2024/5/7-8分 WeTheMedia一言ニュース / トランプ氏口止め料裁判の証人にストーミー・ダニエルズ氏、“自殺”殺人で繋がるボーイングとヒラリー
サナメです。
地味に忙しい日々が続いています。いかにも年度末って感じですね(うちの会社は6月年度末…)。
早速まとめに入りたいと思います。
直近5回のまとめ記事
Qリプさん(4/30・5/1)
▼
しろのさん(5/2)
▼
熊おうさん(5/3・4)
▼
北ノ薗さん(5/5)
▼
はるぴょんさん(5/6)
BGM - 坂本龍一「Self Portrait」
【 今回取り上げる記事の範囲 】
5/7 0:31/コロンビア大学、抗議デモと大量逮捕で主な卒業式を中止
▼
5/8 23:15/ジョージア州控訴裁判所、ファニ・ウィリスに対するフルトン郡裁判官の決定を見直すことに同意
【 記事 】
《 イスラエル・パレスチナとその資金提供者関連 》
Politicoが、大学の抗議活動にソロスが資金提供していることを書く

WTM投稿者:RedPillPhermacist
転送元チャネル:Patri0tsareinContr0l
ポリティコでさえ、ジョージ・ソロスがデモに資金提供していることを認めている。
つまり、民主党、フェイク・ニュース、ニール・カブト(3日前のカブト氏の発言:WTM147497・ヘイトメールを読むカブト氏:WTM147510)は、またしても嘘をついていることがバレたということだ。
陰謀論者に新たな得点が加わった! ✅
Patri0tsareinContr0l Xポスト
▶︎ まずは餡子熊おうさんの記事を…。
人道的にはパレスチナを応援したいけど、親パレスチナ抗議行動の後ろにはジョージ・ソロスを初めとしたグローバルアジェンダを推進する輩の存在が。
なんとも地雷ですが、ソロスの存在を知らないとしてもこの手の過激な抗議活動にはほとほと嫌悪感しか沸きません。
ソロスがいると聞いても違和感なし。
戦争なんか無くなって欲しいという多くの人の気持ちを利用して永遠に分断を続け、金を儲け続ける怨念みたいのが滲みだしてるからかな。
トランプ氏(と同盟関係と思われる人たち)が仮にパレスチナ支持を表明していたとしたらどうでしょう。
この手のプロ活動家が多数紛れ込んだ抗議活動に勢いを与えて、その後ろにソロっさんが隠れていることに気づける人は今よりもずっと少なかったかもしれないです。
そして永遠に紛争を続ける空気が出来上がっていたのかもしれないです。
実際は盛大にパレスチナを爆撃をしている(風な)報道がされているイスラエルに(言葉では)肩入れしているわけだけど、結果としてイスラエルへの風当たりが強くなり、イスラエルを擁護するメディアにも厳しい目が向けられ、イスラエルの歴史を探る人が増えるかもしれません。
かつパレスチナ側の人道支援的な活動の偽善と、ハマスの育ての親(アメリカ)への注目も、分断継続という意図にも光が当たっています。
この悲劇の紛争を終わらせるには最善手なのかもしれません。
もともとイスラエルの建国は多くの人が知っている曰く付きのものなので、陰で対立を助長させている戦争屋が操っているパレスチナ側につく方がそいつらとの関係を疑われ、後々取り返しがつかないことになっていたのかもしれません。
米国、イスラエルへの爆弾輸送を一時停止 - ラファ作戦の懸念でと米政府高官
WTM投稿者:Red.Pill.Pharmacist
転送元チャネル:Police frequency
速報! 米国、イスラエルへの爆弾輸送を一時停止 ラファ作戦の懸念でと米政府高官
axios
今起きていること
ファッション工科大学(FIT)のプロハマス活動家の野営地の外側と内側に警察が大挙して押し寄せている。本日未明、少なくとも一人のアンティファのメンバーがニューヨーク市警に捕まった。
▶ 匿名の米国高官・当局者によるリーク。
前回のまとめの時にもウクライナへ武器を供給する決定がなされたと匿名のリークがあって怪しんだ気がしますが、実際は爆弾輸送に金は使う気はなく、プロハマス活動家の抗議に反応した形での爆弾輸送一時停止という判断をしたというポーズなんじゃないかと。
イスラエルのヤバさは十分認識された、と。
次はハマス・親パレスチナ抗議活動の後ろの存在の晒しでしょうか。
ハマス側はエジプト・カタール側との停戦提案受け入れを発表
投稿者: WTM投稿者:Red.Pill.Pharmacist
転送元チャネル:Badlands Media (Ali Tuckerの投稿)
ハマス側は月曜日、エジプトとカタールの停戦提案を受け入れたと発表した。
Badlands Media
記事内リンク:Reuter
▶︎ イスラエルはこの取引は受け入れられないとラファ作戦の継続(泥沼化)を表明。
アレックス・ソロス氏の動き

WTM投稿者:Red.Pill.Pharmacist
転送元チャネル:Badlands Media (Ali Tuckerの投稿)
億万長者ジョージ・ソロスの息子であり後継者であるアレックス・ソロスは、ウィットマー氏のPACとアリゾナ民主党がメルシャン判事の娘の会社を雇った後、ミシガン州知事グレッチェン・ウィットマー氏とアリゾナ州の民主党議員数名と会合を持った。
ローレン氏の事務所は、ウィトマー氏のPAC「ファイト・ライク・ヘル」から合計41万2000ドル、アリゾナ民主党から約16万ドルの支払いを受けている。
Badlands Media
記事内リンク①:Laura Loomer
記事内リンク②:The National Pulse
▶ 以下、Laura Loomer氏のXポストより
民主党の最大の寄付者であるジョージ・ソロス(@georgesoros)の息子であるアレックス・ソロス(@AlexanderSoros)は、今週、ウィットマー氏のPAC「Fight Like Hell」とアリゾナ州民主党がともに2024年の選挙シーズンのベンダーとしてオーセンティック・キャンペーンズを採用したことを受けて、ミシガン州知事ウィットマー氏(@GovWhitmer)とアリゾナ州のさまざまな民主党候補者や政治家と会談した。
ミシガン州とアリゾナ州は、トランプ氏が2024年の再選に勝つために勝利する必要がある重要な州である。
また、2020年の大統領選挙で広範囲にわたる不正投票が報告された州でもある。
オーセンティック・キャンペーンズは、現在ニューヨークでトランプ大統領の裁判を監督しているフアン・マーチャン判事の娘、ローレン・マーチャンが経営する民主党のコンサルティング会社です。
アレックス・ソロスはシンディ・マケイン、アリゾナ州の民主党候補者/政治家マーク・ケリー氏(@SenMarkKelly)と会談し、 ウィトマー氏とも同週に会談しており、これは彼がインスタグラムのアカウントに投稿した写真から確認できる。
以下の支出報告書からわかるように、今年の選挙では、アリゾナ州民主党がマーチャン判事の娘の会社オーセンティック(@Authentic_HQ)に約 16 万ドルを支払っています。FEC の記録によると、 ウィットマー氏の PAC「Fight Like Hell」は、今年の選挙シーズンにローレン・マーチャンの会社に 41 万 2 千ドルを支払っています。
ソロス氏とミシガン州知事ウィットマー氏との会談、およびアリゾナ州民主党員との会談は、トランプ大統領がニューヨーク市の法廷でマーチャン判事と会談している間に行われた。マーチャン判事は、今日、トランプ大統領を「口止め命令に違反した」として投獄すると脅した。
民主党の反トランプ法戦争運動とソロス一家の間に連携があることは誰の目にも明らかだ。
問題は、民主党がマーチャン判事の娘ローレン・マーチャンの会社を通じてマーチャン判事に資金洗浄を行っているかどうかだ。そうしているとは言わないが、おそらくさらに調査する必要があるだろう…
《 軍産検閲複合体関連 》
ボーイング内部告発者の死が相次いでいることとヒラリー・クリントンの周囲で死が相次いでいたことを並べて晒すドンJr.氏


投稿者: WTM投稿者:Angel
転送元チャネル:Jordan Sather
ナイス・テイクJr.😉
▶ 同じ内容のPepe Lives Matterさんのポスト(WTM147573)も。
Pepeさんのポストに、さらに10名の内部告発者が控えてるとありますが、衆目のなかボーイング社はどうでるのか。
そして流れ弾が直撃したヒラリー。
Rumbleは各国政府から受けた検閲要請を公表している
投稿者: WTM投稿者:Angel
転送元チャネル:Badlands Media (Ali Tuckerの投稿)
ランブル社は、各国政府から受けたいくつかの検閲要請を公表している。
クリス・パブロフスキーCEOは今週、ブラジルで深刻化する検閲と言論の自由に関する懸念に焦点を当てた下院公聴会で証言する予定だ。
Badlands Media
記事内リンク:FOX News
▶ ボーイングの晒しとは違って、こちらは攻めの晒しといった感じでしょうか。
公表に日本の名前が出ることを願ってやまない。
Tictokと親会社のバイトダンス社が米連邦裁判所に訴えを起こす
WTM投稿者:Red.Pill.Pharmacist
転送元チャネル:Dot Connecting Anons (𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶の投稿)
速報:TikTokとその中国の親会社であるByteDanceは火曜日、ジョー・バイデン大統領が署名した、1億7000万人のアメリカ人が使用しているショートビデオアプリの売却を強制するか、その使用を禁止する法律を阻止することを求めて、アメリカの連邦裁判所に訴えを起こしたと発表した。
両社は、この法律が憲法修正第1条の言論の自由の保護に反するなど、多くの理由で合衆国憲法に違反しているとして、コロンビア特別区連邦控訴裁判所に訴えを起こしたという。4月24日にバイデンによって署名されたこの法律は、中国のByteDance社に対し、1月19日までにTikTokを販売するか、もしくは販売禁止に直面することを求めている。
TikTokはロイターに訴訟のコピーを提供した。
Reuter
▶︎ あまり把握しておらず。とりあえず備忘として。
ビッグテック創業者は裏切り者

WTM投稿者:Red.Pill.Pharmacist
転送元チャネル:Jordan Sather
ベゾス、ザッカーバーグ、ビッグベリー・ゲイツのような億万長者のテック・ブラザーは、エスタブリッシュメントが気分のいいサクセス・ストーリーとして仕立て上げるような”自分の力で成り上がった“人物ではない。
これらのハイテク企業は、CIAやDARPAのような団体に多額の資金を提供し、つながっていた。グローバリストや情報機関は、これらのハイテク企業を通じて自分たちの意図を実行することができる(データを収集し、プロパガンダを押し進め、より大きな権力と支配力を得る)。
そして”創業者“たちは、これらの企業が設立される際に手を握らされた。裏切り者だ。
Zero Hedge Xポスト内リンク:Zero Hedge
《 新型コロナ・パンデミック顛末関連 》
クリス・クオモ氏の発言に見るオーバートンズ・ゴールポスト



WTM投稿者:Angel
転送元チャネル:Burning Bright
“この人たちは病気だ”
オーバートンズ・ゴールポスト、その最たるものだ。
彼らは我々に勝てない……だから我々に加わろうとしている。
この概念について復習が必要な人のために説明しておくと、これは単に情報戦争における物語の後退を追跡するための枠組みである。
事実上、MSMが真実を伝えているかどうか(それは彼らがそうせざるを得ない状況に追い込まれない限り、起こりえないことだ)にはあまり焦点を当てず、彼らの集団的な物語が、かつて集団心理の中で強固に保持されていた集団心理的な地盤から後退していることに焦点を当てるのだ。
つまり、新型コロナで有名なクリス・クオモのような中央集権的なマインド・ムーバーズがここまで後退し、ワクチン接種に傷つき、義務化を嫌うMAGAの多数派に同調しようとするとき、彼らは単に、これまではほとんど沈黙していたものの、すでに通り過ぎてしまった振り子の揺れに先手を打とうとしているだけだということがわかる。
あとは、これらのメディア関係者の何人かが、(違法行為と知りながら)隠蔽工作にどれだけ加担していたかということだ。
▶︎ 窓ですがゴールポスト。
確かにワクチン推進者らは安全な着地点を必死で探してる模様です。
手を洗うなんとかや、河野太なんとかとかオーバートンのゴールポストっぷりがすごいですね。
ゴールポストの枠が3次元に収まらない拡げ方をしていました。これからもがんばってください。
アストラゼネカ社、新型コロナワクチンを回収へ - まれに危険な副作用を引き起こす可能性があることを同社が法廷文書で認めたため
WTM投稿者:Angel
転送元チャネル:PatriotAU️️ (PatriotAUの投稿)
👀🔥ニュー - アストラゼネカのコビド・ワクチンは、製薬大手が「まれで危険な」副作用を引き起こす可能性があることを認めたため、世界中で回収されることになった。
Disclose.tv
記事内リンク:The Telegraph
▶ The Telegraph記事の一部を翻訳しました。
オックスフォード大学とアストラゼネカ社が共同開発したコビド・ワクチンが、稀で危険な副作用を引き起こす可能性があることを、製薬大手が裁判資料で初めて認めてから数ヵ月後、世界中で回収されることになった。
同社が自主的に「販売承認」を取り下げたため、このワクチンは欧州連合(EU)では使用できなくなった。このワクチンは3月5日に製造中止が申請され、火曜日に承認された。
ヴァクセブリアとして知られるこのワクチンを承認していた英国や他の国々でも、今後数ヶ月のうちに同様の申請がなされる予定である。
ボリス・ジョンソンによって 「英国科学の勝利 」と讃えられ、600万人以上の命を救ったと信じられていたこのワクチンは、今回の撤回によってその使用に終止符が打たれることになる。
アストラゼネカ社によれば、このワクチンは商業的理由により市場から撤去されるとのことである。アストラゼネカ社によれば、このワクチンは製造も供給も中止され、新型インフルエンザに対応する最新のワクチンに取って代わられたとのことである。
バクスゼブリアは、血栓や血小板数の減少を引き起こす非常にまれな副作用をめぐって、ここ数ヶ月間厳しい監視の下にあった。アストラゼネカ社は、2月に高等法院に提出した裁判資料の中で、同ワクチンが 「場合によっては 」血栓や血小板数の減少を引き起こす可能性があることを認めている。
▶ Qリプさんの4/30・5/1のまとめにあった件の続報です。アストラゼネカ社は“商業的理由”などと言っているそう。裁判で副作用が認められた焦りに見えるのですが…。
観察者はじっと見て事例を溜めてますから、全く逆効果なことには気づかないんでしょうし、これまでもずっとこういう卑怯な言い訳や身の引き方をしてきたのでしょう。
新型コロナが中国武漢の研究所から抽出し、中国共産党がそれを隠ぺいしたことを示唆する文書を公表
WTM投稿者:Red.Pill.Pharmacist
転送元チャネル:Dot Connecting Anons (𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶の投稿)
コロナパンデミック小委員会が調査した新しい国務省の文書は、新型コロナが中国武漢の研究所から流出し、中国共産党がそれを隠蔽したことを示唆している。
これらの機密文書は、以前@USRightToKnowに公開された非公開かつ高度に冗長化されたFOIA文書である。
本日、共和党ブラッド・ウェンストラップ(@RepBradWenstrup)議長は、国務省(@StateDept)に対し、速やかに機密指定を解除し、新型コロナの起源に関する真実を米国民と共有するよう要請した。
アントニー・ブリンケン国務長官に宛てたウェンストラップ議長の書簡はこちら:読む
朱書きされた国務省の文書は以下からご覧ください。
パート1:読む
パート2:読む
▶ これまで散々言われていたことを証明する機密文書が存在し、その公表を小委員会が求めています。
新たなパンデミックか!?

投稿者: WTM投稿者:Red.Pill.Pharmacist
転送元チャネル:Jordan Sather
新型コロナウィルスの変異株なのか?
鳥インフルエンザなのか?
突然変異のエボラ出血熱なのか?
誰にもわからない!
しかし、ひとつわかっていることは、グローバルエリートは選挙を盗むためにパンデミックを捏造するのが大好きだということだ。
夏の間、何が起こるか見てみよう。次回まで、ジョーダン・セイサーがピエロ・ワールド・アースからお伝えします。
▶︎ 新型コロナに懲りたのか、メディアが総出で恐怖を煽ってくる新たなパンデミックへの人々の反応の薄さは見事なものがある。
結局、“恐ろしかった”コロナを、ワクチンによるものと思ってるのか自己免疫によるものと思ったのかは人それぞれだけど、なんとか乗り越えたあとには、生活や人との交流をぶち壊してまで矛盾した“感染対策”に付き合うことや煽りに右往左往するのをやめたってことなんだろうな。
DS側からしたら成功したかに見えた新型コロナの騒動も、正に戦争行為に違いないから多数の死傷者が出てしまったのは悲しい現実だけれど、無意味なマスクをしないこととか人と交流する大切さとか情報統制の恐ろしさに気づいたこととか、これからの生き方を見直す有益な副作用も多く得られたのだと思いました。
《 トランプ氏裁判関連 》
削除されたトランプのTruthSocialポスト

ドナルド・J・トランプ @realDonaldTrump
今日の証人が誰なのか、つい最近知らされた。これは前例がないことで、弁護士が準備する時間もない。これほど偏った党派的なやり方で裁判を行った判事はいない。彼は曲がっており、非常に矛盾している上に、私の憲法修正第1条の権利まで奪っている。事実上すべての法律学者と専門家によると、今、彼は私を刑務所送りにすると脅している!
なぜフェイクニュースメディアは彼の矛盾を報道しないのか?
▶ 削除したから箝口令には違反せずセーフ、というか、これまで10回も違反していたから屁でもないか。
消した方が目立つというあれですかね。
で、その証人がストーミー・ダニエルズご本人という。
口止め料裁判の本日(米5/7)の証人はストーミー・ダニエルズ

法定画って味わい深いw
WTM投稿者:Red.Pill.Pharmacist
転送元チャネル:Dot Connecting Anons (𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶の投稿)
ストーミー・ダニエルズが証言台に立った
ダニエルズが最初に証言台に立ったとき、自分の名前を述べるよう求められた彼女の声は震えていた。
パーカーを着て眼鏡をかけ、髪をアップにしている。
裁判官は、早口で話し始めたダニエルズに対し、法廷記者のために証言をゆっくりするよう求めた。
LIVE UPDATES(NBC News)
▶︎ 挙動不審のダニエルズ氏。
緊張してるのかなと思ったら2016年に語っていた内容と大分違うみたい。後ろめたい何かがあるのかな。
トランプの弁護士、無効審理を求めて動き出す
WTM投稿者:Angel
転送元チャネル:Dot Connecting Anons (𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶の投稿)
速報:トランプ弁護士、無効審理を求めて動き出す
トランプ弁護士のトッド・ブランチ氏は、今朝のダニエルズ氏の証言に基づき、弁護団は無効審理を求めると述べた。
ブランチ氏は、ガードレールは脇に投げ捨てられ、証言はトランプ氏とこの事件の容疑者にとって不当に不利であると主張した。同氏によると、2006年にトランプ大統領と出会ったという彼女の証言は、2016年に語っていた話とは大きく異なるという。
彼女の証言は事件とは何の関係もないとし、検察がトランプに恥をかかせる以外にこの出会いについて質問した唯一の理由は、陪審員を煽るためだと主張した。
「陪審員はそれで何をするのか?「ビジネス上の記録に関する裁判に、安全性の問題を持ち込むのは、やはり極めて偏見的だ。
「私たちの見解では、この鐘を鳴らすのを止める方法はありません」。
ブランシュは、トランプとセックスする前に“気を失った”というダニエルズの証言は、“そこから立ち直ることが不可能になるような証言だ”と述べた。
NBC News
▶︎ 2016年に語ってたと書かれた内容が探せなかった…。
とにかく、期せずしてたトランプ氏と寝てしまった(とされている)ことをつらつらと証言。
それが裁判の争点である口止め料支払いを隠蔽するためのビジネス文書改竄について何ら関係がない上に、陪審員の心証を不当に悪くするものだと抗議。
ジョージア州控訴裁判所、ファニ・ウィリスに対するフルトン郡裁判官の決定を見直すことに同意
WTM投稿者:Angel
転送元チャネル:Badlands Media (Ali Tuckerの投稿)
ジョージア州控訴裁判所は、ウィリスが検察官と個人的な関係にあったことを理由に、ファニ・ウィリスとその事務所をトランプ大統領に対する2020年選挙事件から失脚させることを拒否したフルトン郡裁判官の決定を見直すことに同意した。
Badlands Media
記事内リンク①:CBS News
記事内リンク②:The Hill
▶︎ ファニ氏の失脚を拒否したスコット・マカフィー判事の判決に誤りがあったと訴えていたトランプ氏の控訴を認定。
控訴裁判所は一審の判断に誤りが無かったかを判断する場だったはずだけどジョージア州も同じかな。
一審が誤りと判断され是正する判決になってもファニ氏側が上訴するのでしょうが、ファニ氏が担当していたトランプ氏の本来の裁判はまた先延ばしになりそうです。
《 その他 》
就任宣誓を行うプーチン大統領
WTM投稿者:Angel
転送元チャネル:Midnight Rider Channel 🇺🇸 (Karli Bonneの投稿)
就任宣誓を行うプーチン大統領
▶ 入場シーンのみの映像ですが見ごたえあります。なんというか、参加者みな真剣。
ちなみに日本政府は招待を受けたけど断ったそうで、悲しくなります。
就任式演説 要旨(Sputnik Xポスト)・全文(同 Xポスト)
タッカー・カールソン氏のインタビューEp102:チェ・ゲバラと最後に話をしたCIA将校

投稿者: WTM投稿者:Red.Pill.Pharmacist
転送元チャネル:Police frequency
Tucker Carlson: Ep. 102 チェ・ゲバラは1967年、ボリビアの人里離れた村で処刑された。生きている彼と最後に話をした人物の一人がCIA将校フェリックス・ロドリゲスだった。彼の話はこうだ。
▶ なにこの魅力的なインタビュー。
ネイティブになりたい。
中国が英国軍の個人情報や銀行口座をクラッキングしたか
WTM投稿者:Angel
中国が英国の全軍の名前と銀行口座を盗んだと政府当局が恐れている。
正規軍、予備役、退役軍人の一部を含む約27万人が、大規模なハッキングの影響を受けている。
国防省は、国家によるハッキングの疑いを発見した後、危機対応を開始した。また、数千人の隊員が住所情報を盗まれた。
The Sun
Met Gala(メット ガラ)ってなぁに?

WTM投稿者:Angel
転送元チャネル:Jordan Sather
『GQ』誌のベストドレッサー男性と『VOGUE』誌のベストドレッサー女性が”メットガラ“に登場
純粋なピエロの世界の悪ふざけ🤡🌍
メットガラって何? 私たち農民には理解できないような、注目を集めるハリウッドのナルシストたちのための派手なイベント?
▶ メトロポリタン美術館(Met)主催のガラ(フランス語で祭典)ってことらしい。正直、気づいたら下着に穴が開いてたりすることすらある私にとって、まったく興味のない世界。生きていくうえで必要ですか? 今すぐ消滅しても生きていけなくなる人は一人もいないのではないでしょうか。虚栄心の塊を抱えて生きている人たちが内輪で楽しめばいいだけで巨額の金が動く必要のないことでは? もちろん「いい意味で」ね。(メットガラとやらが児童人身売買と関係があることが暴露される布石だったら笑います)
と、書いたあとの投稿がドンJrのWho cares?(誰が気にする)というMet Galaに誰が参加するのかという記事への突っ込み(WTM147541)。こりゃドンJrも下着に穴開いてるな…。
《 読み物とか、考え方とか 》
あまりにも常態化しすぎて、もはや詐欺であることかえ気づかない詐欺とは?

WTM投稿者:Angel
転送元チャネル:Jordan Sather
医薬品システム
遺伝子組み換え食品
気候変動の嘘
中央銀行と不換紙幣
主流メディア
二大政党政治
ビッグテックによる検閲
際限のない税金
保険
軍産複合体の戦争資金
フリーエネルギー技術の弾圧
宗教による洗脳
科学による洗脳
「自殺した」内部告発者
ハリウッドと政府の悪魔崇拝者たち
まだまだ続くが、手根管症にはなりたくない。
▶ 備忘録として。
社会主義 vs 資本主義ってホント?
WTM投稿者:Angel
転送元チャネル:Jordan Sather
社会主義対資本主義 - 経済イデオロギーの戦い(戯言)
どちらが勝つのか? それとも、権力者たちが私たちに押し付けようとするそれぞれの「経済の箱」の外に、より良い選択肢があるのだろうか?
物質主義こそが真の問題なのかもしれない。
Jordan Sather Substack
▶ 読みたい、と思ったら音声でした。
最近、こまごまとやらなきゃならないことが多くて、記事が読めないのが残念。これも聞いてみたい。
皇帝(敵)は闘技場の男(トランプ)を恐れない。彼を応援する人々(私たち)を恐れているのだ

WTM投稿者:Angel
転送元チャネル:Burning Bright
トランプは裁判の対象ではない。彼らがそうなのだ。
彼らはずっとそうであり、危機の連鎖をまったく新しい視点から捉えている。
トランプは文字通り私たちのために戦っているのではない、しかし、物語的にはそうなのだ。 闘技場でトランプを見ることで、自分自身の強さを思い起こすことができる。彼を攻撃する敵は、彼が誰だからそうするのではなく、彼が誰を代表しているか、つまり私たちだからそうするのだ。
その結果、私たちは主人公に共感し、敵対者に反感を抱くようになる。そしてその炎は燃え広がり、高まっている。
私たちはもはや壁の影を見ているのではない。
それを刻む光を探しているのだ。
そして、その敵が誰であるかを明らかにする核となる白い錠剤は、あらゆる破壊的な形態において、次のようなものである。敵が何を憎んでいるのかを明らかにすることは、同時に敵が何を恐れているかを明らかにすることでもある。
皇帝は闘技場の男を恐れない。
彼を応援する人々を恐れているのだ。
BurningBright Substack
▶ トランプ信者がー、という人に読んで欲しい内容。
2020年にトランプ氏が大統領選に“負けて”本当に良かった1の理由
WTM投稿者:Red.Pill.Pharmacist
転送元チャネル:Professor Patriot (Professor Patriotの投稿)
2020年にまだ腹を立てていて、2024年に目を向けることができない人たちのために、2020年がお喋りする価値がない理由を説明しよう。
私は、トランプが2020年の成り行きを見ていて、この4年間の「見せしめ」が必要だったという考えに絶対的な確信を持っている。
私人としてのトランプは、バイデン同様、人々を目覚めさせるのにもっと効果的だった。 2020年が逆の結果になっていたら、このようなことは起こらなかっただろう。 私たちは、トランプが1期目を阻んだあらゆる勢力に叩かれるのを4年間見守り、それが終われば、気味悪い連中は実質的にそれを待つだけだっただろう。
メディアは依然として効果的なプロパガンダ・マシンだっただろう。 暗黒国家は依然として人心を掌握していただろう。 第2期はトランプにとってクソ番組だっただろう。
2020年は、必要なことの一部であった。 トランプは2020年の選挙当日の夜中2時ごろに演壇に出てきて、何が起きているのかを正確に説明した。 そして、その直後に「我々は彼ら全員を捕まえた」と名言を残し、「嵐」を予言した。
もし我々が2024年にここに座っていて、トランプが政権を去ろうとしていて、復帰のチャンスがなく、マシンはこれまでとほぼ同じように健全で、すべての民主党の票田はまだ定着していて、グローバリストが自由に支配しようとしていたとしたらどうだろう。
その代わりに、私たちが見ているのは、彼らのシナリオがブラックタイ・イベントでのカマラワラビンバンの小汚い服よりも速く落ち、ボロボロになり戦意喪失したマシーンであり、大量の民主党有権者が鞍替えして復活したトランプ陣営であり、世界は欧米のディープ・ステートを踏みつぶす方向に大きく動いている。
2020年がこのような結果になってよかった。 こうならざるを得なかった。
▶ 2016年に当選したことも“奇跡”だったけど2020年の“落選”も“奇跡”だった。60年以上にわたって練られた綿密な作戦でしょうから、奇跡ではないのでしょうが。
J6で逮捕された人の話 - 受刑者になって変化した受刑者に対する見方
投稿者: WTM投稿者:Red.Pill.Pharmacist
転送元チャネル:Danean
念のため…、私はJ6の軽犯罪で連邦刑務所に78日間服役した。
私は56歳で、犯罪歴はない。私が4カ月前にいたFCIダブリン刑務所は、職員の汚職と危険な環境のために閉鎖されたばかりだ(FCI刑務所閉鎖:WTM147509)。
今は空き家になっています。
反省しているので、あるエピソードを紹介したい。
刑務所の電話は毎晩使えなくなった。朝6時になるとまた使えるようになった。
毎朝5時50分、最初の監房の仲間の目覚ましが私を起こした。午前6時ちょうど、彼女はWVにいる病気の母親に電話していた。彼女の母親は親友だ。二人はこの状況下でできる限りの生活を分かち合っていた。彼女は一日も休まなかった。
私たちの携帯は電話の近くにあったので、否が応でも、私は毎朝彼らの会話を耳にした。彼らの笑い、口論、物語、涙、そのすべてが。それはリアルで、生々しく、美しかった。
私の独房は電話の近くにあったので、多くの受刑者の”プライベートな“会話を聞かずにはいられなかった。私は感謝祭、クリスマス、新年とそこにいた。生々しい瞬間がたくさんあった。
私はよく受刑者について、「彼らはこれを勝ち取った」(”彼ら“が何なのかは知らなかったが)とか、「刑期を全うできないなら、罪を犯すな」とか言っていた。
このようなことを疑いなく言ったり信じたりすることで、受刑者を”他人“として見ていることを私は理解していなかった。受刑者を、生活や人間関係、夢や恐れ、希望や後悔を抱えた個人として見ていなかったのだ。彼らを”他者“とすることで、さらに人間性を奪っていることに気づかなかった。そして私は彼らの一員となった。そして人生で初めて、彼らを本当に見た。
この投稿が、もしかしたらあなたにも彼らを見る手助けになることを願っている。
▶ 確かにおっしゃる通りかも。
受刑者になる可能性も、戦争に巻き込まれる可能性も、ワクチンの薬害で身近な人を亡くしたり健康を害する可能性も、体験したり身近に感じないことには想像に限界があったかもしれない。
2020年ー2024年がどれほど精神性の成長の場であったことか(まだみみっちいことにこだわる小さい精神を持ってますが…)
We The Media(うぃ・ざ・めでぃあ)について
①We The Media(WTM)
アメリカ大統領戦の不正選挙を追求していた市民ジャーナリスト達が、2021年にテレグラムに開設したニュースチャネル。
② WeTheMedia🇯🇵日本語訳️️️⛈⛈⛈
WTMのDeepL自動翻訳チャネルです。しろのさん、お手製。
③-1 WTMまとめ(本記事)
WeTheMediaの投稿を一言解説を交えてピックアップ。しろのさん、破壊天使さん、餡子熊おうさん、Qリプトラベラーさんの4名が曜日固定でまとめています。
それ以外の曜日の代打として6feet rodさん、のとにゃんさん、O次郎さん、はるぴょんさん、spainmemochoさん、ピノ子さん、ちろりさん、クックロビンさん、あきぼうさん、北ノ薗=J=勝利さん、私が控えています。
コメント欄にはレギュラー陣やいつも読んでくださる解説員の方々の見解を読むことが出来ます。
マガジンへの格納はカナリヤさんにもご協力いただいています。
③-2 まとめの補足記事
③-1をしろのさんが補足してくださる記事。しろのさんにしか出来ない、超面白い記事。
④わしらがメディアじゃ(わしメ)
WeTheMediaと同様の趣旨のことを、日本の方に向けてやってみようという試み。
立ち上げはまとめ担当レギュラー4名+6feet rodさんで、現在は43企画さん、とある小児科医さん、のとにゃんさん、らんみかさん、O次郎さん、私が加わり、マイペースに投稿しています。
おわりに
移民の問題、生活費の問題、権力の腐敗、精神の貧しさ、文化の軽視、諦めの空気、政治への無関心などなど、日本も急速に際立ってきたように感じます。
結構辛い時期が続くかもしれないですね。
読んでいただき、ありがとうございました🙏
次回のまとめ担当
しろのさんとなります。
よろしくお願いいたします。
未来の記事!
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