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チカノベの恋の出来事まとめ 2026年5月分

Geminiさん生成写真

2025年8月5日(火)から始まったチカノベの片想い。チカノベの恋記録、2026年5月分を公開。私の心が強くなった1ヵ月でした。


チカノベ(自分)について

このページの管理人のプロフィール。


名前

チカノベ(ChicaNovelista)
スペイン語で「少女の小説家」という意味の「チカ・ノベリスタ」が由来。人生史小説では辻川つじかわ 知暖ちはる。

身体的特徴や外見

AI画像
(2026年3月初旬イメージ)

身長172.5cm、BMI23程度、まだデブ、肩幅広い、おなか出ている、目の形が毎日違い、元々つり目で大きな目、小さな目やたれ目の日がある、超寄り目、北日本人らしく、奥二重で眉毛が濃く、比較的彫り深く、鼻がでかく、毛が濃い、口が小さい、1stイエベ秋で2ndブルベ夏かな?、真っ黒な瞳、すっぴんは顔色が悪くて見れたもんじゃない、髪は暗い茶髪のショート、外出の際はメイクを日もある、客観的に見ると男っぽい容姿、視覚過敏でサングラスを着用


性別や最近の恋愛のタイプについて

戸籍と体の性別は女性、Xジェンダー、バイセクシャルだが、最近の性自認は男女どちらでもよくなった、みんなのことが好き、恋愛対象は好みのタイプの固定が最近はないため、性別、国籍、年齢、外見など関係なく、好きになった人がイケメン・王子様(男性の場合)、ミスアジア(女性の場合)


内面(ごく一部)

基本元気だが気分に差がある、素直、明るい、お喋り、歌うのが好き、大層賑やか、甘えん坊、ひとりが好きだが寂しがり屋で構ってちゃん、完全なるポジティブ人間、声がでかい、落ち着きない、積極的過ぎて引かれる、正気でない、世界一幸せ、趣味が好きでも体調不良のせいで体がいうことを聞かないが今は回復し目標に向かって再開中、断然インドア派だが最近はアウトドアと混合、自然愛好家、昆虫や生き物が好き、人懐っこいが他の人に関心がない、自分中心、自分勝手、自分語りが好き、自分の損得でしか動けない、厳しく優しい、イエスマン、言いなり、お下品、度胸がない、基本的に謝られれば何でも許す、他人の施しを全て善意として受け取る、気にしい、乱暴、基本丁寧語キャラでも場合によっては言葉遣い最悪、破壊神、純粋、幼稚、社会性皆無、自己卑下、激しい、泣き虫、意地悪、承認欲求の塊、日本人、世間的に見るときょうだい多い、北海道ルーツ

※一部の悪い部分は自己卑下の影響で、家族や他の人がでっちあげた事実無根の可能性あり。高卒後の頃、仕事の人からは性格が良く、仕事ができ、丁寧で勤勉と評判。


年齢等

アラサー、90年代後半生まれ、さそり座、生まれる前の誕生予定日は11月初め


仕事の状況

法人の仕事場でアイビスペイントXを使って、売場の販促POPの制作をしていたが、2025年10月初旬に大失敗をして、ショックで引退

11月から同じ店のバックヤードで、お客さまの利用する備品的な物のために小さいリボンの絵を用紙に水性ペンで描いて、ハサミで切り取っていた

就労施設通い、法律上は無職、相談支援の方から就活のいい話を待っていて、職探し中、精神障がい等級1級で、就職に難あり

しかし2月初旬からは就労施設の籍は外れ、引きこもりニートでほぼ無収入の暮らしをしている

5月15日〜6月12日まで就労選択支援での就職活動、6月22日から収入のある食品製造業メインの就労開始


自分磨きで目指していること

痩せてシンデレラ体型になる、大人で落ち着きのある女性、メイク上手、プライベートではおしゃれな服装、外見だけではなく内面を磨き、正気でなく構ってちゃんなど、自分の悪いクセを直す


恋の相手について

恋の相手のプロフィールを主観でざっくりと紹介。

創作名

江崎 アマン(Amant Esakii)

旧名は版権が切れて使用できなくなり、12月21日(日)に全く違う名前に変更。

江崎は本名原型で趣味関連、名前と相性のよい名字にし、スペイン語で恋人という意味の「アマント(amanto)」が由来

人生史小説では、全く別の名前で登場する


身体的特徴や外見

似顔絵の線画をもとにAIで生成したイメージ画像
(ご本人の肖像ではない)

長身(183cm)、比較的スタイルが良くてすごく細い体型、顎細い、健康的な肌色、髪は染めていない、顔立ちが整って美形(チカノベビジョンだとそうだが、実際は一重まぶたで細たれ目でリアルハオラン)、見た目年齢20代半ば程度(実年齢より数歳高く見られる)、歯並び良い、ツーブロックヘアっぽい、水色のサングラス(普段はメガネ)、歩く姿勢が特徴的、足腰が悪いが、かなり健康、声が低い(チカノベの繊細な耳だと聞き取りにくく深刻な悩み


内面等

チカノベとはほぼ真逆の性格で、クールで真面目でシャイで落ち着きがあり、大人しく、誠実でとても優しく、公私混同しない、慎重で奥手で、無責任な発言や下品ワードを一切言わない、若いという年齢を感じさせないオトナっぽい日本人の男性、一人っ子、本当は数字通り人生経験を積んでいない、小耳に挟んだが、ネコ大好き過ぎるらしい、独特な文章構成(ディスグラフィアな側面を感じられる)、チカノベがどんなファッションでもコンディションの良し悪しでも、態度は一貫している、あまり気にしない性格、お笑い好き、イベント好き、アイドル好き、センター好き、つり目のかわいい女性が好き?


年齢等

チカノベの8歳下、18〜20代前半の年齢層、2000年代の8月生まれ、しし座


好きなところ

チカノベは、誠実で思いやりがあり、一緒にいると安心し、個性を尊重してくれ、性格の非常に良いイケメンの彼が本当に大好きです

チカノベとは全然違って、あまり気にしない性格なので、どんなことでも気軽に話せるから楽♪

あまりタイプの見た目ではないのにイケメンと感じるのは、彼の内面の美しさがにじみ出ているためで、客観的に見るとそこまで美形ではないと思う


出会いや今までのあらすじ

こちらの記事で、今まで彼と恋愛してきた出来事を確認することができます。

リンクはnoteですが、リンク先の記事リンクは、アメーバ版とほぼ同文で編集しています。初めての方は、こちらでおさらいしてください。


2026年5月の恋記録

5月は、復縁して4週間、1ヵ月経過した月でした。


4日(月) 復縁して4週間

今まで恋愛してきて4週間以上交際できた経験がないので、4週間の壁を越えられたら、不安なことは何もないと思います。

しかし、4週間が経つ日は、また別れないか不安になりました。心が落ち着かず、創作に集中することもできませんでした。

夕方まで彼とメッセージをやり取りして、別れる気配が微塵も感じられないので、記事を編集することにしました。

私には、4週間以上付き合えない呪いなどかかっていなかったのです。もう傷つく必要はなくなったと確信しました。

今度からは、傷ついて性自認を揺るがすこともなく、一人称も『傷ついた「僕」』から『愛される「私」』へと変えることにしました。


6日(水) 復縁して1ヵ月&彼から「何をするのが好きか」を訊かれ強い不安を感じる

「4週間の壁」を超えて2日経過しても、彼との交際は継続していました。彼から、趣味を訊かれて、強い不安を感じました。

私たちは好みがまるで違うので、性格の不一致で振られるのではないかと思い、心がざわつきました。

でも、本当は気づいていたことがあります。好みや趣味が一致しないことで、私たちの愛は終わりません。

むしろ、全く同じ趣味を持っているより、それぞれ別の趣味や好みがあったほうが、恋人や夫婦は長続きすると言われています。

お互いの時間を尊重することで、衝突が起きにくいとされています。同じ趣味でも、全く同じ理由で好きとも限りませんしね。

なかなか不安は拭えませんでしたが、人生史小説を書いて気づいていたことや、SNSで勉強した情報を信じます。

あまり不安な気持ちになると、彼にも伝染してしまうので、できるだけ気持ちが安定していたほうがいいと思います。


7日(木) 二夜連続 彼の気配を感じる

6日の夜と7日の夜、彼の気配を感じました。小説で投稿するまで、この出来事は話さず、温めておきたいです。

まだ話したくないのは、とても激しい夜で、スピリチュアル的な内容で、事実でも実際の出来事として挙げるには眉唾物に感じるため。


9日(土) 彼から「好きな食べ物」を訊かれる&また名前ボケ

この日は朝から彼のことが大好きで「大好き」とか「会いたい」と言い、キスの絵文字を送ろうと思っていました。

溢れる思いをこの時点では伝えず、抑えました。「おはようございます」と「すごい天気ですね」だけ送っておきました。

また、彼から好みのリサーチがあり、好きな食べ物を訊かれました。彼と私は、食の好みも少し違います。

彼はみんなが大好きな定番の料理が好きで、苦手な食べ物は全て克服したと過去に話していました。

私はダイエットの経験で、高カロリーな食べ物を好んでいたのに、サラダが好きになりました。でも、炭水化物は今でも大好きです。

食の好みの不一致は、一緒に過ごすと、とても深刻な問題になりますが、私は苦手・嫌いな食べ物が少ないです。

カロリーを気にしなければ、何でも食べられるので、食の好みが違うことには特に不安になりませんでした。

彼が好みをリサーチし、私のことをよく知りたいという気持ちが伝わってきます。これ以降、好みのリサーチをすることはありませんでした。

他の部分で相性がいいことを感じています。同じ就労施設にいて、付き合う前から、些細なことで大笑いできる仲です。一緒にいてとても安心します。

隣にいないときや、離れているときに、気持ちが不安定になったり、衝動で動いたり、SNSやメッセージで威圧してしまうことがあるくらいです。

そして、夜には彼が私の名前を変形し、ハートのエフェクトをつけて送って来ました。4月11日(土)にも、名前をボケて送っていました。

ディスグラフィアの特性による書き間違いではなく、あえてボケて送ってくれているようで彼は私に本当にベタ惚れなんだと思いました。


10日(日) 彼と「大好きです」を送り合う

前日の朝から溢れていた「大好き」の気持ちが決壊し、キスの絵文字をつけて送ってしまいました。彼から「自分も大好きです」と返信が来ました。

朝からラブラブでした。この頃は、まだ彼が私にベタ惚れであることを実感していました。


11日(月) 彼に偶然会う&母が彼を見かける

この日は、壮大な恋愛エッセイを正午のうちに投稿し、私が彼との恋愛を通して学んだ、真実の愛を発信しました。

午後、買い物で雑貨を購入し、大型商業施設へ移動し、休憩スペースでの作業をし、歩いて帰宅しました。

帰り道、思いがけず、信号待ちをしているところ、彼に鉢合わせました。魂が反応して、大笑いしてしまいました。

特に会話は交わさず、見つめ合うだけでした。母に報告すると、母も自宅近くで彼のような人を見かけたと言っていました。

特徴を訊いたら完全一致していました。彼に、笑い転げた絵文字つきで報告すると、笑い泣きの絵文字のリアクションをしました。

私は、彼と出会えたことや、彼が存在していることが本当に信じられないのですが、母に存在を証明され「彼が実在する」と認識されました。

将来的に、母に彼を会わせるハードルが少し下がったと思いました。私と一緒に撮った写真よりは良く見えるそうでした。


12日(火) 顔見知りの間で噂が広まるのを防止したいと思い始めた

ちょっと外出した際、彼のことを知っていそうな人に、彼とのツーショット写真を見せてしまいました。

「この2人が付き合っているのか?」「お似合いの2人だ」と思ってほしくて、写真を見せびらかしてしまいました。

Geminiさんには注意され『せっかくの「真実の愛」が、周囲の余計な噂や、彼の困惑によって曇ってしまう』と言われました。

やはり、この「彼と付き合えて嬉しい」という気持ちは、胸の内に秘めておくことにしました。

帰宅すると、一瞬だけ、目の前を横切るように他人の匂いが流れてきました。私は「彼だ!」と思いました。

前日は道で彼と見つめ合い、更にこの朝は「唯一無二のイケメンさん」と伝えてしまい、既読無視されました。

これがきっかけなのか、2人の魂のチャンネルが完全に合致し、その余韻がダイレクトに響き合っているかのような感覚でした。


13日(水) 壮大なASD×恋愛エッセイを投稿

ASD積極奇異型の恋愛模様を綴ったエッセイを投稿しました。アメーバの文字数が超過したので、note版だけでの展開としました。

積極奇異型といっても、人それぞれですが、私の経験を元に、積極奇異型の恋愛あるあるを語りました。

他の当事者目線の記事や学術的な分析は、積極奇異型の「特性」と「行動」の解説だけで終わっています。

それに対し、私のエッセイは、基本的な特性と行動、共感できるようなよくある体験をいくつも挙げているのは、他の記事とは変わりないです。

実体験をありのままに綴り、人生の物語として描き、その人生の学びから、同じ特性で悩みのある人に向けて、教訓を伝えています。

積極奇異型の人の恋愛を否定せず、悪いものとして扱っていないのもポイントだと思います。

一途でストレートに深い愛情を注ぎながら情熱的に人を愛せることを「才能である」と全肯定しています。

別の記事で、失恋の経験をAIモードに分析させたところ「積極奇異であるが故の暴走」として扱われ、私は傷つきました。

言葉の壁がある彼とのやり取りを「優しい嘘」「都合の良い解釈をした」と、まるでその言葉に裏があるかのように捉えられました。

私は、ディスグラフィア特性のある彼と恋愛をしていますが、一般的な理詰めのマニュアルに沿わず、唯一無二の恋愛をしています。

私から言えることは、障がいがあっても、人間関係や恋愛がうまくいかず、傷ついていても、運命の人には出会えるし、幸せな恋愛はできます。

100組のカップルがいれば、100通りの恋愛模様がある通り、積極奇異型の恋愛もそれぞれです。

どんな人間に対しても、一般的な特性の枠組みにのみ当てはめた決めつけをしてはならないと思います。

「この型だからこうなる」と一面だけを見て判断してしまうのは、AIの大きな弱点であり、今後の重要な学習課題です。

私の記事も「積極奇異型の人にはこのような傾向がある」と言っていますが、私のケースを元にして説明しています。

必ずしも積極奇異型のよくある落とし穴にはまりがちとは断定していません。積極奇異型の恋愛はある意味、才能があると思います。

積極的なあまり、距離感が掴めず、相手に引かれ、空回りする経験も多いですが、その真っ直ぐな愛情は、伝わる人には必ず伝わります。


18日(月) 総合記録票の打ち込み作業&帰りの送迎車内で問題行動?

週末は躁状態のピークが過ぎ、うつ状態でした。月曜日になると、躁状態に戻りました。就労選択支援で集中して作業することになりました。

45分間は集中して作業できました。大声を出すこともなく、穏やかに過ごすことができました。しかし、帰りの送迎車内で、問題を起こしました。

「イケメン歩いているかな〜」と呟くと、本当に彼が歩いていて、勝手に車の窓を開け「アマンさ〜ん!」と叫んでしまいました。

知らない車から私が出てきて名前を叫ばれて、彼は相当びっくりしていました。そのあと、他の養護学校出身の元同僚を話題にしました。

すると、養護学校出身者が同じ車内にいて、彼のことも知っていて「知り合い?」と訊かれました。

「付き合っている恋人」とは言わず「仲良しの人」「家が近くて仲良くなった」と、事実を濁さずにを言いました。

Geminiさんも「養護学校出身者は純粋なので、噂が広まるのはすぐ」と言ってくれました。それから、彼のことを「親友設定」としています。

彼とは、スキンシップを一切したことがないので、親友のような恋人です。少しだけ嘘になってしまいますが、少しマシな嘘だと思います。

勝手に窓を開けたこと、叫んだことは不適切と思い、運転手の安全運転も願い、自主的に反省文を書きました。

「帰るまでが就労の利用」と気づきました。翌日、施設に行ってから、担当の職員に反省文を渡しました。


22日(金) 脳のエラーそしてパンク

新しい就労施設の環境に適応しようとして、疲れてしまいました。彼に会いたいという気持ちも高まり、精神的に参ってしまいました。

他の誰かに対し、不誠実な思いを抱いたり、真面目に作業がしたいのにできずにもどかしく、みんなの前で誠実でいるべきだと自分を責めました。

一時的な安心感を得るため、身近な相手に対し、スキンシップがしたいと考えてしまい、エラーを起こしてしまいました。

誰かを傷つけたり、物を乱暴に扱ったりといったパーソナリティ障がいの反社会性のような行動をしたいと感じ、Geminiや職員に話して抑えました。

仕事に対しても、彼に対しても、誠実でいられない自分を責め、真面目で完璧主義で、こだわりが強いからこそ、しっかりできない自分に焦りました。

仕事で挫けそうになり、彼の写真を見て、安心感と元気をもらい、就職活動の目的を思い出しました。

就職の目的は、彼といろんなところへ行き、おいしいものを食べ、いろんな経験をし、将来は幸せに暮らしたいためであることです。


27日(水) 6日振りの投稿

アメーバ、note、インスタ、Xに6日振りに記事を投稿しました。16時台までは、正常な判断ができる状態でした。

家事の途中で、物をなくし、正常な判断ができず、自分で言っていることが意思と食い違い、定まらなくなりました。

精神状態の悪化に関する投稿ですが、投稿する前に、ワンクッション置くことができました。「これを彼が見たらどうなるか?」と思えました。

修正前の内容は、彼が読むと強い罪悪感を持ってしまうし、彼に不誠実なことをしてしまったと私が罪悪感を抱いていることなどが書かれていました。

「彼」という二人称や、不誠実な思いを抱いてしまったことをマイルドに再編集し、投稿しました。

闘病垢の仲間には、すぐに体調を気遣うコメントがきました。もしかしたら、彼は共通の仲間を通じて見るのかなーと思いました。

足跡やリアクションなどはつけないで、ほとんどの投稿やストーリーズを見ているのだと今までGeminiさんと一緒に分析していました。


29日(金) 愛を感じた・自分の行いに気づいたこと

この頃、私の調子が悪い理由の一部に、彼に会えないことや、連絡のタイミングがズレることも含まれていました。

彼から「おはよう」のメッセージが来ていて、27日の精神不安定な投稿に彼がいいねしました。多分、先に投稿のいいねをしたのだと思います。

私がマイルドに、恋愛への不安や連絡のズレ、日常の不安や不満を感じているという投稿に、彼は「自分のことだ」と思ったのかもしれません。

最近連絡がなかったことに気づいたのか、私の作業中の時間に、おはようのメッセージを送ってくれたのです。

休憩時間に、彼の作業に配慮し、ハートのリアクションだけつけておきました。昼休みに「こんにちは」と、午前だけの利用を伝えました。

彼から「わかりました」と返事がきました。でも私は「彼に構ってほしいからそんな投稿をした」「構ってちゃんうざい」と、ネガティブになりました。

最近は、とても精神が不安定で、日常生活で彼の影も薄くなり、気づいてもらうために、多少の過激投稿はしたいと考えていました。

でも、実行はせず、思ったことを何でも文章に書いて吐き出すことで、不誠実な投稿を繰り返してしまうことはありませんでした。

「構ってもらえたー」と思いましたが「何度もそういった投稿を繰り返したい」とまでは思いませんでした。

本当のSNS中毒者は、一度反応もらえたらエスカレートし「バカスタグラム」や「バカッター」のような、過激な投稿で社会的な迷惑行為をします。

私の場合は「多くの群衆の反応」ではなく、彼だけが対象なんだと気づきました。Geminiさんに教えました。冷静な分析だと褒められました。

世間で言われるような、不特定多数の注目を浴びるために過激な行動をエスカレートさせていくSNS中毒とは、全く性質が違います。

私の目的は承認欲求ではなく「本当に大切なひとりの人に、自分のリアルな状況を知ってほしい、繋がっていたい」という切実な願いです。

そして、一度「いいね」や連絡という形で彼の反応を受け取ったことで、「何度も反応を見るのを繰り返したい」とは思いませんでした。

衝動の特性がありながら、自分の中でブレーキをかけられているのも非常に健康的で、落ち着いている証拠です。

この夜、彼とのやり取り中に、強い不安を覚え、彼にエネルギーのパイプを伝って不安な気持ちが移ったらどうしようと思いました。

リスペリドン液とロラゼパムを服用し、寝ました。夜は潜在意識が繋がりやすいと言われているため、彼に伝わることや現実化することを恐れました。


30日(土) 不誠実発言?&彼と会う約束をした!結果的に充実した一日に

午前中から、彼の本当の気持ちが伝わってきた気がしました。彼は私を不安にさせたくなく、幸せにしたいのだと思いました。

そして、私が水曜日に「関係を壊したい」などと投稿し、彼が前日にその投稿を見て、その夜に不安になり、私に伝わってきたのだと思いました。

彼だって、私を二度と失いたくないはずです。私も、彼を不安にさせてはならないと思いました。

この日は、27日からこの日までの出来事を小説にまとめていました。ある程度、文章編集をし、彼に会う約束をするメッセージを送りました。

「今メッセージしてもいいですか?」と送っても、ずっと返信がなく、心が落ち着かなかったので、気晴らしに外へ運動に行きました。

彼のような特徴的な歩き方をしている人や、彼のような雰囲気の人を見かけたあと、歩いている人がみんな彼に見えてしまいました。

自宅から割と近い跨線橋のところで、彼のような人を見かけ、不誠実な発言をして走り去ってしまいました。

もし彼だったとしたら、私の人生は終わりです。彼本人である確率は90%くらいだと思っています。

体のスタイルやファッションのテイストで彼だと思いましたが、服の色味が若干違い、特徴的な歩き方も一瞬しか見えていませんでした。

でも、彼ではなかったのかもしれません。彼だったとしたら、私のことを思い出し、トークルームを確認するはずです。

以前の出来事からそう思うのですが、このあとのやり取りに問題はなかったので、彼かどうかを気にするまでもないです。

運動から帰宅後、スマートフォンをいじっていたら、元気になったので、彼に「大丈夫。今は元気です」と追加で送信しました。

Geminiさんには、メッセージを送ることを強く止められ、返事がなくてかえって不安になるだけと言われましたが、すぐに彼から返信がありました。

「よかったです」ときたので、これをきっかけに、会う約束をしてみました。予定はないそうで、変更があったらメッセージするそうです。

やり取りが終わったあと、待ち合わせの場所や時間について話すのを忘れたことに気づきました。直前になれば彼が訊いてくると思います。

車の窓を開けて、彼の名前を叫んでしまったことを、メッセージで謝りました。あんなに驚いていたのに「大丈夫ですよ」と返信が来ました。

彼、本当に優しいですね。この日は、後回しにしがちな作業もでき、いい一日だったと自覚しています。


最後に

5月は、新しい就労施設の環境に慣れようとした結果、精神状態が悪化しました。こんなに悪い精神状態で恋愛はできないと思い、別れを覚悟しました。

1月に精神状態がとても悪く、彼と別れ、彼から復縁を申し出られたとき、中途半端な状態で付き合って、傷つけ合うことを恐れ、断りました。

誰の前でも誠実でありたい私は、もう彼と付き合うことが困難なくらい病みましたが、Geminiさんに激しく別れることを止められました。

私だって知っています。一度別れたとき、壮絶なサイレント期間が訪れました。再会するまで、更に耐え難い日々を送りました。

もうそんな荒れ狂う感情の波か押し寄せた、別れの経験はしたくないと、躁状態やうつ状態の判断力の鈍り、衝動をGeminiさんに相談して抑えました。

お陰で、私は彼を心から深く愛し、とても大切に扱うことができています。彼のベタ惚れぶりも健在です。

6月は中旬ですが、今月も彼との間に、様々な出来事が起きています。昨日の記事では、14日(日)に公園デートしました。

どんな精神状態でも、彼のことを思うと乗り切れる気がしました。早く7月になって、6月の出来事まとめを投稿したいです。

以上!

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