カフェBGMプレイリスト更新しました|8月 - Summer Cafe Vibes

Stay in the Flow ☕️|Chill for Work & Breaks · #125 (Series #01)
Summer Cafe Vibes · ~1 Hour · 20 Songs

8月のMonthly Chill Songs Pickup!! 更新しました。

今月のテーマは「夏とお盆」。夏をイメージしたような軽快な楽曲と、日本の夏をサラッと感じられる和風ビート曲をスパイスにした流れになっています。

  1. อ๋อค่ะ – Earth Patravee

  2. Khaabon Ke Parinday – Alyssa Mendonsa, Mohit Chauhan

  3. Jetta – Arlo Parks

  4. Golden Hour Sip – Benetti House Bar

  5. Last Light on the Terrace – DEFRIC

  6. Mango Kimono – Ljones

  7. Tokyo 2021 – harryfaoki

  8. Moving Forward – SkyeLea

  9. The memory stays quiet – Pueblo Vista

  10. Sliding Doors – Nick Wolf, azayaka

  11. Acoustic Climb Up – Chiai Nagano

  12. DAT JAZZ – Nicholas Cheung

  13. Yes-No – オフコース

  14. Sunrise Waltz – AJP Relaxing Jazz Piano

  15. Breezin – Boris Garbiner Happening

  16. SQ Relax: いつの日かきっと – Kai Saruwatari, SQUARE ENIX MUSIC

  17. あの丘を越えて (Arranged by Shun Katayama) – 植松伸夫, 十明

  18. Tonight, the Night - backroom ver. – BONNIE PINK

  19. Luna – Bombay Bicycle Club

  20. Intro – The xx

ジャンル
#IndiePop #BossaNova #Electronic #House #Chillhop #Beats #Jazz #JapanesePop #SurfRock #GameMusic #JazzyBeats #IndieRock

今月のハイライト

頭の(1) → (2) → (3) の流れです。

タイ料理屋でShazam(曲検索)したタイのインディーポップから、インド人の友人がInstagramのストーリーで使っていたインド映画のボサノヴァポップへ。そして、今年のフジロック配信で印象的だったイギリスの Arlo Parks (アーロ・パークス) の新アルバム曲へと繋がります。

国もジャンルも異なる3曲ですが、軽やかなポップからボサノヴァ、さらにクラブカルチャー寄りのモダンなサウンドへ展開する、夏を感じられる流れとなっています。

今月のお勧めアーティスト

前述した Arlo Parks (アーロ・パークス) です。

イギリス出身のシンガーソングライターで、インディーポップを軸にソウルやR&B、エレクトロニックなサウンドを取り入れた独自の世界観が魅力です。

今年のフジロックではWHITE STAGEに出演。移動中にライブ配信で観ましたが、演奏・音響ともに素晴らしく、彼女の存在感とバンド全体で作り出す空気感がとても印象的でした。

今回ピックアップした「Jetta」は今年リリースされた3rdアルバムからの1曲。ライブでは2曲目に演奏していて、この曲から軽やかな展開を付けてました。

浮遊感のあるサウンドと、ビートを生かしたモダンなアレンジが心地良く、プレイリスト前半の流れを軽やかに次の景色へ運んでくれています。

ぜひチェックしてみてください!

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