【耳管狭窄症】耳が詰まった感じがなかなか治らない・・・そんなあなたへ
私は、1年以上耳が詰まった状態が続いています。
しばらくはずっと詰まりっぱなしの状態が続いていました。
ですがようやく抜けた感覚がつかめてきたのが発症して2か月後。
しかし、それからも一旦抜けたと思ったら
また詰まった感じに戻ってしまう・・・
というのを何度も何度も繰り返してきました。
ただ、経過良好で最近になってやっと左耳が詰まった感じがほぼなくなったような感覚がしてきたのです!
そして右耳も少しずつ詰まった感じも以前と比べて徐々に改善されていっている感じはしています。
左耳に負けてないです(笑)
あと1割ってとこなのかな・・・!
こんなふうにこの文章を見ての通り
「しかし」「ですが」「ただ」という言葉の繰り返しで
内容的に行ったり来たりで曖昧すぎて
結局のところ良くなったの?どうなの?って
思ったと思うんです。
まさにその、どっち?という曖昧な感じ。
そうなんです、症状として安定してなくて曖昧な状態だということなのです。
このように症状がよくなったりまだよくならなかったり・・・
の繰り返しで、体調が安定しないが為に結局良くなったの?って
他の人でも感じるのと同じくらい、いや…倍以上に
こういった症状を発症している方が、自分自身で何よりも一番感じていることなのではないでしょうか?
私自身もそうでした。
何なら、その曖昧な自分の症状に嫌気が刺して
「どっちなんだよ!」と自分が一番腹が立ってしまうくらいもどかしい。
そう感じたことがどれほどあったか。
たくさんそんな想いをしてきました。
一日一日が過ぎていく中で、
昨日よりはマシだな、いや…今日は昨日の方がマシだったな
というように、安定しないのです。曖昧なのです。
なので、経過良好でもよくなっていってる感じがあまり実感出来ていないという状態がしばらく続いたのでした。
ただ、そのマシだなと思う日が連続して続くと
「あ、ここ何日か前よりマシだな=よくなってきた」
っていう感じで、そこでやっとよくなってきたことが自分自身できちんと感じられるようになったんですよね。
その時は、やっと・・とホッとした気持ちと
よくなってきたんだな・・と
実感出来るようになった嬉しさでいっぱいでした。
それと同時にその間、少しでも自分の症状が良くなるようにとやってきたものを続けてきたことがなんだか報われた感じもあって、めちゃくちゃ嬉しかったんですよね~♪
また頑張ろうと思えたのも、「よくなってきた」と自分自身がきちんと感じることが出来たからだと思っています。
では、ここから先は、
少しでも症状が良くなるようにやってきたものをいくつかお伝えしていきます。
症状も人それぞれ違いますし、個人差もありますのであくまで参考程度にご覧いただけたらと思います。
○○をほぼ毎日飲むように心がけて過ごしていた
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