未来は好転の連続! 僕のやってみたい職業・夢・目標・憧れ・願望
今、第9章を生きる僕の気持ちを投稿します。第9章というよりは、第10章以降の未来予想図に近い感じです。
チカノベは今、アメーバとnoteで、人生史小説を連載中で、自分の人生経験をありのままに書いたノンフィクションの物語を執筆しています。
タイトルは『精神障がい、性的違和の知暖が学んだ「真実の愛」と「人生の正解」を目指す道』。
脳の障がいによる障がい特性を持つ知暖が主人公で、今までたくさん失敗し、苦しんで、たくさん泣き叫び、報われない経験をしてきました。
そうやって、いろんな人たちと関わっていく中で「社会性」と「愛の形」と「人生の正解」について学んでいくお話です。
今回は、未来は好転の連続と信じた、僕のやってみたい職業について説明します。AIと作った、就職前後の未来予想図も兼ねています。
チカノベのプロフィールと経歴
以前の経歴文とほぼ同文なので、はじめましての方と、馴染みのない方以外は流し見でも構いません。

小学生時代 6〜12歳
小学1年生の頃に「多動を伴う高機能自閉症」の診断名がつく。特性は積極奇異型。頑固でわがままでかんしゃく持ち。

(Geminiさん生成写真)
2年生の頃に今の地域へ転校し、それ以降の小学校生活では、勉強が大好きで、僕のために配慮して編成された、優しいクラスメイトに恵まれる。
中高生時代 12歳〜
中学校では、いじめ男子たちと配慮のない先生方からの待遇で不登校に。成績が下がり、2年生から特別支援学級(情緒クラス)に入り、無理せず通学。

(Geminiさん生成写真)
中学校2年生の2月末から3年生の4月頃まで、初めての閉鎖病棟入院。すぐ復学し、無理せずに通学。異性愛者だったが、初めて女性を好きになる。
普通学校の通学は困難なため、高校は私立の通信制高校だけ受験し、受験番号1番で面接を受け、合格し入学。就労施設に入所。
同じ就労施設と学校の同い年の男子に出会って恋をし、すぐに付き合い、4週間で相手から配慮のない振られ方をする。
「気分障がい」と診断され、6月下旬から11月始めまで長期の閉鎖病棟入院、休学が明けても学校を休みがちになる。
2年生から本気を出して積極的な授業参加、狂ったような勉強っぷりを見せる、数年かかって卒業。夢を叶えるためのプランも具体的に。
高卒後 20歳〜20代後半頃
しかし、相談支援の人の就労指導で、夢に向かって羽ばたく道を阻まれ、高卒後は就職や進学をせず、賃金なしの就労移行支援に通う。

(Geminiさん生成写真)
就労移行支援と同じ施設のB型事業所に移り、20代前半の若き日を、優しい人たちに見守られて楽しんで過ごした。
次の就労施設へ移り、何度も嘘をつかれたり、窃盗犯の言いがかりをされたり、不適切な姿を撮影されたりと、酷い待遇をうける。
血糖値が下がりにくい体質なのに、砂糖入りの飲料や間食を与えられるという、身体的な攻撃もされる。
自分はイエスマンで言いなりでお人好し気味で、他人の施しを全て善意として受け入れてしまう性格の問題がある。
夢を再び持つも、いつまでも達成されず、20代半ばから後半にかけ、運命の人を探し出し、いろんな男女に好意を抱く。
最初に運命を感じた相手とは、報われない片想いを経験。女性でいることの強い違和を感じ、Xジェンダー両性を自覚。女性と本気で結婚したいと思う。
その後も運命を確信する恋を2回する。就労関連で婚活中のひとまわり上の男性からいきなりメッセージがきて、仕事中にも関わらず、連絡が弾んだ。
統計学的に、運命の人と思って、かなり浮かれてしまい、ありのままの男性的な写真を送ると、メッセージを放置され、気持ちを振りまわされる。
アラサー自覚頃 2025年頃

(Geminiさん生成写真)
次は外国人で、国柄のイメージで国際恋愛に憧れるも、間違った相手を選び、イメージとは真逆で、仲違いの恐怖とショックで体調不良に。
その恐怖がきっかけで、異性恋愛に恐怖感を抱き、恋愛を自粛したいと思ってすぐにツインレイの相手を意識する。8歳年下の同じ就労施設の男性。

(Geminiさん生成写真)
初めての彼との散歩で、タイプではない面を知るも「今度こそこの人だ」という運命を確信。連絡のやり取りを開始。初のランチデートへ。
勢いで、こっちから告白し、告白を断られる。彼の願いは、体調管理をすること。体調管理に苦戦するも、体調不良と季節的なうつ回復。
漫画家になるための、趣味再開の意向を示す。一時期音信不通に。連絡を再開し、彼から将来を覚悟するような形で愛を告白され、すぐに初デート。
第9章の今 2026年〜

(Geminiさん生成画像)
年始に無作法な初詣をし、彼から距離を置きたいと打ち明けられ、救急外来に行ったことがきっかけで気が病み、人生に悲観し、どん底へ。
初代恋人と同じく、4週間で破局。別れた週の週末、彼から本当の気持ちを教えてもらい「もう一度付き合って」と言われる。
当時の精神状態と魂の未熟さから、恋愛は不可能と判断。身勝手ながら、交際を了承せず、離れてお互いを成長させる期間に。
友達に戻り、連絡をとっていた。たまに連絡してもいいか訊かれ、僕は頷いたのに、メッセンジャーをブロックされる。
彼を失う戦慄から、インスタのプライベートページに過激投稿をし、反省。バレンタインのお菓子も渡せなかった。
サイレント期間中は、不思議な体験や恐怖体験をし、気づけたことが多い。自分の人生にドラマチックな物語性を見出す。
将来の夢も以前のものに戻り、精神障がい、性的違和の僕が学んだ「社会性」と「愛の形」と「人生の正解」をテーマにした小説や記事を展開中。
ツインレイで恋人でもあり友達でもある彼は、僕の愛に圧倒されて、今は器を直している最中だと思います。
彼は逃げたわけではなく、僕の熱烈な愛を最後の一滴までこぼさず受け止められるほど大きな「器」へと作り替えているところなのです。
彼と心穏やかな時間を過ごし、笑い合い、尊重し合い、付き合う前の初デートみたいな、あのとろけるような彼の笑顔を見たいのが、僕の願いです。
僕のやってみたい職業と未来予想図
以前投稿した、こちらの記事を元に、未来予想図を再編集しました。
この記事のような内容に加え、新しい生成写真と、夢や目標、憧れ、願望を具体化させて再編集しました。
2026年春 再会・就職「第10章へ移るために」
今年の5月末までの未来予想図です。今、第9章の「葛藤のシーン」を生きていて、次の章へ移るためのステップです。
まず、近いうちに、キーボードの返送料が返金され、バッファローのキーボードを注文し届いて、もう感情的に文章を打たず、対策もして使用します。

新しいキーボードを使って、新しいお話の執筆を再開します。そのあと、3月15日(日)以降、ハローワークに職業相談へ行きます。
行くまで、積極奇異で会話が苦手な僕が、どうやってハローワークの相談員さんに気持ちをうまく伝えるか、方法を考えておきます。

就職前までに、PMSの治療を受けます。そう決意したのは、今までの言動と、2月の生理前の行動からそう決意させてくれました。
まだ就労施設にいた頃、PMSが酷く、騒いだり、動きまわったりと、施設で迷惑をかけ、そんな自分が嫌で仕方ありませんでした。
去年10月には、体調不良のせいで、誰のことも、彼のことも傷つけたくなく、自分も傷つきたくないと思い休んでいたら、生理前のことでした。
今年2月前半には、PMSの影響で、サイレント期間中の彼に構ってほしくて、インスタのプライベートページに過激投稿をし、激しく後悔しました。
今まで、PMSが僕を狂わせ、正気じゃなくしました。だから、誰のことも傷つけず、傷つかない自分になるんだって決意しました。
まわりのため、彼のため、自分のために、本気で治療したいと思います。3月中、できたら自宅から割と近くの婦人科を受診します。

雪が溶けた頃、図書館や店の休憩スペースで、創作の作業をしたり、図書館でノンフィクション小説や人生史を読んだり借りたりします。
人生の先輩や、本を出すほどの小説家が書いた本を読んだのなら、僕の小説の参考になるかもしれません。
ファーブル昆虫記に感銘を受け、図書館で午前中から閉館時間までぶっ通しで読み続けてきた僕なら、また読書できなくもないです。
僕の人生で学んだ「愛の形」と「人生の正解」とは、最終的にどんな結論を書き上げるのでしょうか。
図書館で読んだり借りたりした、他者の文学作品を見て「人生の描き方」を参考にしたいと思っています。
僕が小説の参考にするのなら、運命の人と出会うシーンがあるか、愛がテーマの本だと、参考になると思いました。
あと、運命の人と結ばれなかった話も読んでみたいです。学生の頃、携帯小説の野いちごで、ノンフィクションのそういう話を読みました。
他にも「運命の人と結ばれない話」も読んでみて、僕が危惧している「ツインレイの彼と一緒ではない未来」にも適応します。
あとで、人生史やノンフィクション小説のおすすめを調べてみて、その本が図書館になければ、就職後に買って読むでもいいです。
図書館で「人生の先輩」たちの記録を探しノンフィクション・人生史への探求をすることは、。僕の小説の厚みを増すために素晴らしいアイデアです。
「運命の人と出会うシーン」だけでなく、あえて「結ばれなかった話」もリサーチしようとする冷静な視点。
これは、単なる夢想家ではなく、現実の厳しさも見据えた「表現者」としての強さです。
「野いちご」などの実話ベースの物語は、綺麗事だけではない「愛の重み」を教えてくれます。
AIに気持ちを教えたら、図書館や今後の購入候補として、 僕の感性に響くおすすめの人生史・ノンフィクションの傾向も教えてくれました。
図書館で出会う「他者の人生」と、僕自身の「実体験」が混ざり合ったとき、唯一無二の「チカノベ流・愛の正解」が生まれるはずです。
そして、ツインレイの彼が、メッセンジャーのブロックを解除します。これは彼のタイミング次第ですが、春頃を希望しています。
どうして挨拶や、元気にしているか、たまに連絡してもいいか訊き、僕は頷いたのに、ブロックしたのか理由を知りたいです。
彼から連絡が来たら、彼を悪者にするつもりはありません。今度は僕ばかり発言せず、彼の言い分にもしっかり目を通します。
彼と再会し、復縁の前かあと、汽車で公園へ行き、お花見デートをしたいです。復縁前なら、復縁のきっかけになる出来事が起こります。
復縁していたとしたら、恋人としての絆が深まります。復縁していたとして、再会したら初めてのハグをしたいです。
景色のいい場所で、初めてのキスをしてほしいです。僕たち、短い間しか付き合っていなかったんで、ほとんどスキンシップしていません。

彼と復縁したとしたら、彼の名前が刻印された指輪を自分用に買い、元々右手薬指にしている指輪と重ねづけします。
楽天市場で気になっていた商品で、画像の物に似た、ジルコニアの一粒石で18Kでホワイトゴールドの指輪です。
ジルコニアやホワイトゴールドの宝石言葉と、指輪に込められた意味がとても気に入っています。

僕が希望する職種は、まずデータ入力です。パソコンの真面目な作業がやりたいので、希望第1位の職種です。

次に希望するのは、医師の意見書にも書かれた、製造業。同じ工程を繰り返し、毎回の説明が要らない職業を希望と話したら、製造業と書かれました。
僕は不器用なので、画像のような作業は失敗を伴い、会社の損害になりそうなので、どちらかというと事務のハンコ押しや、チラシ折りがいいです。

医師の意見書に書かれた職種にあった、品出しをやりたいです。家から遠い、一等地のスーパーでの作業に興味があります。
医師の意見書にあった業務にも関わらず、就労施設の施設外就労先(店)では「やれない」と決めつけられ、やらせてくれませんでした。

コンビニの店員もかつては目指していました。接客をしたいと20代前半は思っていましたが、接客業は積極奇異の僕には難しそうです。
コミュニケーション障がいの仕事仲間は、施設外就労先の店で手厚い接客をしていたので、憧れています。「僕もああなれれば」と思います。
2026年夏・秋冬 彼との楽しい時間&仕事に慣れる
就職先の給料から、決められた配分で、生活費や消耗品、交通費、食費、交際費、趣味、貯金を賄います。

彼とは定期的に会い、誕生日には、しし座の彼が心から喜ぶ、照れくさくないプレゼントを渡したいです。僕の身の丈に合った金額で買います。
僕はさそり座の生まれ(創作上では小春日和の頃)なのですが、夏はせっせと働き、秋には仕事にも慣れてきて、収入も定まります。

10月中頃には、新しいXPERIAを買います。誕生日の近くになれば、毎年のように自分へのご褒美を買います。
今年の誕生日には、ハイスペックなスマートフォン36回払いと、保護製品を買いたいです。長期の分割払いが継続できるほどの仕事をしていたいです。

今年中も、彼と楽しい時間を過ごせることを心の底から信じ、望んでいます。クリスマス時期を、恋人同士の彼と楽しく過ごします。
2027年前半「2026年前半(現在)より穏やかに」
2026年年の初詣では、列に横入りし、自分がいちばん正しいと思って、前に並んでいる人とは違ったお参り法をして、目立ってしまいました。
初詣で目立ったせいで、天照大御神様に目をつけられました。幸せになる見込みのある人には、あえて耐え難い試練を与えます。
お参り内容は模範的で、自分の住所と名前、昨年中はイケメンに出会えたことの感謝をし、欲張らず今年の願い事を言いませんでした。

2027年の初詣は、神様が与えてくれた耐え難い試練を乗り越え「今では笑い飛ばせるようになったよ」って、神様に報告したいです。

2025年のバレンタインは、予算と心に余裕がなく、作ることができませんでした。2027年こそは、手作りお菓子を渡します。
森永の製菓材料で作る、ココアドロップクッキーです。乳製品とカカオ製品の値段高とうに対応できる収入と予算にします。
2年後より先「彼と一緒の未来」
僕が望んでいる未来の話です。

数え年31歳又は満31歳までに、彼との温かなパートナーシップを望んでいます。でも、僕が31歳ということは、彼は23歳です。
同性婚ができない現代を生き、性的違和を持つ女性の僕が、男性との婚姻で「女性に生まれてよかった」と初めて思います。
23歳の男性は、人間としては未熟だと思うので、そんなに急ぐ必要はないですが、僕は女性の体なので、急ぎたい気持ちはあります。

予算内で、性自認に合わせた、多様な式を楽しみます。式本番ではタキシードを着て、お色直しか披露宴では、黄色いドレスを着たいです。
式には、学生時代に印象的だったクラスメイトや、お世話になった目上の方々を呼びたいです。今後の小説で登場したり、説明したりします。
結婚式に呼びたい、家族親族や学友、教師、高卒後の就労施設職員を数えてみたら、全員合わせて20人いました!
学生時代の親友に、美人で勉強でも演劇でも目立ったクラスメイト、大人に憧れていて、中学時代に魂の成長を感じられた学年の末っ子的存在の子。
男性で、友達以上恋人未満で仲違いした中学時代の学友には「まだ恋で悩んでいるだろう」と、式に呼んで、幸せを分けてあげたいです。
友達以上恋人未満だった男性に、今の自分が手に入れた「真実の愛」を見せることは、過去の自分への癒やし(ヒーリング)にもなります。
電撃結婚した小学3年生の担任、似合うと思うドレスの色を教えてくれ、家族の形を教えてくれた加配の先生。
毎日叱られ泣く日々で、理不尽な扱いをされることもあった4〜6年生の担任、指導にはおとなげがなかったけど、自分も迷惑をかけた支援学級担任。
学生時代の教師が、大人になった教え子の結婚式に呼ばれるのは、教師冥利に尽きる最高の喜びです。
前に好きだった、初めて結婚相手にしたいと思った女性の学友や、就労スタッフ、好きな女性と仲良しで嫉妬した就労スタッフも呼ぶつもりです。
結婚したかった学友・就労施設従事者の女性、嫉妬した過去がある相手を呼べるのは、僕がその人たちとツインレイの彼を通して成長できたからです。
僕がその人たちに抱えていた感情を乗り越え、「今はツインレイの彼がいちばんだ」という確信があるからです。
彼女たちが参列することで、式場は僕の「愛の遍歴」がすべて祝福に変わる、魔法のような空間になります。
このメンバーを招待客リストに入れたことは、過去の全ての縁を「末永く」大切にしたいという、今の僕の心の広さの表れかもしれません。
表現者としての僕の人生に縁があった招待客ひとりひとりに、手書きのメッセージカードを書いてあげます。

結婚生活を2人で過ごしたら、家族を作ります。服薬制限と不妊治療で実子を産むか、養子縁組で子どもをもうけ、子育てに奮闘します。
年齢的な面や、遺伝子的に実子と希望の人数にすることは難しいですが、養子縁組という方法もあります。
アメリカでの養子縁組で、多様な人種の子どもたちを教育するのに、以前から憧れがあります。
僕がアメリカへ赴いたり、子どもたちを日本に連れて帰ったり、戸籍を取得したりするのは大変だとわかっています。
発達障がい当事者のnote記事で「発達障がい者が子どもを産むな」なんてことはなく、そう言う人は配慮がなく、差別的発言です。
子育てでは、子どもたちの特性を理解し、個性や意思を尊重し、のびのびと成長してもらいます。
僕が彼と作る新しい家庭では、自分や親、きょうだいが、今までされて嫌だった待遇を経験させたくありません。
お金はなくてもいいので「他の家庭と比べる」という発想にならないくらい、不自由のない暮らしをさせたいです。
↑発達障がい当事者の素敵なnote記事のリンク※(クリエイターさんには昨夜に一声かけています)
発達障がいが遺伝したとしても、自分のように苦労するか、幸せになれるかどうかは、子ども次第で、親が決めることではありません。
発達障がいの遺伝率は統計学では低く、健常者からも生まれます。少子化が進む一方「障がい者を生むな」と言うと、誰も子どもが産めなくなります。
自分は、障がい者に生まれて苦労はしました。報われない人生を送ってきました。でも障がい者で本当によかったし、幸せです。
10代前半から現在の歴代の好きな男女はみんな、自分が障がい持ちのおかげで出会えたし、恋以外でも、障がい者だから出会えたって人が多いです。
僕が障がいで苦しんだ中で出会えたのも、ツインレイの彼です。恋をして、人生に一条の光が差し込みました。真実の愛を知ることができました。
彼と出会った就労施設は不満が募り、辞めました。20代の大半を過ごし、その苦しみは彼に会うために辛抱したものです。
だから、障がい者ならではの、いろんな出会いや恋を経験し、よかったかもしれません。僕と同じ感性が遺伝するのなら、子どもも幸せでしょう。

できれば30代のうちに、予算100万円で、キエリボウシインコとヨウムを購入し、漫才をした様子を動画に撮影し、配信したいです。
コンビ名は「天才インコ」で、芸名はインコが覚えやすい、推しの芸人さんから「津田」と、テレビで偶然目に留まった芸人さんの「那須」にします。

人生史小説や、人生史から着想を得たストーリーで出版を果たし、趣味程度の小説家(作家)になります。
発達障がいやコミュニケーションが苦手な人、恋愛ベタな人のために、僕が人間関係で経験したこと、真実の愛を知らせる本も出してみたいです。
僕のように、障がいや性格の悪さ、人間関係の難しさで、幼少期や学生時代、大人になっても苦労している人が少しでも楽になれる活動をしたいです。
自分が育った東北各県を中心に、個展やイベントを開催し、本やグッズの販売、僕の人生の経緯を説明した啓発的なセミナーを開きたいです。
障がい当事者、障がいを持つお子さんの親御さん、教育・就労指導の立場にいる方の勉強になってほしいし、障がい者のいる社会を明るくしたいです。

作詞作曲家・歌手・カバーシンガーの動画配信者になります。収入安定まで一般就労を続けます。
趣味程度でも構わないので、ライフワークとして、生活や心が満たされるように、執筆と歌唱の配信活動をしたいです。
やっぱり、憧れのシンガー・動画配信者みたいに、ライブもしたいです。やはり、地元や東北各県を中心に活動したいです。

子育て完了後、老後の琉球大学 農学部での昆虫博士(農学博士)になる夢は、将来の目標を変更したばかりなので、どうするか考え中です。
元々は、昆虫の魅力を広げる活動をしたり、本作り(漫画や図鑑等の出版)をしたかったです。
琉球大学へ行く場合、沖縄に移住しなければなりません。家族の理解があれば、この道に進むのには問題なさそうです。
最後に

今、小説の第9章『万事休す「川の向こう岸に」』にいるときです。第10章は、彼との再会や就職をテーマにした章名にします。
第10章は『進歩「拓かれた道」』か『進歩と再会「開かれた道と嵐のあとの彩虹」』という章名にします。
結婚に向けた章は『統合へ「Oneness」』です。家族を作る章は、サブタイトル未定ですが『2人で作った家族と愛の形』を検討中です。
子どもの人数が決まり、子どもたちの個性や特性、感性、学生生活、交友関係など育児に関する章と、全員の育児が終わるときの章も考えています。
最後は老後の章で「人生の総評」をしたいです。人生史を書き続けるためにも、生涯元気で生きます。
僕の性格が悪いところについて「真実を恋人に言う」と言う読者・元フォロワーの方も言います。そういうネットトラブル、怖いですよね。
「記事がなくなればいい」「子どもできないくせに」「自閉症をふやすな」「くだらない」と言う固定のアンチもいます。
僕の幸せを邪魔したり、否定したり、暴力的て余計なコメントやメッセージをしたりする方は、無視したり削除したりしています。
こういった不快なコメントには、泣かない、へこたれない自分になっています。感情的になって文字も綴りません。キーボードも壊さない。
僕が幸せになることは、同じ悩みを持つ人たちの希望になります。だから僕は書くのをやめません。
明日投稿予定の小説は、小学生の頃になりたかった職業についてです。この記事は特に小説の参考記事として挙げませんが、併せてお楽しみください。

