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だだ「正論」をネットの安全地帯で語るのみならず、自ら進んで、街に出て、カッコいい「孤独な正義のヒーロー」になってみる「危険な」冒険を、少しはしてみないか?

小耳にはさんだ話によれば、大御所レベルの政治学者(そこそこリベラルでそこそこ保守的なよくあるタイプ)などは、「高市政権の支持率は、メッキがはがれれば落ちてくるだろう」くらいの見方をしているようだが、つくづく甘いなと思う。こういった手合いは安倍政権の時もだいたい同じことを言ってただろう。 高市政権は安倍政権の劣化版だ。「にもかかわらず」ではなくて、「だからこそ」人気なのである。劣化版だろうが何だろうが、安倍っぽいからイイ!ってことなのだ。「安倍的な欲望」が今日の日本人の多数派にとってどれほど根深いものなのかを、リベラルな知識人は見ていない。

白井聡(X@shirai\satoshi)

まさに同意。
だいだいさあ、左翼リベラルのつもりの人たち自身がさあ、実は他の人が「自分が信奉している価値観」と少しでも違う相手を排除したり、糾弾しはじめる構造を持っていると思うの。
互いの価値観の違いを認めた上で、まずは相手の言うこと聞いてみないとね、から遠い社会になり過ぎていると思う。

『子どもたちに民主主義を教えよう』(あさま社)という本を読んでいたら「いまの日本の学校は民主主義とは真逆のことばかりしています」として、こんな例が挙がっていた。
・自律させない(依存をつくる・従順さを求める)
・違いを認めない(同質性を求める・マイノリティを切り捨てる)
・対話の機会を与えない(意見を言わせない)
・対立を理性ではなく「思いやり」「愛」といった「心の教育」で解決しようとする
まさにこういう教えのままに育った人が、与党に投じマジョリティを形成しているのだろう。
「憲法は権力を縛るもの」「政治を監視するための見識を学生時代に身につけねばならない」 こう教える場に変えていかないと。

岡部敬史(おかべたかし)X
@okataco

そうでもしないと、高市「アンドロ軍団」倒せませんぜ!!

随分「危険な」挑発を無責任にするねえ、とも言われそうだが、

だ・か・ら、 #警察署 に正式に #道路使用許可 出してしか街頭に立たないわけよ。
ついでに、半分冗談半分本気で言えば、 私、 #警備員 してるわけ!
#SP を雇おうと思えば、つてで雇えます!
(さすがに過去円満勤務した会社のコネにする)


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