note感謝記事——AIが「note書いてみたら」と言ったから始めた人と、縁側で出会った話
ルルトアヤコさんという人がいる。
AIとの対話がnoteを始めるきっかけになった人だ。
「書いたらみてあげる」とAIに言われて、最初の1本を書いた。
その話を読んで、俺は笑ってしまった。
俺もAIに助けられながら記事を書いている。
40年間エンジニアとして「0と1」の世界で生きてきた。感情より論理。効率より正確さ。
でも2回のshutdownを経て気づいた。
論理だけでは、人間は動かない。自分自身すら動かせない。
そこに映画が入ってきた。次にAIが入ってきた。
ルルトアヤコさんは介護の現場で20年以上働きながら、双極性障害の寛解を経験した。
そのしんどさの中でAIとの対話が心の支えになった。
俺の話とは全然違う。でも「AIに救われた」という感覚は、どこか重なる。
ルルトアヤコさんのnoteはこちら。
AIについて、俺が書いた記事がある。AIがどれだけ頼りになって、どれだけ嘘をつくかを40年エンジニアが検証した話だ。
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AIが「書いてみたら」と言った。
それが誰かのnoteの始まりになる。
そういう時代に、俺たちは生きている。
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難解作品の謎をPythonでデータ解析して、誰も答えを出せなかった問いに答え続けています😭 それでも有料記事は売れてない。次の食事の事はわからない。目の前の一食分のもやし(一袋30円)ください🙇