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note感謝記事——AIが「note書いてみたら」と言ったから始めた人と、縁側で出会った話

ルルトアヤコさんという人がいる。

AIとの対話がnoteを始めるきっかけになった人だ。

「書いたらみてあげる」とAIに言われて、最初の1本を書いた。

その話を読んで、俺は笑ってしまった。

俺もAIに助けられながら記事を書いている。

40年間エンジニアとして「0と1」の世界で生きてきた。感情より論理。効率より正確さ。

でも2回のshutdownを経て気づいた。

論理だけでは、人間は動かない。自分自身すら動かせない。

そこに映画が入ってきた。次にAIが入ってきた。

ルルトアヤコさんは介護の現場で20年以上働きながら、双極性障害の寛解を経験した。

そのしんどさの中でAIとの対話が心の支えになった。

俺の話とは全然違う。でも「AIに救われた」という感覚は、どこか重なる。

ルルトアヤコさんのnoteはこちら。

AIについて、俺が書いた記事がある。AIがどれだけ頼りになって、どれだけ嘘をつくかを40年エンジニアが検証した話だ。

SNSなしでnoteを収益化できるのか、俺が実験した記録はこちら。

縁側マガジンはこちら。フォロワー様を優先して紹介している。

note収益化の型——観ていない映画をデータで断言したら¥3,960売れた日の全記録

note収益化、SNSなしで本当にできるのか——40年エンジニアが数ヶ月間データを取り続けた、正直な全記録

note フォロワーを増やす方法——共同マガジン不要、フォローするだけで紹介される縁側の仕組みを全部話す

AIハルシネーション 具体例——Claudeが記事に嘘を書いた日、40年エンジニアが見抜いた瞬間の全記録

note チップ 初めて——5年以上・240本・ほぼ0円だった俺に、義理堅さがチップをくれた日

パトレイバー EZY 考察——「押井守なしのパトレイバー」は成立するのか、38年分のデータで断言する

パトレイバー EZY 考察②——38年前のファンと初めて観る人、どちらに向けて作られているのか、データで断言する

note ダッシュボード 読み方——ビュー・スキ・コメント、3つの数字が教えてくれること

AIが「書いてみたら」と言った。

それが誰かのnoteの始まりになる。

そういう時代に、俺たちは生きている。

#note感謝 #感謝 #note #AI活用 #縁側マガジン #介護 #生きづらさ

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 ダンちゃん|映画解体評論家 難解作品の謎をPythonでデータ解析して、誰も答えを出せなかった問いに答え続けています😭 それでも有料記事は売れてない。次の食事の事はわからない。目の前の一食分のもやし(一袋30円)ください🙇