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「果てしなきスカーレット」についての考察

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現役臨床心理士による、細田守監督作品「果てしなきスカーレット」についてのハードで多角的な考察。 世界映画史における画期的な傑作と信じる筆者による渾身のレビュー。

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エルフィ・ヒンターコフ追悼文 : 私に「パターナリズム」超克の重要性をきづかされてくれたフォーカシング教師

率直にお願い。読者の皆様、私の「パトロン」になってみる気、ありません?

「阿世賀浩一郎とアニメ巨匠との対話」、出版交渉に入りました。

Gendlin, E.T. (2003). ポストモダニズムを超えて:概念から体験過程へ. In Roger Frie (編), 体験を理解する:心理療法とポストモダニズム, pp.100-115, Routledge.

「この先生」の正体は?

【晒し者コーナー】:この先生https://note.com/brisk_tulip

阿世賀浩一郎の「箱庭」

<"Life is Process."...「アルタード・ステーツ」に捧ぐ>......という記事の種明かし・・・あと、ひとりの捨て垢アホを晒しときます。

【YouTube】:阿世賀浩一郎:2025年大みそかの重大発表

出版企画書:「阿世賀浩一郎とアニメ巨匠との対話」

今の私の心境を歌で表せば?

神様が、私に「いざ立て!」と、Goサインを指令された。

ユングの性格4類型論で、アニメ巨匠4人を分類する作家論 第2回 -創造の神が憑依して来て書かれた作品は「聖なる」ものであり、言葉で批評してはならない。細田作品は優れて「構造主義」的なものだから、今日の「ポスト・構造主義」的批評空間に理解されるわけがない-

「果てしなきスカーレット」についての考察|阿世賀浩一郎|note