そろそろ夏の疲れがくる(笑)。自分を癒す10の選択
夏も後半。
夏ならではの過ごし方ができて、楽しい。
いつもより時間にも、心にも余裕があります。
でも。
そろそろ疲れ、来るだろうな。。。と予想(笑)。
暑さもあるし、出かけたり、家族とずっと一緒にいたり。
普段とは違う生活って、楽しいけれど、それなりに疲れます。
せっかくの夏。
遊ぶことだけじゃなくて、
自分の疲れを癒すことにも時間を使っていいんじゃないか
と思っています。
そこで今日は、夏も後半の今、私が考える、
「自分を癒す10の選択」
です。
1.とにかく早く寝る
結局これ(笑)。
疲れているときに、夜更かししてさらに疲れる。
これを何度やってきたことか。
夏は、いつもよりゆっくりできる日もあります。
そんなときこそ、思い切って早く寝る。
今日はもう終了。寝よう。
これも立派な選択だと思っています。
2.ちょっといいものを食べる・飲む
高級なものでなくてもいい。
いつもよりちょっといいコーヒー。
好きなケーキ。
おいしいアイス。
「これ食べたいな」と思ったものを、自分のために買う。
それだけでも、気分が上がります。
3.一人になる時間をつくる
家族と過ごす時間は楽しい。
でも、ずーっと誰かと一緒にいると、やっぱり疲れることもあります。
ほんの30分でもいいから、一人になる。
誰にも話しかけられず、自分の好きなことをする。
私にとっては、かなり大事な回復時間です。
4.家事を堂々と手抜きする
疲れているのに、いつも通り全部やろうとしない。
ご飯だって簡単でいい。
掃除だって、今日はしなくていい。
洗濯物だって、多少たまってもなんとかなる。
疲れている日は、家事より自分の回復を優先する。
夏くらい、それでいいことにします。
5.何もしない時間をつくる
せっかく時間があると、
「あれもやろう」
「これもやっておこう」
となりがち。
でも、何もしない時間も必要。
ソファでゴロゴロしたり、ぼーっとしたり。
何かを生み出さなくてもいい時間を、あえてつくります。
6.食べすぎず、胃を休ませる
夏って、なんだかんだ食べます(笑)。
外食したり、おやつを食べたり、出先で何か買ったり。
もちろん、それも夏の楽しみ。
でも、ちょっと疲れてきたなと思ったら、あえて軽めか食べない。
今日はそんなに食べなくてもいいか。
胃を休ませる日があると、私はなんとなくラクになります。
7.お風呂に長めにつかる
普段のお風呂は、どうしても慌ただしい。
時間に余裕のある日は、いつもより少し長めに。
ぬるめのお湯につかって、ぼーっとする。
お風呂から出たあとも急いで何かをするのではなく、そのままのんびり。
こういう時間も、夏のゆっくりできる日だからこそ楽しみたいです。
8.いつもは縁遠いアロマを焚いてみる
普段の私は、アロマのある丁寧な暮らしとは、かなり縁遠いです(笑)。
でも、だからこそやってみる。
いい香りのものを置いてみたり、アロマを焚いてみたり。
いつもの部屋なのに、ちょっとだけ雰囲気が変わる。
こういう「普段やらないこと」をやってみる。
9.ファミレスへ行く
これも私には立派な癒しです。
ご飯を作らなくていい。
片付けなくていい。
涼しい。
飲み物もある。
家族もそれぞれ好きなものを頼める。
しゃれた場所じゃなくてもいい。
今日はもうファミレスに行こう。
その選択だけで、ずいぶんラクになる日があります。
10.夜、一人でコーヒーを飲みに行く
これは家族と調整が必要ですが。
しゃれたカフェでも、落ち着いた喫茶店でも。
夜、一人でふらっと出かけて、コーヒーを飲む。
昼間とはちょっと違う静かな時間。
家でも職場でもない場所で、一人でコーヒーを飲んでいると、それだけで少し気持ちが切り替わります。
翌朝のことをそれほど気にしなくていい、夏のゆっくりできる夜だからこそ楽しめることの一つです。
……実は、もう一つあります(笑)
10個書きましたが。
実はもう一つ。
最近、私が個人的にかなり驚いたものがあります。
それは、
アリナミンAを飲むこと。
これは、私にはなかなか衝撃的でした。
飲んだ翌日、「え、なんか違う……」と感じたんです。
もちろん、これはあくまで私個人の感想。
でも私は、「こんな選択肢もあったのか」とちょっと驚きました(笑)。
ちなみに、この記事にはアリナミンAの広告はありません。
本当に、最近の私が「おお……」と思ったので書いています。
夏も後半。
せっかくの夏だから、出かけるのもいい。
家族と過ごすのもいい。
やりたかったことをするのもいい。
でも、
疲れてきたら、自分を癒すほうに時間を使う。
そんな夏の過ごし方も、ありだと思っています。
残りの夏。
その日の自分に合う「癒す選択」をしながら、のんびり楽しんでいきたいです。
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