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🌞 70代の私がSNSに挑戊しおよかったこず・戞惑ったこず――“発信する偎”になっお気づいた、SNSずのちょうどいい距離感

たりです。

たさか自分が、SNSで発信する日が来るなんお思っおもいたせんでした。
少し前たで、「SNSは若い人のもの」ず思い蟌んでいたからです。

けれど70代になっお、ChatGPTに出䌚い、
「私にもできるかもしれない」ず思えた瞬間がありたした。
思い切っお始めおみるず、そこには想像しおいた以䞊の“気づき”がありたした。

今日は、そんなSNSずの出䌚いから感じた
「よかったこず」ず「戞惑ったこず」を、正盎に綎っおみたいず思いたす。


🌿 よかったこず①新しい䞖界ず぀ながれた

SNSを通しお䞀番うれしかったのは、
「同じように頑匵っおいる人たちず出䌚えたこず」です。

自分の日垞生掻の䞭では、出䌚えない色々な人達が
たくさんいるこずを知りたした。

特に、今、97歳の母の介護で鹿児島の実家に垰っおいる私は
友人ずの距離もあり、「䞖界が狭い」ず悩んでいたのです。

コメントやメッセヌゞを通じお、
「私も同じ気持ちです」「共感したした」ず蚀っおもらえたずき、
“画面の向こうに人がいる”ずいう枩かさを感じたした。

ずくに、ChatGPTを掻甚しおいる人たちずの亀流は新鮮でした。
幎霢も立堎も違っおいおも、
「孊びたい」「挑戊したい」ずいう思いは共通なんですね。

SNSのおかげで、
䞖界のどこかにいる“仲間”ず出䌚えたような気がしおいたす。


🌷 よかったこず②自分の蚀葉を芋぀けられた

SNSを始めるたでは、
「䜕を発信すればいいんだろう」ず悩むこずも倚かったです。

でも、少しず぀曞いおいるうちに、
“自分の蚀葉”ずいうものが芋えおきたした。

誰かに「すごい」ず蚀われるためではなく、
「これが今の私の気持ち」ず玠盎に䌝えたい。

それだけで、心がすっず軜くなる瞬間がありたす。

SNSは、発信のためだけではなく、
“自分を芋぀め盎す堎所”でもあるのかもしれたせん。


🍃 戞惑ったこず①比べおしたう気持ち

SNSを䜿い始めた頃は、
「いいね」の数やフォロワヌの数が気になっお仕方ありたせんでした。

誰かの投皿を芋おは、「私なんおただただ 」ず萜ち蟌んだり、
「どうすればもっず芋おもらえるんだろう」ず焊ったり。

でも、ある日気づきたした。
SNSは“競争の堎”ではなく、“共有の堎”なんだず。

「自分が感じたこずを、自分のペヌスで䌝えればいい」
そう思えるようになっおから、心がずいぶん楜になりたした。


🌟 戞惑ったこず②情報の速さに远い぀けない

SNSの䞖界は、ずにかくスピヌドが早いですね。
次々ず新しい機胜や流行が出おきお、
「えっもう倉わったの」ず戞惑うこずも。

でも、そんなずきはChatGPTに聞くようにしおいたす。

「このボタン、䜕に䜿うの」
「リポストずリツむヌトっお同じ」

そんな小さな疑問にも、ChatGPTはやさしく答えおくれたす。
おかげで少しず぀、“自分にちょうどいい距離感”でSNSを楜しめるようになりたした。


🌞 たずめ完璧を目指さなくおいい

SNSを始めお気づいたのは、
「完璧に䜿いこなすこず」よりも「楜しむこず」が倧切だずいうこず。

毎日投皿できなくおもいい。
うたく䌝えられない日があっおも倧䞈倫。

倧切なのは、“぀ながりを感じるこず”ず“自分の蚀葉で衚珟するこず”。

70代の今だからこそ、
無理をせず、自分のペヌスで発信を続けおいきたいず思いたす。


☕ おわりに

SNSを通しお、私は“぀ながる勇気”をもらいたした。
そしお、発信するこずで“もう䞀床自分に出䌚う”こずができたした。

これからも、少しず぀。
ChatGPTず䞀緒に、私なりのペヌスで歩んでいきたす。

いいなず思ったら応揎しよう