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【第1回】カラダの知識があるのに、発信が続かなかった理由→AIを使い始めてやっとわかった『たった1つの真実』とは

まず、1つ聞かせてください。

「情報発信、続いていますか?」

もし続いているなら、もう1つ聞きます。

「読まれている実感がありますか?」


わたしは、この1年半、Xの投稿を毎日続けてきました。
しかし、一度、挫折したことがあるんです。

毎日、投稿する内容を考えるのは、
パートから帰ってきて、家事や子どもたちのこと、習い事などの合間を縫って、やってきました。

しかし、書きたいことが出てこない。

本を読んでも読んでも、書きたいことが沸いてこない。
下書きを書いては消して、、、
下書き保存はしたけど、投稿ができない。

こんなことをくり返して、時間だけがかかっていました。

子どもの話もゆっくり聞いてあげられず、
夕飯は手抜きになり、
気持ちだけが焦っていたのです。

そして、
ある日、投稿ができなくなりました。

✓続けることの難しさを感じている。
✓頑張って発信しているけど、反応がない。

実は、それが今日のテーマです。


40代以降のカラダの不調に悩んでいる方へ情報を届けたい。
これは、わたしのテーマです。

それぞれに発信のテーマがあると思います。
そう思って発信を始めたのに、こんな経験はありませんか?

✅ 最初は書けていたのに、だんだんネタが尽きてきた
✅ ChatGPTを使ってみたけど、何を聞けばいいかわからない
✅ 発信しているのに、「いいね」やフォロワーさんが増えない
✅ 自分の経験を伝えたいのに、うまく言葉にできない
✅ 収益化を目指したいけど、仕組みがよくわからない

こんな悩みを抱えている方は、ぜひ最後まで読んでくださいね。


少し、わたしの話をさせてください。

発信を始めた頃は、
わたしには、伝えたいことがたくさんありました。

ダイエットのこと。
お腹の不調のこと。
食事とカラダの関係のこと。
眠りのこと。
女性ホルモンの不調のこと。

自分自身が経験してきたから、伝えられることがある。
そう思って、書き始めたんです。

でも、
しばらくすると、手が止まりました。

「今日は何を書こう…」

毎日そこから始まるんですよね。
あれだけあった「伝えたいこと」が、急に出てこなくなる。

ネタが尽きた。

そう感じた瞬間のあの焦りは、今でも覚えています。

そこで、ChatGPTを使い始めました。
「これで解決する!」と思っていたんです。

でも、いざ使い始めると、
「何を聞けばいいんだろう…」 という状態になってしまいました。

ChatGPTを開いたまま、しばらく固まっていたんです。

ツールを手に入れたのに、使い方がわからない。
これって、すごくもったいない状態なんですよね。


そして、もう1つ、気づいたことがありました。

「ツールの問題じゃなかった」ということです。
ツールより前に、知っておくべきことがあった。

それが「設計図」です。

包丁を持っているだけでは、料理は作れません。
使い方と、レシピが必要ですよね。

AIも全く同じです。
ツールを持っているだけでは、うまく使いこなせません。
ツールの使い方と、稼ぐ設計図が必要なんです。

今日の記事では、その「設計図」のお話をします。


有料記事シリーズでは、下記の4つをお伝えしていきます。

① なぜ「ネタが尽きる」のか?その本当の原因
② ChatGPTを「使える人」と「使えない人」のたった1つの差
③ 40代のカラダケア発信者が、AIで月30万円を目指せる理由
④ 今日からできる、最初の1歩

これを読み終えたとき、あなたの発信が変わりますよ~

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パソコンが苦手でも、時間がなくても、挑戦はできる。やってみたら案外出来るかも!?を感じてもらいたいです。そして、いきなりたくさんをやらなくていいんです。これなら出来るかも!ここからです。知らないうちにレベルアップしていますからね。

いつも不安を抱えた、ただのパート主婦がAIを使って情報発信に挑戦する道のりです。

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