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104 誠実な態度、それは時と場合によるかもしれない話

さて、こちらでスキを付けて頂きありがとうございます🙆

まぁ1日書けない状態もありますが
まぁ基本は出先です。

そして、コメント返し、スキ返しも出来なくてすいません

先に申し上げます。

そして、いつものように中身が変わっております、俺のスキを返せ
私のスキを返せ!

ふふふ。
それに見合うように何か考えて書きます。
はい

そうだなぁ…
ちょっと前の話だけど

朝方かな4時過ぎくらい、ちょっと用事があって、車を走らせてました。

そして、川崎から府中に入る場所になるんですけど
多摩川を渡る是政橋ってのがあるんです

そして、ちょっと眠いなぁと思いながら走ってたんですけど
角を曲がって橋の登りくらいからアクセル踏んで

80キロくらいで上がってたら
(急ぐことはなかったけど、前に誰もいないから)

橋の真ん中辺りで気付くのです

赤色灯が回っていることに…

夜中1人で車を走らせている時はボリューム結構でかく音楽を流してる

音で気づけないけど、バックミラー見たら赤く光ってる

「やべ。またここでパクられたらまた青の三年になる…」

ゴールド免許なんて人生で一回だけ。
…あの更新時に免許センターでドヤ顔しながら別ルートに行くあの快感がまた消える…

と頭をよぎり

すぐにスピードを下げた

とりあえずマイクで何か言ってないかとボリュームも下げた…

橋ももう少しで渡りきる…

大体捕まるのはそこだなぁ…って覚悟をした…

橋の降り口にはまっすぐ行くレーンと右折のレーンがある

「まいったなぁ…しかもこんな時間に覆面いるのかよ…」

と、赤信号だからゆっくり停車した…

そしたらどうだ?
右のレーンに来て赤色灯は消えている…

恐る恐る見ると多分こっちを向いている…

俺は目を合わさなかった。

いや、合わしたらジェスチャーで左寄れと言われそうだから

そして、何も気づかないふりをした
心の中で「気をつけます。調子に乗りません…と」

そうしたらそのまま覆面は右に曲がっていった…

そう、俺の考察ではこうだ

『どうします、前の車。ちょっと出してますよ』

『そうだな、巡回も終わりだってのにボケがイキがりやがって…ふぁー(あくび…まぁ、ええわ。ケツつけて回したれ(赤色灯)』

『はい、そうですね…』

…張り付き回転(赤色灯)

『先輩、どうしますか?適正なスピードに下がりましたが、こちらも距離は取れてません。(追従距離)』

『ほな、ええやろ。まぁ、横つけたれや…』

…車両の右側に張り付く

『運転手はこちらも見ないですね…』
『そりゃそうやろ、この時間で俺たちがいると思ってないだろうしな、まぁ、ええわ。帰るぞ』

多分そういう事だ。
うん。

俺はスピード違反は3回捕まってる。
そして、追従距離ってのがあると知っているが、まぁ奇跡だなと思ってる。

だからジタバタして時間を掛けるよりも自分に非があるならすぐに出て謝ったほうが早い。

そう、そして別件で
それも結構前の話だが

高円寺だったかな…えっと…どこだっけ…
甲州街道から環七に入るとこだったかな…

確かイエローラインを渡って進路変更して白バイに捕まった。

そういう時の俺の行動は自慢じゃないが
物凄い早い。

降りて
「すんません、どうしたんでしょうか?」

『進路変更禁止ラインだけどわかるかな…』

「すんません、関西から出てきたばかりで間違えました!ホンマすんません!」

『…今回だけだよ、気をつけてね…』

そんな奇跡が起きたこともある。

そう、何が言いたいか。

非はすぐに認めましょう
ちゃんと謝りましょう。

そうすれば人間、許してくれるかもしれません

えぇ、そうとも限らないことばかりですが…


うし。とりあえずこの記事はこれで行こう!

見事に滑ってやったわ!

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