203 ペイ・フォワードとは。
ペイ・フォワード企画。
人類補完計画。
ダイヤモンド企画
さぁ、この違いは何だ…。
まぁいい、さほどそこは大事ではない
何だこんな朝っぱらから一体何の話だ?
って事で
野球で一塁にいるランナー、もしくは自分を犠牲にしてでも走塁させる技があんだろ?
バットを横に持ってさ、ゴロゴロっと守備を遅延させる打法
そうそう…送りバントだ。
ちなみに俺はそれをやって親指に玉が当たって悶絶した記憶がある。
玉が見えなかったらやるんじゃないぞ
ん。
ちがーーーう!!!
俺はそんなことを言いたいんじゃないっ!
実はこう言うの事が回ってきた。
いわば回覧板だ。
否
バトンだ。分かるか?バントじゃねぇ。
それがこちら
ドドン。
【企画】note版ペイ・フォワード プロジェクト開催!優しさのバトンをつなごう
おぉ…コレは何だ?
と、言うので戸惑いながらも調べてみた。
どうやら素敵な方々をあなたから選出し次へ次へと繋いでいきませんか?って話だ。
うむ。
俺は困った…
何人かしか選べないのか……。
否!
俺にとったらみんな素敵な方々達だ!
そして雫殿から
とまぁ、紹介してもらいまして。
『おう!銀狐。今回こうやって回ってきたさかいに、オドレのええなぁと思う素敵な方々へ繋げたらんかいっ!』
「へ、へいっ!雫殿!」
となったわけです。
いやぁ…みんな素敵なんやで…
但しだ、事前に許可を取らなあかん話や。
「バトン回しますけど…大丈夫でしょうか(震え声)」
否!
銀狐たるもの!
恐れてどうするのだ!!!
だからだ
勝手に送る。
許してくれ…
3人に送らせてもらおうと思う!
(多分…勝手に貼り付けても怒られない方と独断と偏見で行うこととする)
一人目だ。
ドドン!
彼女については説明するまでもなく…
いや、しないと分かんないか
描く物語のバリエーションが凄いのだ。
俺は半分くらい理解できてないが没頭出来るくらいの話を描く
頼む。コビさん、後は任せた!
そして2人目だ
ドドン!
言わずもだが、彼女の描くラブストーリーは心を揺らす。
そして怖い話企画も是非やっていきたいなぁーと思っているくらいである
これを勝手に貼ってこの後の展開が怖い話になりそうな気がするが許してくれ…
ケロさん…後は頼んだ!
そして、3人目だ
ドドン!
彼女の描く森の中。
その奥へと足を運びたくなるような世界を描いている
懐かしく、そして暖かい。そんな気持ちにさせてくれる書き手だ。
こよりさん、すまぬ(小声)
後は頼んだ!
と。言うわけでただ、貼り付けたわけじゃない。
もっと言えばだ、こうしたきっかけで繋がっていくことが素敵なことであるのは間違いない、ただバトンっていう企画は俺は得意ではないが
普段の皆さんが皆さんのことをきっかけ1つで繋がりあえること。
コレは普段生きてる中ではなかなか出来ないこと。
まぁまぁと言っていいほどめんどくさがり屋な俺である。
この記事からまた1つ何かきっかけが生まれ繋がるのであれば俺は喜んで参加するつもりである
とだけ、付け加えておこう。
最後に
ここで選ぶ事が出来なかった方々に言いたいのだが
「あ…やっぱいいや。」
では今週もよろしくどうぞー
尚、苦情は随時受け付けます。
