編み物日記vol.6

一玉編みきりました。
目の数とか、立ち上がりということころの引き抜き編み?とか、よくわかっていないので、目が見える人?(編み物エキスパート)だったら、バレると思うけど、とりあえずなんか編めてるように見える❣️
かつて、小学生のころ、わたしはドリルが好きだった。漢字ドリル、計算ドリルのドリルね。穴開けるドリルなわけない😅
わたしは、基本問題が好きなのだ。決まったように淡々とやればいい。その通りにやればよい。やっていれば、必ず終わる。そんな安心感がある。
逆に、応用問題となると、ビビって、一歩足が引く。 基本になかったことを、応用するって??そんなのわかるかー!!いきなり迷宮に入る感覚。
なぜこの話が思い浮かんだかというと、編み物をしてるのに、ただ編んでるだけでも結構満足!ということだ。
なにかカタチのあるものを‥とはもちろん思うが、急いではない。なぜなら、それって、応用問題のように感じるから。
基本を何回も繰り返し、楽々できるようになってから、応用に行こう。基本をしっかりやれば、応用も楽々できるはず!と思っていた。
でも、結局、算数から数学になった時点で、そんなこと全くなかった。基本と応用は別物だ!(◎_◎;)
だから、なにか作りたかったら、基本なんて関係ない!すぐに作ったらいい❣️
とも思う。なので、そろそろ作りたいものを決めて、それに合う毛糸探しをしようと思っている。
思い立ったらすぐに行動!が多いし、1人で海外行って、結婚して子ども産んじゃうようなそんな人なのに‥
その詳細は、途中までだけど、こちら↓
大きい決断より、身近な決断に、慎重さを発揮する。
なんのはなしですか?笑
