伝えるために、削る。多言語社会に学ぶ創作の本質
そうか、伝えたいなら、減らせばいいんだ。
最近、私は「伝えること」について、1つ大きな勘違いをしていたことに気づきました。
そのヒントを得たのは、パート先で仕事をしていた時でした。
そのヒントを確かなものにするために、家の中にあるパッケージ商品を手当たり次第、ひっくり返して見てみたのです。
やっぱり。
「伝えるためには、削ることが大切なんだ」
と改めて思えました。
このことは、今後のnoteの創作活動でも意識していこうと思えた学びです。
なぜなら、これまで購入してきた有料記事にも同じ傾向があったからです。
伝えるためには、なぜ削らなければならないのか。
削ることでどのようなメリットがあるのか、実例や体験をもとにまとめました。
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