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チカノベはなぜ歌が好きなのか?

今回は、チカノベがなぜ歌が好きなのかを追及してみました。

ひとりのクリエイター、チカノベの自分自身について語っていく記事を、今後も投稿しようと思っています。

みなさんも、自分はなぜ〇〇なのか?と思った理由を深掘りしてみたらどうですか?

自分のことがよく知れるし、記事にしたら、自分の個性を読者によく知ってもらえるし、ページに関心を持ってくれるかもしれません。

あらかじめ言うが、チカノベは永遠の5歳という設定でクリエイターをしている。自分ではあまりそう思わないが、精神科でそういう診断をうけた。


今回のテーマ
チカノベはなぜ歌が好きなのか?

その理由はずばり、この5つだと思います。


1.両親もきょうだいもみんな歌が好きだから

2.声を出すことが生きがいだから・歌うと気分がいいから

3.歌に自信があるから・カラオケの結果がいつもいいから

4.一応人間だから

5.小学校に「歌声朝会」があったから

1.両親もきょうだいもみんな歌が好きだからは、以前投稿した、物語が好きな理由でもあったが、遺伝子的な理由もあると思う。

父親も母親も、歌やカラオケが好きで、よく家族でカラオケに行っていた。

小さい頃は、「猫の恩返し」の、つじあやの氏の風になるくらいしか歌った記憶がない。そればかり歌っていたと思う。

幼稚園で流行ったマツケンサンバも1回歌った記憶がある。あまりうまく歌えなかった感じ。

チカノベほとんど家族としかカラオケボックスに行った経験がなく、家族以外の人と行ったのは、2回しかない。

病院や施設のカラオケも、好んで歌っていたが、カラオケボックスはほとんど家族としか行ってない。

最近は、カラオケボックスは、年に片手の指の本数未満しか行っていない印象。

家族の記念日の周辺に行くことが多かったが、最近はそれでも行かないで、家やファミレスで食事をして過ごすようになった。

今年のチカノベの誕生日も、カラオケには行かず、某レストラン(全国チェーン店)で食事だと思う。

カラオケでは、今歌いたいのは、前回カラオケに行って以降に覚えたばかりの曲たち。

清春氏のロマンスの神様、YOASOBI氏のアイドル、家入レオ氏のワルツ碧いうさぎ等、覚えたばかりの歌を歌いたい。

酒井法子氏の、碧いうさぎに関しては、結構最近はまっていた曲なので、適した時期に、曲の魅力について記事を作りたい。多分何年かあとかな。

家族は、チカノベより長く生きていて、漫画やアニメ、ドラマ、ゲームなどたくさん知っているので、いつまでも歌っている。

チカノベは、学生の頃は、知っている曲がカラオケに入っていないことが多く、何曲か歌っていると飽きて歌わなくなる。

最近は、いろんな曲をスマートフォンのアプリで聴くようになったので、歌いたい曲がフリータイムの中では歌いきれていない。

家族は、よく歌うアーティストが決まっているが、チカノベはアーティストにこだわりはなく、家入レオ氏くらいしかまとまってない。

チカノベは、聴いてみて気に入った曲を歌いがちで、2曲以上チカノベが歌っているアーティストの曲も関連で聴く。

2曲以上(2曲だけも含む)歌っているアーティストは、藤井風氏、back number氏、いきものがかり氏、AI氏、Superfly氏が思い浮かぶ。

家入レオ氏は、レパートリーが15曲あり、そのうちの1曲(ワルツ)は、まだカラオケで歌っていない。

カラオケボックスでは、最後は今日の日はさようならで締めることが多い。カラオケの機種によっては、高得点が出る曲。

今は家族でカラオケに行くことはほとんどなくなったが、チカノベは歌うのが好きで、歌わなかった日は幼少以降ない。


2.声を出すことが生きがいだから・歌うと気分がいいからは、チカノベは声を出すと、生きた心地がする。

人と話していると、何でも歌にリンクするクセがあったり、気づいたら歌っていたり、仕事中も無意識に歌っていると指摘されたりする。

歌うとテンポよく動けるので作業効率が上がり、歌っているということは集中している証拠。

本気で集中すると静かになる場合もあり、非常に変な人だが、声を出すと、仕事のモチベーションが上がる。

喋らないと、うつっぽくなり、声や歌など否定されると、非常に落ち込んで泣く。

チカノベと同じ思いはさせたくないので、チカノベの将来の娘や息子には、うるさいとか、黙れとか、声に関する否定的なことは言いたくない。

元気がないときは、泣いたり、黙ったり、歌わなかったりする。黙ったり歌わなかったりするのは、チカノベらしくない。

声を出すこと、歌うことは、チカノベの元気の源で、生命維持。いつも元気なので、常に声を出しているので、大層賑やかな人だ。

3.歌に自信があるから・カラオケの結果がいつもいいからは、本当にそう思う。歌に自信がない人は、人前で歌うのも嫌だと思う。

チカノベは、人前に立って歌うことが好きで、文化祭ではよく歌っていた。

カラオケの最高点数は、十数年前なので、画像が旧ブログにしかないが、98.863点。中島みゆき氏のヘッドライト・テールライト

音程を正確に歌うのが得意で、アーティストの息づかいやクセも寄せて歌っている。

最近の記録は、精密採点しか写真に撮っていないが、ある画像を一部おせする。

西野カナ氏の「if」1

おはこ、西野カナ氏のif♭5で歌う。最近はそのキーでも少し辛い。この点数は、恐らく精密採点の最高点数。

西野カナ氏の「if」1 2ページ目

音程正確率は91%。正確率はいつも90%くらい。音程をほぼ正確に歌うのが得意。低音の調子が少し悪かった様子。

チカノベのビブラートは普段は上昇型。個人的にフォール(本当は加点要素)が出たら、うまく声が出ていない証拠だと思っている。

夜に駆ける 練習1

今ではおはこのひとつであるYOASOBI氏の夜に駆けるの練習。当時は点数が低い。サビしか正確に歌えなかった。

この点数は、全国平均よりは高い。チカノベは普通の人よりは歌唱力があるということだ。

今では、夜に駆けるは、ほぼ正確な音程で歌えるようになった。最近、夜に駆けるは、キーは♭4♯1で歌うことが多い。

点数のボーナスは、音程ボーナスをもらった。カラオケ以外に日常生活でもよく歌っていた。

夜に駆ける 練習 2ページ目

これでも音程正確率は87%。最後にカラオケに行ったときの記録では、音程正確率(ランキングバトル)は94.140%

フォールは出ていないが、ビブラートの型がいつもと違うので、ビブラートがうまく出せていない証拠だ。

家入レオ氏の「ずっと、ふたりで」

家入レオ氏のずっと、ふたりで♭4。音感があると評価された。なぜか2ページ目の画像が残っていなかった。

西野カナ氏の「if」2

こちらもif。点数が普段よりかなり低くて納得がいかなかったと思う。

西野カナ氏の「if」2 2ページ目

グラフも見る限り過去最悪。フォールは出ていないので、調子は良かったみたいだ。ビブラートは拡張型で、あまり出た記憶がない型だ。

夜に駆ける 練習2

夜に駆ける練習。この頃から、音程がほぼ正確のようだ。

back number氏の「ベルベットの詩」

back number氏のベルベットの詩♯1。カラオケボックスに来て最初に歌った曲だった記憶がある。音程がほぼ完璧と評価された。

このように、チカノベは精密採点では音程が評価されがち。今年は、精密採点で歌った記録がない。カラオケは今年1回行っていたみたいだ。

このように、チカノベは歌に自信があるので、歌うことが好き。人前で歌うのが好きで、歌手になりたかったくらい。

今の夢は、無名の作家をしながら、日本郵政で働きたい。今の仕事場を2027年以降には辞め、一般的な仕事がしたい。


4.一応人間だからは、某永遠の5歳(Cちゃん)がやっている、雑学の番組で、人は歌うと幸せになる生き物と言っていた。

説明しても理解されないと思うが、原始人はよく歌って喜んだそう。原始人は、獲物が捕れたときや豊作だったとき、歌って喜びを表現してきた。

太古の昔の記憶が関係しているので、現代人のチカノベも歌を歌うと幸せになる。

そもそもチカノベは、辛いとき、悲しいとき、落ち込んでいるときなども幸せだが、歌っていると、生きている喜びを実感できる。

原始人の話に戻るが、古来から人は怒り、悲しみ、喜び、楽しいなどの感情(喜怒哀楽)を、歌とともに表現した生き物だ。

実際に歌うと、ストレス物質であるコルチゾールの低下と、唾液分泌量の増加が見られ、ストレス発散になる。

歌っているときに唾液が出るのは、副交感神経が優位な状態でリラックスしているから。

眠っているときに、唾液が垂れるのも、リラックスしているからで、睡眠はリラックス状態だから。

逆に、緊張しているときに口が渇くのは、交感神経が優位だからである。

チカノベにも、原始人の遺伝子はあって、人類学的にも遺伝子的にも、医学的にも、人間であるチカノベは歌を歌うのが好き。


5.小学校に「歌声朝会」があったからは、どこの小学校でもあるかは不明だが、朝に歌を歌う習慣があった。

歌声朝会とは、週一だったかな?全校児童が体育館に集まり、決まったテーマの曲を歌う朝会。

その中に、ヘッドライト・テールライトや、夜空ノムコウなど、チカノベのカラオケのレパートリーになった曲もあった。

クラスの朝会でも、歌声朝会のテーマになっている曲をクラスで毎朝歌うこともあった。

音楽の授業も楽しくて、チカノベはクラスや学年でも目立った歌声(大きい・響く声)で、目立つのが嬉しくて楽しかった。

歌だけではなく、リコーダーや他の楽器も好きで、ソプラノリコーダーで知っている曲を吹くのが得意だった。

マーチングでは、5年生ではリコーダー、6年生ではトランペットの音が鳴る鍵盤を担当した。

トランペットで必殺仕事人の音楽を弾いたときは、クラスで爆笑の渦に包まれたが、真面目にやっていないような指摘があった。

中学校の先生にバイオリンを借りたこともあって、支えてもらいながら弾いたら、先生より綺麗な音色を奏でられた。

音楽関係の仕事に就きたいと思っていたので、楽譜も瞬読はできないが、ゆっくりなら読め、ピアノも下手だが弾くのが楽しかった。

大好きな音楽に恵まれ、充実した学校生活を送っていたと思う。もし自分が金持ちだったら、6年生のクラスで同窓会をしたいくらい。

時々、小学校の授業をやる夢を見る。あのメンバーでもう一度集まれる機会が欲しい。またみんなで仲良く過ごしたい。

最後にまとめ


1.両親もきょうだいもみんな歌が好きだから

・チカノベは遺伝子的に歌が好き

・カラオケボックスはほとんど家族としか行っていない

・チカノベはアーティストにこだわりはない

・家入レオ氏は レパートリーが15曲ある

・チカノベは歌わなかった日は 幼少期以降ない

2.声を出すことが生きがいだから・歌うと気分がいいから

・人と話していると何でも歌にリンクする

・気づいたら歌っている

・無意識に歌ってしまう

・声を出すとモチベーションが上がる

・声や歌を否定されると非常に落ち込んで泣く

・チカノベにとって歌うことは元気の源で生命維持

・チカノベは常に声を出していて 大層賑やかな人

3.歌に自信があるから・カラオケの結果がいつもいいから

・チカノベのカラオケ最高点数は98.863点(中島みゆき氏の「ヘッドライト・テールライト」)

・音程を正確に歌うのが得意

・アーティストの息づかいやクセも寄せて歌っている

・チカノベのビブラートは普段は上昇型

・個人的にフォール(本当は加点要素)が出るとうまく歌えていない証拠

・精密採点では音程が評価されがち

・チカノベは人前で歌うのが好きで歌手になりたかった

4.一応人間だから

・人は歌うと幸せになる生き物

・チカノベは歌うと生きている喜びを実感できる

・原始人は喜怒哀楽の感情を歌で表現していた

・歌うとコルチゾールの低下と 唾液分泌量の増加が見られ ストレス発散になる

・歌うと副交感神経が優位な状態でリラックス

・チカノベにも 原始人の遺伝子がある

・人類学的にも遺伝子的にも、医学的にも、人間であるチカノベは歌を歌うのが好き

5.小学校に「歌声朝会」があったから 

・チカノベの小学校は朝に歌う習慣があった

・チカノベはクラスや学年でも目立った歌声(大きい・響く声)で 目立つのが嬉しくて楽しかった

・音楽の授業も楽しかった

・歌だけではなく楽器も好き

・楽譜はゆっくりなら読める

・チカノベは大好きな音楽に恵まれ 充実した学校生活を送っていた


今は、音楽の道へ進む気はないが、歌・音楽は変わらず好き。昆虫、絵、物語、歌が特に大好きだ。

他にも大好きなものがあって、今後も好きな理由について語っていく。今回の話は編集中に思ったが、非常につまらなく感じる。

通じない話や、難しい話もあり、チカノベの熱意が伝わっていないと思うが、これからも自分の好きなものについて語っていきたい。

以上!



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