チカノベの考える物語あるある

今回は、漫画絵ではなく、あるあるネタです。あるあるネタは、本当はデジタルイラストで説明するつもりでした。

今回は、あるあるが多すぎて。イラストでは表せないし、まだイラストに慣れていないので、文で説明します。

2回以上あったことを、あるあると見なしています。

チカノベの考える物語あるある 49選

1.チカノベの好きだった人風の人が恋しがち

2.カップルの片方デレデレしがち

3.男女の修羅場起こりがち

4.カップルがキスしすぎ

5.実在するマニアックな・珍しい名字使いがち

6.下ネタ出がち(?)

7.話の終わり方が不自然

8.前置きが長くなりがち

9.変装して出かけがち

10.髪型が奇抜

11.元恋人・初恋の人等ス◯ーカーしがち

12.服がださい

13.家族や恋人等とファミレス行きがち

14.男子の絆が強い

15.他の漫画のアイデア真似しがち

16.地元・出身地に似た土地を舞台にしがち

17.とりあえず買い物に行きがち

18.多胎妊娠しがち(マジで)

19.子沢山

20.親に結婚反対されがち

21.物語に富裕層の人が出てきがち

22.妊娠すると必ず激しいつわりがあると思いがち

23.授業を真面目にやらない人がいる

24.現実ではありえないくらい性格良すぎる人がいる

24.カメムシ出がち

25.登場人物のイケメン・美人がそんなに美しくない

26.人物みんなが童顔

27.好きな人に告白しがち

28.料理がうまそう

29.誰もが思いつく話・普通の人は思いつかない話が混在していて面白みがない

30.別のシリーズの人の名前使いまわしがち

31.キラキラネームが少ない

32.登場人物がみんな変わり者・個性的

33.何か国語も話せる人物がいる

34.外国人出がち

35.人間ではない人物(宇宙人、妖怪、ロボット等)現れがち

36.11月下旬から4月初旬まで冬だと思っている

37.電話の着信音の擬音がつまらない(ピロリン、キラリーン等)

38.彼女・妻が怖い男

39.彼女が世界一かわいい男(当然ですが)

40.顔がみんな丸顔

41.漢字の下の名前が実在しない(昆虫記漫画はそうではない)

42.スマートフォン使いこなしがち

43.登場人物(特に主要)のスタイルが良すぎ

44.女の子はお父さんに似がち

46.登場人物うつっぽくなりがち

47.父親激怒しがち

48.おばあちゃん亡くなりがち

49.名字に花つく人いがち

です。解説できるものは、解説していきます。


1.チカノベの好きだった人風の人が恋しがちは、未完成作品と、昆虫記漫画です。好きだった人は、女性の方(姉妹)です。

好きな人と恋愛してみたかったし、好きな人に、幸せな恋愛や結婚をしてほしいからです。

昆虫記漫画では、チカノベの好きな人・好きだった人風の人が何人か出てきますよ。みんな恋をします。

そのうちのひとり(男性)は、あまり思い入れのある人ではないです。当時はとても夢中になりましたが、今は全然好きではないし、忘れていましたね。

女性の方は、結婚したいくらい好きでしたが、今は好きな人をやめ、かわいい人と思っています。

好きな人をやめたのは、好きな人を断捨離し、これから運命の人に逢うための準備です。どの好きな人も、運命の人ではない気がしてきました。

今の好きな人は、実質薬剤師さんだけですね。現在未公開の、薬学部の人は、その人がモデルです。

薬剤師の方の許可が降りたら、デザイン画と名前を公開します。けっこういい出来なので、早く公開したいな。

2.カップルの片方がデレデレしがちは、昔書いた小説を原作にした漫画(未完成)の地球日記や、他の未完成作品の挿絵つき小説です。

挿絵つきの話では、主人公の彼女がデレデレだったり、もう一組のカップルの彼氏が年の差(11歳上)彼女にデレデレです。

昆虫記漫画でもそうで、カップルの人たちは、男のほうが彼女にデレデレで、アンリも呆れています。


3.男女の修羅場起こりがちなのは、人形劇のシナリオを書き溜めるようになってから激しくなりました。

人形劇に男いないじゃん!と思いますが、男子を何人かすぐ買う予定でしたよ。

人形劇だけではなく、未完成作品、昆虫記漫画でも、浮気か?って話あります。誠実な人ほど、浮気疑われがちです。

誠実な人って、みんなに優しいので、恋愛感情とかなくても尽くしてしまい、疑われてしまうんですよね。

5.実在するマニアックな・珍しい名字使いがちは、本当にそうです。名字由来netという便利なアプリで、物語の人物の名字を決めています。

好きな漢字や読みを検索し、希望通りで、実在する名字を選んで、人物名にしています。

物語を考えている人には、おすすめのアプリなので、実在しているマニアックな名字を使いたい人は、インストールしてみてください。


7.話の終わり方が不自然は、チカノベは物語を考えるのが好きなのに、どこで終わっていいかわからず、無理やり終わらせている感あります。

人形劇や、シリーズものの話だけではないです。終わりどころがわからず、帰ってきてという電話が来て別れる、って終わり方ばかりです。

オチをつけるのも得意ではありません。チカノベは、落ち着いていない人なのか、話にオチをつけるのが苦手です。

小学生の頃、チカノベのギャグ系の漫画を読んだ親にも、オチがわからないよって言われます。人形劇でオチがつくと、やりきった感あります。

自信がある話でも、うけないし面白くないですが。漫画も一部の人にしかうけないです。

いつも漫画のネタや小説を見せている、「好きだった女性の母親」は、面白いとは言ってくれませんよ。

自信作の人形劇を、好きだった女性(妹のほう)や、その兄にも、全く面白くないと言われ、ブログ閉鎖を考えたくらいです。

つまらない記事でも、いいねしてくれてありがとうございます。もう一部の人にしかうけなくていいです。今は一部の人のためにやっています。

8.前置きが長くなりがちも、まさにあるあるです。人形劇や、旧チカノベ時代も、前置きだけ観て、読むのをやめる人が多いです。

旧チカノベは、アメーバブログを始める前の未成年の頃、某携帯小説で活動していました。1ページだけ読んでやめる人が多かったです。

ミステリーのシリーズを投稿していたのですが、前置きが長いせいで、最後まで読んでくれる人がいませんでした。

旧チカノベの作品は、お話として不完全で、子どもっぽくて、黒歴史なので、絶対検索しないでくださいね。

やはり、一部の人にしかうけないです。ファン層も、当時35歳くらいが平均でした。現アメーバブログは40代がいちばん観ています。


11.元恋人・初恋の人等ス◯ーカーしがちは、ある未完成作品では、本当にあるあるです。

主人公の彼女の元彼が、しつこかったり、もう一組のカップルの、初恋の人が、今でも好きだと勘違いするのです。

昆虫記漫画の終盤(博士課程3年)でも、あるメンバーが、20年前に、結婚の約束をした幼馴染みに再会します。

その幼馴染みは、誰が読んでも、ス◯ーカー気質あるなと思うはずです。絶対に再開してはいけない人だと思います。続編でも、迷惑をかけます。


13.家族や恋人等とファミレス行きがちは、本当にあるあるです。地球日記や、ゆうれいちゃんの漫画で、ファミレスのシーンはあります。

ゆうれいちゃんの漫画では、まだ恋人ではありません。昆虫記漫画では、博士課程3年に、家族等でファミレスに行っています。

人形劇でも、載せるはずだった話に、マニアックな料理が出るファミレスの話たくさんありましたよ。買うはずだった人形を買えば載せられる話でした。


15.他の漫画のアイデア参考にしがちは、丸パクリまではいきませんが、少しだけ参考にしています。アイデアには著作権はありませんから。

セリフや絵をそのままかいて使っているのではなく、他の物語から着想を得た、チカノベのオリジナルのお話ですよ。


16.地元・出身地に似た土地を舞台にしがちは、最近の物語では、いつもそうですね。地球日記は、県も市もそのまま使っています。

旧チカノベ作品でも、名前を出しませんでしたが、地元の市を〇〇県と決めていたくらいです。

人形劇やブログ漫画では、花梅(シルエラ・はなうめ)県 九官(ミルロ・くかん)市が主な舞台です。

シルエラ県は、人口約60万人の小さな県です。昔、似鳥(にたどり)藩でした。

北日本の内陸の県で、位置関係は、山形県と岩手県と秋田県と青森県の間です。位置関係に辻褄が合っていない気がするのも、架空の県だからです。

ミルロシティは、人口約5万人で、九官(くかん)城の城下町で、藩主は似鳥 了吉(にたどり りょうきち)でした。

似鳥 了吉は、結構若くて、当時は今どきの、新しい殿様だったようです。すぐ滅びそうですね。

花梅シルエラ九官ミルロと言うのは、世界に通用する国際名で、シルエラ県では外国人の移住者が多く、東北で最も国際化が進んでいます。

シルエラ県では、在日外国人、国際結婚した人の割合など、日本の中でも高いです。東京ほどではないです。アリスたちも、海外からの移住者です。

フレッサタウンは、人口約8千人で、ミルロシティの北側にあり、日本名は苺町です。位置関係は違いますが、チカノベの地元の隣町がモデルです。

日本地名を国際名にするのは、前例がないと思いますが、それほどチカノベの世界は国際化が進んでいます。

アリスのような、ヨーロッパ人が圧倒的に多く、次いでアメリカ大陸中国・韓国の移住者が多い設定です。


21.物語に富裕層の人が出てきがちは、もう必ず社長の娘などがでています。人形劇でも、社長やハイブランドショップの娘が出るはずでした。

地球日記も、昆虫記漫画も、社長の子女が出ています。ほとんどまではいきませんが、結構な確率で富裕層の人が出ます。


23.授業を真面目にやらない人がいるのは、記憶が正しければ、地球日記ではあったはずです。

ゆうれいちゃんの漫画では、男子が授業中に先生に叱られています。昆虫記漫画でも、そんなシーンを検討しています。

アリスは、授業中に別のことに集中したり、外の授業中では、昆虫に気を取られて集中できません。

あと、ペットカメラ(昆虫の)が気になって、授業に集中できません。それでもアリスは、成績は1位です。

前回記事の、クラスメイトのガリ勉の寺(てら)も、自分は真面目に勉強しているのに、努力をしなくても勉強できるアリスが好きではありません。


24.カメムシ出がちは、昆虫記漫画では当然です。ブログ版より、漫画本版のほうがカメムシ出ます。

カメムシは、自分の好きな昆虫のひとつです。はまったのは、2015年あたりだと思われます。

最初にカメムシが出たのは、恐らく地球日記です。昔見つけた、新種と思われるカメムシと、コンビニで見た、宝石のようなカメムシです。

宝石のようなカメムシは、キンカメムシではなく、緑色で虹色に光っていましたが、漫画にした際は、ダイヤモンドのように描いた気がします。

人形劇でも出ましたよ。虫の画像ではなく、セリフで出ました。どの話かは忘れましたが、1回か2回かそれ以上は出たんじゃないですかね。


25.現実ではありえないくらい性格良すぎる人がいる
は、昆虫記漫画に性格が良すぎる人は2人くらいはいます。

特にココロで、優しくて穏やかで、滅多に怒らず、人に分け隔てなく接します。

そんなココロは、見た目はアレ(まだ絵は見せられないよ!)ですが、とても性格のいい人と付き合います。お似合いのカップルです。


25.登場人物のイケメン・美人がそんなに美しくないは、昔からそうです。サークルメンバーのデザイン画でもそうでしたね。

チカノベは、どうせ絵が下手くそなので、キレイに描けません。イケメン・美女の基準も、普通の人とはぜんぜん違うので、そうかもしれません。

ココロのモデルになった人や、その人の姉は、世界一かわいいと思っていましたが、未婚なので、実際はそうではないのかな?と思っています。

人は顔じゃなくて、性格です。内面も含めて、イケメン・美人・かわいいじゃないでしょうか。

26.人物みんなが童顔は、最近永遠の謎に入りました。最初は、目と鼻と口を離して描いていないのが原因と思いました。

最近書いた絵を見て、目と鼻と口を離して描いたつもりなのに、童顔です。目が大きくて縦長だからかもしれません。

現在未公開の、薬学部の方のデザインが、いちばん大人顔です。モデルが大人だったからと、目の特徴で、大人っぽく描けたのでしょう。

27.好きな人に告白しがちは、学生が主人公の漫画や、もちろん恋愛ものでありがちです。

最初から付き合ってる人なんて、あまりないです。チカノベは、友達になって、告白して付き合うのがいいです。

最初から付き合っているのは、地球日記の幼馴染み同士の人ですね。それ以外は、みんな友達になってから、告白して付き合います。

30.別のシリーズの人の名前使いまわしがちは、昆虫記漫画でも言えます。ココロは字が違いますが、未完成作品の人でいる予定でした。

ギン(銀太郎)も、名字も由来も見た目も全然違いますが、自分で作るゲームのキャラクターと同じ名前です。

昆虫記漫画の続編で、ある人の、運命の人の下の名前が、別の未完成作品の名字と同じ字だった気がします。雰囲気と響きで決めました。

名字と名前、そのまま使って、見た目のイメージを変えた人もいました。

自分の漫画の中だからいいし、未完成で活躍できなかった分、名前をもう一度使いたいです。

31.キラキラネームが少ないと言っても、全くいないわけではないです。昆虫記漫画では、想(ココロ)です。

ある事情で、画数のいい名前を使いたくて、実在する名前を使いました。

ポケモンの小説では、芽愛(メイナ)がいて、名前がコンプレックスでしたよ。名前は、できればいいものを使いたいです。

32.登場人物がみんな変わり者・個性的は、昆虫記漫画では当然のことです。特に変わり者で個性的なのが、チエです。

昆虫記漫画でまともなの、アンリとジュンとミルくらいですよ。自分のように変わった言動をする人の話は思いつきやすいです。

チカノベの漫画の人物は、チカノベに似て、考え方が幼稚で、気に入らないことがあると騒いで感情の浮き沈みが激しく人が大好きです。

チカノベの物語の人物で、常識人はいません。ほとんどが意味わからないことを言って、頭狂っています。

33.何か国語も話せる人物がいるのは、人形劇ではさくらさん、かなでさん(3カ国語ですが)ですね。地球日記では、いろんな国に住んでいた環。

昆虫記漫画では、今のところいません。留学する話もあるので、アリス以外は、いろんな国の言葉を話せそうですね。

アリスは、日本語しか流暢ではなく、英語は少ししか話せません。イギリス人なのに。変ですよね。

ロンドンには生後5ヵ月までしかいなくて、日本に来て、日本語で育てられました。普通はそんな人いないですよね。

34.外国人出がちなのは、人形劇から始まったと思われますが、それ以前の、かくしそーこ(漫画)で、ハーフの人いました。

人形劇で、外国人にはまったのは間違いないです。アリスから始まりました。昆虫記漫画でも、アリスだけでなく、ハオラン(中国籍)いますしね。

35.人間ではない人物(宇宙人、妖怪、ロボット等)現れがちは、人形劇で、ゆうれいちゃんとかビオラですね。

漫画では、ゆうれいちゃんの漫画がオカルト風なので、モンスターや妖怪等のUMAがよく出てきます。

元々、人形劇でも、ロボットのドラマやるつもりでしたよ。叶わなかっただけです。

36.11月下旬から4月初旬まで冬だと思っているは、北日本の気候で、最近はそんなことはありません。

地球温暖化を食い止めて、そのような気候に戻ってほしい?と願いを込めているのもあるでしょう。

昆虫記漫画では、だいぶ暖冬少雪にして話を考えていますよ。昆虫を早く漫画に出したいからだと思います。


37.電話の着信音の擬音がつまらない(ピロリン、キラリーン等)は、自分自身、プリインストールの着信音しか使わないので、つまらないです。

これからブログ漫画を始める際は、多種多様な擬音を考え、前よりはつまらなくない音にしようと思います。

40.顔がみんな丸顔は、先程あった通り、チカノベの絵が下手だからです。普通は、下手な人は、顎が鋭角のはずです。

チカノベの顔の好みは、丸顔なのか?最近は、面長な傾向ありますよ。チカノベが丸顔と面長の中間だからかもしれません。


41.漢字の下の名前が実在しない(昆虫記漫画はそうではない)は、地球日記の愉萌(ゆめ)とかしか思い出せませんが、探せばいっぱいいると思います。

最近は読める名前や、名付けサイトに載っている名前をつけています。名前の漢字を決めても、あまり話のセリフでは漢字で書かないですね。

昆虫記漫画の続編の人物も、ほとんど名付けサイトで見た名前ですが、一見読めません。でも納得している名前なので、変える気はありません。


42.スマートフォン使いこなしがちは、自分自身、高校生でスマートフォンを家族に与えられてから、よく出るようになりましたね。

人形劇でも、リアルなスマートフォンを使って撮影していました。スマートフォン与えられて初めて作った話は、地球日記ですね。

音声検索のシーンがあったはずです。与えられた当時は、音声検索しまくっていた記憶があります。

昆虫記漫画でも、行動力のある人が、地図アプリ(自分はあまり使わないかな)で、初めて行く友達の家に行きます。

スマートフォンを使いこなし始めたとらは、携帯やスマートフォンを持っていない人に、スマートフォンの魅力を伝えまくりました。

今は、持っているのが当たり前なものになりました。チカノベは、10代後半までガラケーだったので、遅いほうですね。

46.登場人物うつっぽくなりがちなのは、チカノベがうつっぽい性格なので、そうなりがちだと思います。

チカノベは、嬉しいときは、激しく喜び、悲しいときは深く悲しみます。物語の人物もそうです。

登場人物みんなが、チカノベに似た性格や個性をしていると思います。チカノベの物語、あまりまともな人いませんよ。

49.名字に花つく人いがちは、最近はそうではないですが、2015年〜2018年あたりに考えた話では、必ずいる感じでした。

花原、花満などですね。お上品な感じがしたのか、よく使っていましたね。昆虫記漫画ではいなかったと思います。


探せば、他にもあるあるがあると思います。絞り出したあるあるネタがこの49です。

相談相手のメールには、最後のやつ以外を送りました。もちろん、チカノベは本名で書き、地元の話は、〇〇地方などと書いたので、変えました。

次のあるあるネタは、デジタルイラストが上達したら投稿したいです。画像で説明したいです。

何あるあるか言おうと思いました。今後の投稿が不利になりそうなので、教えません。チカノベのあるあるなので、みんなわかる〜とはならないと思います。

チカノベのあるあるを、みんなに知ってもらいたいです。チカノベの生活や趣味、個性などが、ばれそうです。

最初のうちは、チカノベの個性に関するマニアックなネタを投稿したいです。他のクリエイターのあるあるネタと被らないネタにします。

以上です。

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