チカノベの恋の出来事まとめ 2025年11月分

今年8月5日(火)から始まったチカノベの片想い。チカノベの恋記録、11月分を公開。ノロケ話です。
チカノベ(自分)について
このページの管理人のプロフィール。
名前
チカノベ(ChicaNovelista)
スペイン語で「少女の小説家」という意味の「チカ・ノベリスタ」が由来。本名風に、野辺 知可(のべ ちか)ということも。
身体的特徴や外見


身長172.5cm、今朝の体重67.8Kg、まだデブ、肩幅広い、おなか出ている、目の形が毎日違い、元々つり目で大きな目、たまに小さな目やたれ目の日がある、超寄り目、北日本人らしく、奥二重で眉毛が濃く、比較的彫り深く、鼻がでかく、毛が濃い、口が小さい、イエローベース、真っ黒な瞳、すっぴんは顔色が悪くて見れたもんじゃない、髪は暗い茶髪のショート、最近はメイクをする日もある、客観的に見ると男っぽい容姿、視覚過敏によるサングラス着用は卒業(今は裸眼でも平気だがまだ完全克服していない)
性別や最近の恋愛のタイプについて
戸籍と体の性別は女性、Xジェンダー、バイセクシャルだが、最近の性自認は男女どちらでもよくなった、みんなのことが好き、恋愛対象は好みのタイプの固定が最近はないため、性別、国籍、年齢、外見など関係なく、好きになった人がイケメン・王子様(男性の場合)、ミスアジア(女性の場合)
内面(ごく一部)
基本元気だが気分に差がある、明るい、お喋り、歌うのが好き、賑やか、甘えん坊、ひとりが好きだが寂しがり屋で構ってちゃん、完全なるポジティブ人間だが陰キャの類い、声がでかい、積極的過ぎて引かれる、世界一幸せ、趣味が好きでも体調不良のせいで体がいうことを聞かないが目標に向かって再開中、断然インドア派だが最近はアウトドアと混合、自然愛好家、昆虫や生き物が好き、他の人に関心がない、自分語りが好き、厳しく優しい、日本人、北海道ルーツ
年齢等
20代後半、90年代後半生まれ、さそり座、生まれる前の誕生予定日は11月初め
今の仕事
法人の仕事場でアイビスペイントXを使って、売場の販促POPの制作をしていたが、10月初旬に大失敗をして、ショックで引退
11月から同じ店のバックヤードで、お客さまの利用する備品的なもののために小さいリボンの絵を用紙に水性ペンで描いて、ハサミで切り取っている
就労施設通い、法律上は無職、相談支援の方から就活のいい話を待っていて、職探し中、精神障害等級1級で、就職に難あり
自分磨きで目指していること
痩せてシンデレラ体型になる、大人で落ち着きのある女性、メイク上手、プライベートではおしゃれな服装、外見だけではなく内面を磨き、正気でなく構ってちゃんなど、自分の悪いクセを直す
好きな人について
好きな人のプロフィールを主観でざっくりと紹介。
創作名
ミズノ マッチ
「ミズノ」は、本名の名前が似た、商品のキャラクターの名字が由来、「マッチ」は、年上の友達のK−Harpさんが命名
身体的特徴や外見
長身(183cmって言ってたかなぁ?)、比較的スタイルが良い、顎細い、顔立ちが整って美形(チカノベビジョンだとそうだが、実際は細たれ目でリアルハオラン)、歯並び良い、ツーブロックヘアっぽい、青いサングラス、歩く姿勢が特徴的、足腰が悪いが、かなり健康、声が低い(チカノベの繊細な耳だと聞き取りにくく深刻な悩み)
内面
クールで真面目でシャイで落ち着きがあり、大人しく、とても優しく、公私混同しない、慎重で奥手で、若いという年齢を感じさせないオトナっぽい日本人の男性、本当は数字通り人生経験を積んでいない、小耳に挟んだが、ネコ大好き過ぎるらしい、チカノベがどんなファッションでもコンディションの良し悪しでも、態度は一貫している
年齢等
チカノベ(20代後半)の8歳下、四捨五入で二十歳、2000年代生まれ、しし座
出会い
現仕事場の就労支援施設で、何年か前、彼が高校生の頃に、実習生として入ってきました。実習生時代の彼のことは全く知りません。
チカノベが彼を認識したのは今年の春。最初は5月末の休日に自宅近くで見かけ、休み明けの6月初旬に名字だけ知りました。
仕事場では、作業自体は一緒にしませんが、移動中の車内で隣の席や近くの席になることがあります。いつも2人で大笑いしています。
好きになる前は、そんなに話しませんでしたし、車でいつも一緒にいるな。と思う程度でした。
10月31日(金)に、彼への気持ちがとても強まり、自分からするつもりもなかったのに、告白してしまいました。
告白前に彼から、チカノベに体調管理をしっかりして、元気に来てもらうことだけ思っていると言われました。
付き合えなかったですが、「恋人になろうとしてくれてありがとうございます」と、「友達として守らせてほしいです」と言われました。
友達として良好な関係を続けていくことにし、その夜には、彼からおやすみのメッセが来て、まだ関係は壊れていないと思いました。
2025年11月の恋記録
11月は、今までの月ほど、いい話はたくさんありません。アメーバの文字数制限の通知がきた10月ほど、内容たっぷりではないです。
告白後1週間の様子
11月1日(土)、朝早くから、地元の会館に市民の集まりに行き、天気が悪く、顔色も悪い状態でした。
視界や顔に自信がなく、サングラスをし、乗り合いタクシーで会館に行きました。薬と水分補給で、水400ml程度しか飲んでいなかったと思います。
親から、「天気の悪い朝からいいものを食べなよ」と、お金を持たされ、会館からも近い彼の自宅近くのコンビニで朝食を買いました。
彼に、彼の自宅近くにいることを伝えたくて、相手は会いたいとか思うはずがないですが、どうでもいい報告をしたくなりました。

彼に、このようなメッセを送りました。彼にどうでもいい報告をしてしまうところは、まだ彼に恋心は残っていると思います。
「優雅な朝飯タイムなう」というワードセンスがとても面白いと思います。700円弱ですが、自分ひとりで好きな物を食べられるのが何よりです。
彼からは、自分もこれから朝食を摂ることを伝えられました。彼のライフスタイルも知られました。
チカノベは、「こんな時間に食事をしたら、15時台に腹が減るので〜⋯⋯」とか言おうと思い、打ち込みました。
今から朝食なのに、話を引き延ばすのもどうかと思ったし、その他諸々の理由で、サムアップのリアクションだけつけました。
この日は、用事から帰宅して、一日中ずっと日記記録を書き、自信のある文章を編集して幸せになりすぎて、一睡もできませんでした。
それ以降、彼には体調を報告するようになりました。長文で伝えました。チカノベは、土・日・月と3連休なので、会えない分、事細かに伝えました。
それから、彼とのメッセに異変を感じつつ、4日(火)には、仕事に行き、告白以降初めて直接会います。
彼の前では、幸せで明るく、元気な人になりたかったのですが、仕事内容の変更による不安と充分な睡眠が取れていないことで、不安定になりました。
チカノベは、告白を振られたことで不機嫌であることを彼に誤解されたくありませんでした。
創作名が決まっていない目上の方(アラフォー男性)から、「彼ならそんな誤解はしない」と言ってくれました。
彼にも、新しい仕事で不安定だったこと、2度の不眠の原因や対処法、実践法、体調管理の真剣な意欲をメッセで伝えました。
5日(水)には、チカノベの心境に変化がありました。これが最近の趣味作業のとてつもない「意欲」に繋がる出来事でした。
好きなアーティストの曲を動画で鑑賞しているとき、自分は本当は無名の作家・漫画家になりたいのだと思い出しました。
彼の将来の目標を自分に重ねて考えたのか、彼が転勤に憧れのある部分から、自分も東北各地や県外をまわって、出展活動をしたいと思っていました。
チカノベの夢や目標を、告白前に彼とメッセしたとき、彼が話した以上に、長文でメッセしました。
彼から、チカノベの目標について、もちろん否定や批判、偏見などせず、「いい目標ですね」などと返信が来ました。
帰宅後の過ごし方は、県産のフルーツの高級ブランド(チカノベの父方の親戚が生産)を食べることについて「いいですね」と返信が来ました。
そのあと、フルーツを食べているなうのメッセと、体調や気分、この日仕事で目上の方とした会話で良かったこと、体調管理の意欲をメッセしました。
夜は、仲の良い友達とメッセしていると不穏になるため、メッセとページのアクセスを制限し、最近の自分どうかしていると伝えました。
彼から、「野辺さん、今日もお疲れさまです。ゆっくり休んでくださいね。おやすみなさい」と絵文字つきのメッセが来ました。
6日(木)には、チカノベは調子が悪くて仕事を休み、彼が帰ったと思う時間にメッセしました。
返信は「お疲れさまです」だけで、メッセ内容には触れてきませんでした。この辺でもう異変に気づき始めていました。
7日(金)には、告白後の1週間のうち、仕事に行くと、挨拶も話しかけもせず、目も合わせてくれないと思っていました。
明らかに冷たくなったと感じるも、7日は笑顔いっぱいで、普段通りの態度で接してくれました。仕事場に着いたとき、彼から挨拶されました。
彼と同じ車に乗れたので、前から話したかった、高校生の頃に見た面白い話をし、彼に大ウケしました。
あと、彼の服装が暖かそうと言いました。あと、おやつに1個食べた県産フルーツを高級品と知った話をしました。
別に、態度はいつも通りでした。告白して冷めた感じもないです。普通の状態より1ミリ良いくらいです。
本当は、チカノベが心からの思いを打ち明けてくれた(告白した)ことは嬉しかったのでは?と思いました。
「うわっ⋯⋯」とか「違う!」とか「きも⋯⋯」とかとか、チカノベが気にしているほど彼は考えていないんじゃないかと分析しました。
チカノベに好感があるのは確実で、パーソナルスペースにもガツガツ入れる人に、告白されたら嬉しくないことないですよね。
だって、文字通り「恋人になろうとしてくれてありがとうございます」って言っているので、ありがたいんでしょう。
彼なりに、まだ早いとか、信頼関係の問題で、チカノベを傷つけたり、不安にしたりするかもしれないと言ってくれたんだと思います。
体調管理をしっかりして来てくれること「だけ」を願っていて、チカノベに多くを求めていない気がするも、大切に想っているはずです。
とても落ち着いた状態で、静かに7日の出来事を打ち込んでいました。ついでに、次の変化が訪れる前の、土日の話をします。
土曜日(8日)の朝、彼に送った、おはようのメッセを、朝の急用の出先で確認すると、即既読がついたみたいで、既読無視でした。
帰宅後の報告のメッセには、サムアップのリアクションだけつけ、なんか彼の最近のメッセ内容が雑な気がしてきました。
日曜日は、これといった出来事はなく、おやすみのメッセに既読をつけるも、かなり経ってから返信が来ていました。
告白後1週間経った頃から、メッセで既読無視やリアクションだけ、かなり経ってから返信が来るようになり、異変を感じていました。
ツインレイのサイレント期間突入?
以前から、チカノベは彼のメッセ傾向を見て、いつも長文メッセばかり送って、彼が疲れてきているのかとも思っていました。
10日(月)、おはようのメッセに既読がつかず、仕事のあとのメッセに既読はつくも返信なし、用事のあとの報告とおやすみのメッセは未読無視でした。
11日(火)、チカノベは仕事場の人間関係に悩み、泣いてしまいました。彼からも、仕事場の人からも、雑に扱われてると思いました。
雑に扱われている原因も自己分析しましたが、この記事には関係ないので割愛します。
彼と音信不通になり、仕事場でも挨拶や目を合わせることがなくなりました。12日(水)から1週間程度、安定した日々を送っていました。
ちょうど友達とも距離を置いていて、誰ともメッセのやり取りをしなくなりました。その間、チカノベは心が強くなった気がします。
誰ともメッセしないで、趣味や生活の作業を誰にも邪魔されず、自分ひとりの世界でまわれると解釈しました。
趣味再開に向けて、前向きになり、イラストや読書、語学学習、創作の趣味を再開できそうなくらい、心にも体調にも余裕ができました。
16日(日)、友達から久々にメッセがきたとき、少し体調不良の頃の日常が戻ったのか、数日ぶりに眠気を感じるようになりました。
それでも、憂うつな気持ちは、次の水曜日あたりまで感じず、気分も体調も晴れていました。
ちなみに、同じ職場の同じフロアで心が通じ合わないのもサイレント期間としてあり得るそうで、付き合う前こそサイレント期間になるそうです。
男性が年下の年の差だと更にあり得て、その他にも、ツインレイのサイレント期間の現象で、心当たりがあり過ぎる事柄ばかりでした。
彼と久々に話してもうた⋯⋯
21日(金)、久々に車で彼の隣になりました。チカノベは彼がいないもので、彼にとってもチカノベがいないものだと思えるようにするつもりでした。
彼の持ち物が倒れただけで、彼は大笑いしました。なんだ、いつも通りじゃないか⋯⋯と思いました。チカノベの持ち物が落ちただけでまた大笑い。
車のトランク側に、チカノベのスマートフォンを落としたとき、拾ってくれました。以前、財布を落として気づかなかったときも拾ってくれました。
帰りの挨拶は、振り返ってしてくれず、そこはいつもと違いました。施設外就労の店の駐車場やバックヤードで大騒ぎに大暴れしました。
以前から、サイレント期間中に、彼と隣にされると、自分の魂が「イヤーーーー!」となると思いましたが、胸の底から本当にそうなりました。
帰宅後、気づいたら、10日に送ったメッセに、11日振りに既読がついていました。彼はチカノベを思い出したのです。
彼とのことに関係ないけど結婚観について考えた
週末は、いい夫婦の日の記事ネタで、チカノベの結婚観を去年と比較しました。日記記録には、彼に恋をして気づいたことを挙げました。
本当に好きな人は、タイプではなく、気に入らない点があっても、全部受け入れられることに気づきました。
創作の恋愛の話も、見直したいと思えるくらい、恋愛観・結婚観が以前とは違うことや。一般では一概にこうであることにも気づきました。
今まで好きになった人たちは、容姿が超タイプだったり、知人の中で最も善人の、真面目な近くの店員のように、条件が整い過ぎていました。
真面目な近くの店員よりあと好きになった、運命の人と確信した男性たちは、よく考えると、タイプや条件が完璧ではない人ばかりです。
自分の中で、運命の人は完璧な人ではないと薄々気づいていたはずです。完全に気づいたのは、今の好きな人を好きになってからです。
今の好きな人は、全然タイプじゃないですよ。内面はすごく良いのですが、外見や一部の内面が恋人や配偶者に選びたくないです。
彼は長身で、細たれ目で、移動はウロウロのみ(免許なし)で、一人っ子、ツーブロックヘアの短髪です。
運転できないのは、現代では公共の交通機関が減りつつあるも、我々が車のない生活に慣れてしまいました。車がなくてもいいです。
告白前に知りましたが、チカノベが配偶者に絶対したくない職業(転勤多き収入安定でチカノベの父親のような職種)になりたいみたいです。
チカノベは、低身長の健康的なガリガリ、アーモンドアイかぱっちりつり目、長髪縮毛のポニーテール、きょうだいがいる人がいいです。
結局は、自分が運命感じて、好きになって、この人って決めれば、どんな見た目や職業、収入などでも関係ないです。
愛があり、相性が良ければ、何でもいいです。彼が本当にその職種になりたいのなら、いいと思います。否定しません。
本人のやりたいことを心から尊重できるのが、本当の好きな人なんじゃないですか?
11年前に付き合っていた人は、親が持たせた弁当を残すことや、昆虫(アリ)に垂れたアイスクリームをかけたことなど、文句ありまくりでした。
チカノベは、今の好きな人に、髪型のイメージは男女「どっちでもいい」と言われました。彼に最初にされた、尊重の心です。
彼がチカノベの個性や言動を気にせず受け入れているように、今のチカノベも、彼のことは、考えて文にしてから、何でも受け入れています。
彼のタイプではない部分や配偶者に選びたくなかった条件、その他気に入らない部分は、今ではどうでもいいです。
本当に好きになる人は、完璧ではありません。欠点や短所も受け入れられるし、長所がかなり魅力的です。
全くタイプではなかったり、それを受け入れすぎたりすると、今度は相性が悪いこともあるので、適度な感じがいいですね。
タイプではない面も何個かある彼の気に入っている点も、もちろんたくさんあります。
自分の「こんな人がいい」「こうじゃないと嫌」という自分勝手な希望じゃなく、一般的にパートナーにすべき点だと思います。
隣にいると安心し、個性を尊重してくれ、チカノベの変な言動をほとんど気にせず、優しくて気遣いや配慮ができ、健康的なところです。
彼といると、飾らない自分でいられます。最近は、体調が良く、意欲的で明るい自分をアピールしています。
最近は、具合悪い、休む、つらいなどという言葉を言うこと、感情爆発、気分や体調が悪い自分はできれば見せたくないです。
好きになった当初と変わらないのは、彼のいる場面で言う独り言の言葉遣いが悪くなっても、罪悪感がないところです。
彼に、チカノベの過去や今好きなこと、未来のこと、やっている趣味の内容やほとんどの記事など、開示しても問題ないです。
今まで好きになった人は、相手に無理に合わせられ、素の自分を見せて後悔してばかりで、知ってほしくない情報も多かったです。
過去記事でも、何度も同じような説明をし続けていますが、彼に恋をして、初めて思ったことや経験をさせてくれました。
今後、チカノベの意欲や気分、情緒、体調も回復し、彼からもチカノベといると安心すると思ってもらい、心からの言葉を言われたいです。
本当にツインレイだとしたら、間違いなく最終的には一緒になれます。違ったとしても、誰よりも素晴らしい人と結ばれたいです。
また彼と車で隣になったんですけど!嫌なのか嬉しいのか?
25日(火)、また車内で彼の隣になりました。車内で、一言だけ彼と話しました。
そのあと、AKB48のとある歌を歌ったり、家族からもらったシムズ4のスクショについて、ひとりで喋ったりしました。
チカノベが店の駐車場で車を降りると、少しだけ騒いで暴れました。目上の方の、つじないさんは、本当は彼を助手席に座らせるつもりでした。
騒ぐチカノベを見て、助手席にすればよかったようなことを言われた気がしますが、隣が安心します。
つじないさんや、創作名が決まっていない目上の方(女性)などは、チカノベが彼と車内で隣になり、嬉しそうで笑顔で目がハートと言っていました。
12月の約束
10月26日(日)の初デート後、メッセで12月の次回デートに行けるか聞いたところ、「いいですよ」と返信が来ました。
29日(土)は、彼は仕事でチカノベは休みで、ノロケに関係ないですが、乃木坂46の新曲の「ビリヤニ」を聴きながらビリヤニを食べました。
29日、チカノベは隣の市に朝から外出していて、彼は仕事で、誘いのメッセは送らず、30日(日)に送ることにしました。
彼は乃木坂が好きで、「ビリヤニ」はサーチ済みか知りませんが、デート内容は、曲のように、「ビリヤニ食べに行こう」と誘ったわけではありません。
無料の占いで、交際可能性の項目に、12月20日(土)、「きらびやかなものに触れるとよい」とありました。
まぁ、最近の分析では、無料の占いは、適当なことしか言っていないと自分で導きましたが、以前は信じていたので、「もしかして」と思っていました。
美術館や水族館、ミュージカルなどと例が挙がっていましたが、近くにそのような施設はありません。
自宅から少し遠い(徒歩数十分)カフェギャラリーに心当たりがあり、交通手段は、乗合タクシーのアプリを入れて予約するつもりでした。
彼に、20日ぶりにメッセを送ることになったのですが、返信が来るのか、断られないか自信がなく、時間が過ぎていきました。
メッセを送信し、割とすぐ返信が来ました。予定があって、占いで表示されていた20日などは行けないみたいでした。
21日(日)も難しいらしく、チカノベの記事の創作イベントや、年末であることを考慮し、12月に行くことを諦めました。
チカノベは少し悲観的になりました。彼には文句はなく、怒りも全くないのですが、一度振られたので、成功率が下がったのかもしれません。
本当に好きな人なら、無理してでも予定を開けます。やっぱり一度告白してしまったことが原因かもしれません。
彼の気持ちは、チカノベがどんな状況でも一貫としているので、チカノベに冷めたわけではないと信じました。
彼、チカノベ以外に女の人と関わっているの?その人とクリスマス前のデートするの?とも思えました。付き合っていないので、あれこれ言えません。
年上の友達、K−Harpさんは「すんなり決まらないだけで、行かないとはいってないよ」とメッセで言いました。
K−Harpさんの言うように、まだチカノベが彼を好きなら、後悔のないように行動します。
最後に
ツインレイのサイレント期間に関して、当てはまることが多く、ツインレイのサイレント期間と強く確信していました。
でも、不意に車内で隣になるも、彼は変わらない態度で、些細なことで大笑いしていました。気遣いもしてくれました。
やっぱり、チカノベの状況がどんな感じでも、どんな見た目でも、どんな体調でも、どんな精神状態でも、彼の気持ちは一貫としています。
昨日投稿したシムズ記録では、昨日あったノロケ話を投稿しました。来年1月に投稿する、12月分に詳細を書き直します。
すでに記事にしてしまったので、ざっくり言うと、彼は別に行きたくなくて、12月の約束が決まらなかったわけではありません。
昨日の朝に彼から来たメッセを見る限り、彼にはチカノベと食事に行く意思がありました。
彼はいつもチカノベを笑顔で見つめます。今までの占い結果やチカノベの分析から、本当にチカノベがかわいいと思っていて、そう言ったと思います。
相変わらず彼の声をうまく聞き取ることはできませんが、つじないさんが伝言してくれて、当時の自分はどんな顔していたんだろう。
本人から直接聞いていたら、目がハートの状態で発狂していたかもしれません。仕事場の仲間にばれそうです。
でも今日の時点で、もう仕事仲間みんな知っていると確信しました。もう嫌です。まぁまわりの人も、仲良しだなーとか、相性の良さわかってそうです。
チカノベは今の仕事場では、結構実年齢より上に見られていて、多分30歳くらいに見えていると思います。彼は実習生で成人したばかりです。
同業仕事の外部の人には、彼は実年齢より4歳か6歳上に見られていて、K‐Harpさんも年の差は感じないと言っています。
恋に年齢は関係ないし、相手は成人しているので、色んな面で、8歳差でも問題なさそうです。これからも、良好な友達関係を続けていきたいです。
