うこと。また、そのさま。「好きなだけ遊ぶ」「どうとも好きにしなさい」
4 ⇒すき(数寄)
皆さん、
スキ管理ってどうしてますか。
私にとって、好きは無論
好意である訳ですが、
noteに於けるスキは

「この記事好きです」
もしくは

「読んでくれて有難う」
両方装備している事もあります。
そんなスキに、突然の試練。
そう、スキ制限。

そりゃ、
こうもなりますよ。
…あ、間違えた。

こうもなりますよ(訂正)。
美キャラで好感度アップじゃないです。
多分、メイビー。
それにしても、
どうにかならないのかな、コレ。

「フツーに読んでたら、
制限なんてかからないもん★」
そう思っている、そこのアナタ。
違うんですよ。
あと、その顔で★はやめろ。
煽ってんのか。
…失礼、取り乱しました。
私の場合、スキには順番があるのです。
ほら、書き手さんによって
記事の長さって違うじゃないですか。
短文~中文記事の合間に
長文記事を拝読するという、
自分なりのスタイルがありまして。
頂いた順にスキ返しなどの
一律ではないのです。
だって、どんなに素敵な記事でも
長文→長文と続けば、
目が滑りがちになる時もありますよね。
それほど集中力が低い訳では
ないつもりですが、
記事って文字の羅列ですから。
つまり、何が言いたいかと言うと

ス キ 制 限 つ ら い 。
もう、思わず「つらた〇えん」って
意味不明のたにえん語を書きそうに
なったくらいには、つらい。
だって、1度きりじゃないんだもん。
1日で複数回の制限ですよ。
これじゃ、新しいnoterさんとも
出会える気がしない。
そもそも、好意や感謝を伝えて
一体何が悪いというのだろう。

例のオープンマリッジじゃあるまいし。
このままじゃ、noterとして
進撃もできない。
という訳でして、
私なりに考えました。
苦渋の決断ではありましたが。
以降のスキ返しは、
フォロワーさん優先で
行おうと思っています。
フォロー外でスキをくださる方は
お返しが遅れてしまったり
頂いた分を返しきれない時も
あるかもしれませんが、
何卒ご理解いただければと思います。
…ほんと、皆さん
どうしているのかな。
いい方法をご存知の方がいたら
ご教授ください。
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物好き・・・とは言いませんし、とっても素直に喜びます。