夢だったような現実の嬉しい話|noteのお友達とランチ
約2ヶ月ぶりのnoteになります。
何を書こうか、久しぶり過ぎて敷居が高く感じますが、今月中旬にお二人のnoterさんとお会いしまして、あれから2週間が経ち「夢だったような・・」という心境の真っ只中です。
お一人は以前から仲良くさせていただいて去年もお会いしたことのあるBlue handさん
もうお一人も以前から仲良くさせていただいていたミイコさん。今回が初対面でした。
お二人とは駅で待ち合わせでしたが、慣れていない駅だったこともあり、お二人に会うことへのドキドキと待合せ場所へ辿り着けるのかのダブルのドキドキでした。
無事にお二人に会えた時の心模様としては、その日の青空のように「ぱぁ〜〜〜っ❤️」となったことを今も思い出せます。その後も「わぁ〜〜〜嬉しい〜〜〜」と言う感情と共に「Blue handさん、相変わらず素敵」「ミイコさん、カッコよくていいわぁ〜」と言う根っこがオタク気質の私の脳内はぐるぐる。
ランチは事前にミイコさんが予約してくださり、旅行も兼ねていた私はキャリーケースをゴロゴロ引きながらお二人の側を歩くだけでワクワクでした。ランチ中も他愛ない会話が楽しくあっという間。お二人ともお時間を作って下さり、ありがとう✨またお会い出来たら嬉しいです!
残念だったことは、三人で写真を撮るべきだったのに撮らずに夕方お別れしてしまったこと(泣)いつもは必ず撮っていたのに・・私のバカァ。
でもこれは夢じゃなくて現実のこと・・多分。
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