143 “We’re all just throwing words into the void, hoping somebody throws one back.”
仕事が無い。暇だ。
暇や出汁の素や。
とは言えども平日はちゃんと働いております。
noteで遊んでばかりじゃないとだけお伝えしておきます
そして、仕事で寝不足の時は露骨に記事に弱音吐きます。
承認欲求の塊かって?
せやで。
今に始まったことじゃァない!
それをコメントを受ける事によりエネルギーとしてまたnoteの日々を頑張る。
当たり前やんけ!
だから俺もそんな気持ちの良いことを
コメント投下として還元したい!いや。言葉を置きたくなるのだ!
何もない所に言葉を置き。
それに触れて心が動き出す
普段見る景色がまた変わる
そして、そんな変化が心を潤す
良いじゃないか。
アムウェイの浄水器みたいだろ?
え?そんな事ないって?
まぁ、良いじゃねーか
こうやって何も考えずにダラダラ書いてさぁ、誰かが読んで
『バッカだなぁー』って言ってくれるのって好きなんだよ。
そして何も生み出さなくていい
お互いに繋がってる感触を味わいたいんだよな…
変か?
俺って変か?
え?
まぁいいじゃねーかよ
みんなそれぞれ小さな核融合だよ。
なんだかんだ繋がったらでけー何かが出来ると思ってな
そんな訳のわからん事を考えたりもするわけだ
それぞれ生活の事情があるから
来れたり書いたり
気持ちを落としたりとな
でもさ、そんなやり取りって人間って感じがしないか?
少なくともそんな積み重ねが
人間の繋がりだと俺は思うわけよ
分け隔たりなく誰でも参加できる場所が今の時代あるわけだろ?
じゃあ自分が出来る最大のアクションってのもしたいわけよ
まだコミュニティとして小さいかもしれねーけど
どうせやるならさ。
この画面を開いて眺めるなら
とね
最初は考えたのだ
自分の記事を読んでくれた方々に向き合いたい
そして、少しずつ増えてくるフォロワーさんに限界は感じるわけ。
この制限ってやつにね
時間で回復するのは分かる。
だけど出来るならもうちょい頑張りたい、話したいって方もいるわけだよ。
何回も言ってるけどそういう設定は
スパムみたいな事する馬鹿が居るから
導入せざるもえない
悔しいよなぁって時々思う
色んな人も同じような話をしてるのを目にするし、なんか良いアイデアは無いのかね?と。
まぁ効率考えると…。
個人個人のコメントに返信をするとなると
個人コメント→返信
を辿って読まないと中身がわからない。
そこでまた返信にコメントすると
そこまで辿らないと読めない。
俺は結構自分の知ってる方々のコメントのやり取りを見てはいる
家政婦のミタもびっくりするくらい
隙間から見ている。
もっと横で繋がったら良いよねぇー
って。記事落としてみんながみんなにコメントしてたら面白いよねぇー
なんて思ったりもする。
俺、コメント少なくても済むんじゃね?
なんてヨコシマな気持ちが出たりもする。
そう…。こうして書いて読み直してみたら
やっぱ馬鹿だなぁって思う自分もいる
『舐めてんのか?』
と言われもするかもなー
「いや。違うぞ!俺が言いたいのはだな…」
せっかく知り合った縁だ。
どこでどうなるか解らねーが
こうした横のつながりが
いつかnoteの上位に入ったらすごくね?って思うわけよ。
当然全てオープンだ。
鍵なんてものはねぇ。
…いや、待て待て待て。
言いたいことはわかる
無法者が来たりするでしょ?
バカみたいにコメント荒らすバカいるでしょ?
…そだな。居るだろうなー
気分を害するような事平気で垂れ流す奴もいるもんなぁー
で。
これは理想だからね。あくまでも
現時点で何言ってるの?ってなっちまうが
そんな風になったら楽しいよなぁーって勝手に思ってるわけですわ
そんなこんなのこの世界
皆さんはどんな風に描くのか聞きたいもんです
そして最後になっちまうんだけど
結局は数がモノを言うこの世界に俺は応援したい人がいるわけだ
ドドン!
こんな熱い気持ちを書いてる宵空さんを応援したいのだ
いや、ハゲしく共感したのだって事を伝えたくてな。
いや、まだハゲてねーよ。
気持ち薄くなったなんて冗談で言われるくらいだよ。
まだまだ現役じゃあっ!!!
上も下もっ!!!
