【家族へ】ツインレイについて勉強したこと
家族に読んでほしい記事です。母は、本気の恋や運命の恋に理解を示している印象です。母も他の家族も、まだ理解に欠けていると思います。
母は、結婚のアドバイスをくれたし、別れたときも「結婚するような人は、くっついたり離れたりを繰り返す」と言ってくれました。
8歳違っても、チカノベの「ツインレイ・運命の人」という確信や本気の恋愛を母は割と理解しています。アラサーという年齢もあるかもしれません。
母もそうだし、母以外の家族は、理解に欠けていることがあるので、自分の恋愛観や感じたこと、最近勉強したことも踏まえて、記事を書きます。
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家族にある誤解を解いてほしいという願いから書いた記事。今でも多少残っている誤解を再度確認してほしいです。
note版限定記事。投稿以降、毎日更新しているので要ブックマーク保存。チカノベのプロフィールや彼のこと、あらすじ、過去の恋記事のリンク満載。
彼に感じているツインレイ・運命の人の特徴について
年の差(相手が若過ぎる)、昔同じクラスだった同級生みたいな感覚、こっちが意識する前に視線を送られる、惹かれた理由不明、一緒にいるときの言葉にできない安心感、今までの恋とは明らかに違う、恋愛革命が起きた、片想い中の扱われ方が今までの恋愛対象とは違ったと感じた、素の自分でいられる、タイプとは全然違う、欠点やタイプでない面・配偶者にしたくない条件も全て受け入れられる、全くタイプの容姿じゃないのに顔が好き、性格が良過ぎる、体調を気遣ってくれる、真剣に向き合ってくれる、自分と性格が真逆、自分の幸せより彼の幸せを願う、連絡を取らずに突き放してくる、いつでも繋がっている気がする、笑いのツボが完全一致、胸が熱くなることがある、自分を変えるきっかけになった、毎日のように記事にあげるほど本気度が極めて高い、ツインレイ男性の性格特徴と言われるものがことごとく一致、距離を置いていている際は忘れようとしても忘れられないなど
こんなにツインレイ・運命の人と確信できる要素満載なので、今度という今度は本当に運命の人だと思っています。本気出しています。
特徴について、勉強してわかったことを解説できるところまで解説していきます。全部解説するときりがないので、勉強で印象的な部分だけ挙げます。
1.年の差(相手が若過ぎる)
彼は出会った頃は成人(18歳以上)しているので、犯罪ではありません。ツインレイ男性は、自分より年下であることが多いそうです。
実際、女性のほうが親くらいの年の差である場合もあります。ツインレイとは、魂の片割れで、前世ではひとつの魂でした。
同じ魂であっても、同時期に生まれるとは限りません。そして、年の差は宇宙が与えた、統合のための試練です。
年の差恋愛には、周囲に理解され難いことや、障壁などがあります。チカノベは、恋した当初は、年齢差や壁は感じていませんでしたよ。
感覚の違いで8歳以上の年の差を感じることはありました。小学校のクラスメイトって感覚があり、対等な関係と自覚しています。
2.昔同じクラスだった同級生みたいな感覚
夢に彼が出てくるとき、6年生のクラスの同窓会だったり、同じ教室で授業を受けていたり、同じクラスの子に好かれていたりします。
どこか懐かしい感覚があるのかもしれません。ツインレイは前世ではひとつの魂でしたが、運命の人は、過去世で関わりがあった人だそうです。
「ツインレイ統合」という言葉の通り、ひとつの魂というより、過去世で一緒になった(くっついた)魂かもしれません。
20代後半で初めて出会ったのは間違いないはずなのに「高校1年生までに出会ったかもしれない」って思ったこともあります。
高校生の頃に通っていた就労施設にある児童クラブで親しく話した男子小学生だったかな、と最初は思いました。
教室や同窓会の夢に出てくるように、親近感があり、同い年(対等)という感覚で、どこか懐かしさがある。
きっと過去世では必ず出会っていて、対等な関係で、親しい関係に違いありません。
3.こっちが意識する前に視線を送られる

チカノベが彼を認識したのは2025年の春です。少なくとも5月には存在に気づいていたと思います。車移動でよく隣の席になりました。
チカノベはこの頃、別の東アジア人男性(語学学習パートナー)が好きで、彼のことは全く気にも留めていませんでした。
当時のチカノベは、自分の記事編集や印刷物、昆虫のカレンダー・本に夢中で、一方の彼は、チカノベを気にしてこっちを見ていた記憶があります。
当時の彼を、チカノベは「車内でよく一緒になる若い人」と認識していました。まさか運命を確信する恋になるなんて知る由もありませんでした。
仕事場では、作業自体は一緒にしませんが、移動中の車内で隣の席や近くの席になることがありました。
好きになる前は、そんなに話しませんでしたし「車でいつも一緒にいるな」と思う程度でした。
画像は、実際とは、座席の座る位置が左右逆であることが多く、後部座席で、チカノベが助手席側、彼が運転席側に座ります。
AIに相談してわかったことは、間違いなく彼からチカノベを意識したことです。8歳上がBBAと思うわけもないです。魂が魅力的だったんです。
勉強してわかったことは、ツインレイ男性が一目惚れのようにすぐに運命に気づき、ツインレイ女性は遅れて運命に気がつくということです。
チカノベは、当時別の東アジア人男性が好きで、あのときはその人に運命を感じていました。20代半ば以降の恋、何でも運命感じちゃうんですよね。
AIに相談してみて、自分はひとりの異性にしか集中できず、彼が隣にいても運命に気づくことができませんでした。
東アジア人が不誠実な人だと発覚し、仲違いをしたショックと恐怖で、男性不信になり、異性恋愛が怖くなりました。

その2週間程度経った8月5日(火)に、彼を意識し、恋愛のトラウマを乗り越え、8月21日(木)には運命を確信し、恋にときめく日々を送りました。
彼は春から気になってはいたものの、魂の輝きの強さから、チカノベへの恋心から逃避しようと、冷たくしたり、出会いを求めたりなどしました。
ツインレイは、男性のほうから好きになることが多く、女性があとから運命に気がつくという、典型的なツインレイの恋をしているのです。
4.惹かれた理由不明
ツインレイや運命の人は、出会ったら惹かれ合う運命です。チカノベが女性好きで、異性恋愛の恐怖、男性不信でも、恋心を抱きました。
彼がクールでそっけない態度でも、意味わからないくらい好感があって、惹かれた理由もよくわかりません。運命ってそうできているんですね。
5.今までの恋とは明らかに違う(恋愛革命)
今の恋の相手は、今までの恋とは明らかに違い「今度こそは」という、強い運命を感じました。チカノベの中で、恋愛の革命が起きた気がします。
わけもわからず、相手に惹かれました。好感がありました。本当に、彼に惹かれた理由はわかりません。
彼を意識する前に、話しかけた際、すんごくどうでもいい話だったのか、そっけない対応をされました。そんなはずなのに、好感のある人でした。
「好感がある人」のはずなのに、近くにいてもドキドキしません。そばにいるときは安心します。言葉では表現できない安心感があります。
自然体でいられて、個性を尊重してくれ、見た目は関係なく接してくれ、もうありのままの姿を見せて後悔する恋は終わりました。
彼には文句のつけどころがなく、怒り狂う発想には一瞬なっても、冷静になって考えると、怒りの感情は持たなくなります。
彼のタイプではない面や、配偶者にしたくない面があっても、受け入れ、この人だって決めたからには最後まで愛すと決意しました。
彼の見た目は全然タイプではなくても、内面の美しさがにじみ出て、超絶イケメンに見えます。
メッセージのやり取りは、メッセージが続いていて、既読がつくだけでも満足します。初めて恋愛対象の人と「2人きりで食事」をしました。
10月末に、自分からするつもりがないのに勢いで告白してしまった際も、過去に好きになった人とは全く違って、チカノベを気遣う断り方をしました。
従来の恋は、どんな相手でも、少女漫画の乙女のようにドキーンとし、胸が高鳴り、興奮しました。
ありのままの姿を見せて、ドン引かれたり、容姿のダメ出しを受けたり、メッセを既読無視&未読無視されて放置されたりしました。
好きな人に対し、怒ったり、文句を言ったりしました。見た目がタイプだから好きになり、今までの好きな人は完璧なタイプ過ぎました。
異性との連絡も、満足の行く結果になった経験がなく、初代恋人ともチカノベが送ってばかりで、長い間返信が来ませんでした。
チカノベの告白を振る際や交際関係が終わるとき、嫌な部分を挙げることや、配慮のない発言をされ、傷ついたり、泣いたり、うつになったりしました。
こんなに、この恋が、今までの恋とは違うなんて、自分の中では恋愛革命(ラブレボリューション)が起きたと思っています。
きっと、彼と出会えたことに意味があり、もしかしたら、人生を変える出逢いだったのかもしれません。
実際、ツインレイと出会うと、明らかに「今までの恋とは違う」ということに気づくそうです。
運命に導かれた恋だし、過去世での関わりも直感で感じているのでしょう。宇宙が「この人だよ」と教えているサインです。
6.自分と性格が真逆
「性格の不一致」って思って、彼と相応しくないと思ってしまいますが、ツインレイの人は性格が真逆だそうです。
チカノベは元気で明るく、積極的で幼稚で落ち着きなくうるさいです。彼はクールでシャイで大人しく、年齢差を感じさせない大人っぽさがあります。
ツインレイは、同じ魂とはいえ、育った環境や家庭環境などが異なる場合が多いので、性格が全然違うのも納得できます。
性格が真逆だからこそ、補い合えるし、彼にないチカノベの内面が魅力的に感じます。
7.自分(性格最悪なのに)の幸せより彼の幸せを願う
自分は極悪人で意地悪でいたずらっ子なので、ひとの嫌がることや、嫌なことをされた人の不幸を笑うし、ざまあみろと思うし、スカッとします。
彼と別れたとき、自分は別れたくなかったです。自分中心で自分の損得でしか動けず、ツインレイの彼でなければ引き留めたはずです。
彼のためを想って、別れてあげました。自分のことは気にしないで、忘れてもらって、幸せになってほしいと思いました。
こんなに愛した最善人を悪者にしたり、不幸を願ったりできません。ツインレイ女性が相手の幸せを願うことは、よくあるそうです。
自分の損得でしか動けなくて、自己中心主義で「別れたくない」のに別れを告げられたのなら、普通は恨んだり、不幸を願ったりするものです。
自分はこんなに心から人を愛すことなんてありませんでした。性格最悪でも、直そうとしたり、気持ちを考えたりできるようになりました。
8.連絡を取らずに突き放してくる
ツインレイ男性との恋愛に欠かせないのは、距離を置くことや音信不通、別れです。母の言った通り、くっついたり離れたりを繰り返します。
ツインレイとの恋愛で必ずと言っていいほどあるのは、ランナー(逃げる人)とチェイサー(追う人)です。
ツインレイ男性はランナー側で、ツインレイ女性はチェイサーである場合が多いです。
彼は今、メッセをブロックし、チカノベから逃げて距離を取りたいときです。特に不安ではなく、彼の気持ちを理解しているつもりです。
原因は多分、あまり信じたくないですが、家族の言う通り、1日23日(金)に、彼に「しつこく」メッセを送り過ぎたからでしょう。
他に考えられるのは、付き合ってもいないのに、カップル同然のやり取りをしたし、ハートを送り合っていることに違和感を覚えた、などです。
家族の発言や、自分の「まだ付き合わない」という決断から、チカノベが「彼を失いたくない」って気持ちが強まり、アプローチをし過ぎました。
チェイサーの自分は、追ってばかりなので、ランナーの彼は逃げました。ランナー側の心理も、以前調べました。
「自分でいいのか」と思うことや「守らないといけない」こと、魂の未熟さから、気が重くなって、逃げる(距離を置く)という選択肢を取ります。
ツインレイや運命の人は、離れている間も魂は繋がっているので、切れない縁で結ばれています。
勘違いして欲しくないのは、こっちのことが嫌いになったから距離を置いているわけではありません。
彼は今、チカノベに悪い影響を与えて、強い罪悪感に襲われているかもしれません。
自分は、離れている間、彼に頼らず、本当の悲しみは自分ひとりで癒しています。でも、強くなれたのも、彼の存在も陰にはあります。
離れることが、宇宙の与えた2人の試練です。統合には必ず向かっています。再会することは信じています。
9.いつでも繋がっている気がする、笑いのツボが完全一致
これは、ツインレイだと確信して、初めて気づけたことです。以前は、あまり同時期に体調不良になることや、同時にメッセを送ること等なかったです。
なぜか彼のことを考えていることがあり、本当に何で考えているか、わけがわからないので、多分彼も同じことを考えているのでしょう。
あまり確証はありませんが、最近思ったことがあるので、家族にも伝えます。自分が調子悪いと、きっと彼も調子が悪いでしょう。
チカノベが腹痛に悶えている間、彼も調子が悪そうでしたよ。黙り込んで、下を向いたり、横を向いたりと、健康的な彼も元気がありませんでした。
チカノベが「何で」と彼に対して思っている間、彼もうまく気持ちを伝えられませんでした。確証がなくても、共鳴している気がします。
チカノベがネガティブなときや調子が悪いとき、彼も落ち込んでいたり、調子が悪かったりするので、早く回復したいです。
笑いのツボが完全一致するのも、魂の感覚が同じで共鳴しているからだと思います。面白いと思うことが同じなのかもしれません。
自分は、彼が面白いと思ったことは面白いです。水が入ったボトルがコケたとか、バッグの中身をぶちまけたとか、チカノベの笑いネタで笑い合います。
よく笑う人は好きだけど、好きな人が、笑ってほしいときに笑わず、笑ってほしくないときに笑うのは、正直腹立ちます。
笑いどころが一致しているのがいちばんです。育った環境や生まれ年、性格が違っても、同じことで笑えるのは、魂や感性の一致な気がしています!
10.胸が熱くなることがある
胸の魂が燃えているからです。魂の成長を感じたときや、サイレント期間明けの前、占いで彼の意識が変わる運命の日に近い日などに感じます。
今のサイレント期間では、まだ感じていませんが、胸がゴォーっと火が噴くように熱くなります。
体が火照った、気温が暑いとは、また違った感じで、胸の奥底からボワァーっと熱くなります。暑いの嫌いですが、全然不快ではないです。
もちろん、過去の恋愛では自覚したことのない感覚です。ツインレイだからこそ、感じているはずです。
11.自分を変えるきっかけになった
ツインレイとの出会いは、魂の成長のきっかけになります。自分は、外見と内面を変えようと思いました。
髪型を変えることやダイエットは、彼と出会う前からしていました。前に好きだった人が、男っぽい容姿と痩せたほうがいいと言ったからです。
彼を意識してからは、自分らしい外見で美しくなりたいと思いました。彼は、髪型とかファッションとかメイクとかは重要ではないみたいです。
魂の輪郭に惚れたんです。あまりにも魂が輝いていて、どう扱っていいかわからないんです。
そのため、彼は冷たくしてきたり、距離を置いたり、不誠実と思うような行いをしたりしていました。
彼の心では、チカノベへの気持ちは一定で、好きすぎるあまり、態度に差が出ます。
チカノベはわかっています。態度を変えているつもりはない。いつでも一貫している。悲しませたり、傷つけたり、不安にさせたりしたくない。
いつでも彼のことを信じています。ツインレイだから、またメッセしたり会ったりして繋がれる。いずれ統合する。未来はある。終わったわけじゃない。
12.ツインレイ男性の性格特徴と言われるものがことごとく一致
ツインレイ男性は、シャイでクールで奥手でそっけなく、真剣で誠実でプライドが高く、愛情深いなとの性格特徴があります。
それだと全員同じ性格なのでは?彼に限った話なのでは?と思うかもしれませんが、多分ツインレイ女性の前ではそうなってしまうんですね。
彼と付き合う前の印象は、クールでシャイで奥手です。信頼関係を築くと、真剣で誠実、ベタ惚れ発言をするほどの愛情深さがありました。
他にも、ツインレイ男性に当てはまる項目がありますが、失念したこともあり、復習は時間がかかるので、記憶の限り書きました。
自分たちにはないツインレイの特徴
ツインレイ同士は、手の形が似ているそうですが、彼の手をよく見たことはないです。
ツインレイの特徴は、ひとつでも当てはまればほぼ確定なのですが、動画が言うようなチェックリストに、全部当てはまる人もいるそうですよ。
その中で、自分たちには当てはまらないツインレイの特徴について、記憶の限り説明します。
1.晩年に出会う
自分は20代後半、彼は成人してそんなにしていない頃に知り合いました。自分は若くなく、彼はとても若いです。
ツインレイは、出会えること自体が奇跡なので、人生でなかなか出会うことができません。中には、20代で出会うこともあるみたいです。
AIでは、10代のうちに出会う人もいると言われたくらいなので、機会があればいつでも出会えます。人生の転機である場合が多いみたいですね。
2.どちらかが既婚又はどちらも既婚
出会った頃、チカノベは未婚、彼は成人したばかりで、恋人もいませんでした。既婚の場合、統合の際の試練になりうるので、ありがちだそうです。
チカノベは過去世で、お互いに家庭があり、ツインレイとは結ばれなかった経験があったそうです。自分の過去世診断は、占い師にもよります。
最後に
ツインレイは、魂で結ばれているので、離れているときでも繋がっています。今は別れた状態でも、いずれ統合すると決まっています。
自分を卑下して極悪人に仕立てるのは、家族が自信のないネガティブな発言ばかりし、家族の言うことが正しいと思うので、自分をそう決めつけます。
でも、家族が言うことは、彼のためにもなりません。最善人の彼を悪くしたり、極悪人のチカノベをもっと悪く言うことはやめてください。
自分を卑下するのは、誰のことも悪くしたくないために、最終手段として、自分を悪くすることしかできなくて、そうなります。
チカノベは、今彼のことを忘れようとしていますが、学習した通り、無理に忘れなくてもいいそうです。
ブロックされていようが、6日(金)には彼にメッセを送ります。25日(水)までにプレゼント渡せなかったら、意地悪してやります。突き放します。
それくらいの覚悟で、倍で返してやり、悔しい思いをさせます。チカノベがどれだけ彼を失うのが怖くなるか思い知らせてやります。
多少の駆け引きは必要です。自分がされたらどんなに思いをするかですよ。意地悪な極悪人のせいしんはいつでもあります笑。
イケメンさん、覚悟!(彼のことは嫌いになったわけではありません!嫌になればむしろ自分の中男性全体のイメージが変わります。)
