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【自己紹介】理想の未来を手に入れるための働き方を追求してます。

はじめまして。
「にこ」と申します。


プロフィールを
お読みいただき
ありがとうございます!


まず
自己紹介をさせてください。


  • 4児のワーママ看護師です

  • スキマ時間で副業をして

  • 1ヶ月で『仕組み』を構築

  • 初月に0→1達成

  • 『仕組み』により自動で収益発生


子供に絵本を読んであげている最中に
『仕組み』が自動的に収益を
あげてくれている

そんなウソみたいな生活を
送っています。


お金にも時間にも追われることなく
毎日を自分や子供のペースで
楽しく過ごしています。


育児に仕事に大忙しだった
看護師ママが
なぜ自分でビジネスを始めたのか。


たくさんあるビジネスの中で
なぜ自動で収益があがる
『仕組み』にこだわったのか。


そのお話をさせてください。
↓↓↓



この先どうしたらいいの?


私は長男がお腹の中にいる時、
しかも、
臨月に離婚しました。


元夫は黙って借金をしていたり
賭け事をしていたり


お金にとてもルーズな人でした。


漫画みたいな話ですが
表向きは仕事に行くフリを
していたので
なかなか気付くことが出来ず

真実を知って
離婚を決意したころには
臨月になっていました。


私は臨月で働けないし
これからでも
彼が働いてくれるのであれば…

そう思いましたが、
借金や賭け事をしていた証拠を
見せてもノラリクラリ…

ウソにウソを重ねていくため
借金や賭け事のことを認めず
話になりませんでした。


「ウソばっかりやん。」


ウソをウソで塗り替えていく元夫に
恐怖すら感じていました。

この人と子育てをしていくのは
無理かもしれない。

どうしたらいいものか、
悩みに悩み考えたあげく


「離婚」という
選択肢しか思いつきませんでした。



「なんでこんな事になるんや。」



どうして、もっと早く
ウソに気づくことが
できなかったのか。


今でも振り返り
自分を責めることがあります。


長男を
パパの居ない子にしてしまう。

そう思い
離婚が最良の選択なのか
何度も考えましたが

やはり一緒に子育てを出来る
相手ではないと判断し

臨月での離婚となりました。


そんなこんなで
無事に離婚はできたものの
私には何のスキルも知識も経験も
ありませんでした。

ただ、
なんとしても長男を
育てていかなくてはならない。

ある程度、名が知れていて
子育てしながらでも
働くことが可能な職業は?


「看護師かなぁ」


思いついたのは看護師でした。

母子家庭の給付金を受けながら
専門学校に行くことができるからです。

しかも、
資格をとってしまえば
就職率は100%!

当時の私は26歳でした。

「もう、後がない。
 やるしかない。」

そう決意し
長男を0歳で保育園に預け
看護学校に通うことにしました。

そして、
子育てと家事と勉強を
必死に両立し

なんとか看護師になることが
できました。

晴れて看護師になれたものの
正直な感想は
想像していたよりも激務。

「白衣の天使ってなに?」


と、思ったのを今でも覚えています。

しかも、
思い描いていたような
高給取りではありませんでした。

夜勤や残業があって
やっと20万円後半。

定時上がりの日勤だけだと
20万円前後。

「こんなモノなのか…」

そう思いながらも
リストラや不況に
左右されなかったのが
唯一の救いでした。




この生活続けられる?


看護師となり
多忙な日々を送っているなか

縁があり
今の夫と再婚し
4児のママとなりました。


度重なる育休を取っても
キャリアを積むことができたのは
女性が多い職業だったからだと
思います。


ただ、
子育てをしながらの仕事は
想像をはるかに超えて大変。


もう家の中は
散らかしっぱなし。

大切なお知らせのプリントも
すぐ行方不明になる始末です。

本当に毎日を生きるのに必死。
明日のことなんて
考える暇もない日々でした。

朝、子供たちを無理やり起こし
急かして朝ごはんを食べさせる。

しかも、
時間に追われているため
感情的に声を荒げてしまいます。

まだ目が覚めきっていない
子供たちを無理やり着替えさせ
自転車に乗せ保育園へ向かいます。

起きて間もない子供たちは
預けられる心の準備が間に合わず
毎朝、壮絶なお別れのくり返し。

いやーーー!
ママーーー!!

と泣く子供たちのことを気にしつつ
後ろ髪を引かれながらも
立ち止まる時間の余裕なんてナシ。


「もぉー仕事始まるやん」


子供たちへの気持ちよりも
仕事に遅れるかもしれない
気持ちの方が大きいくらいでした。

そのくらい
思考がおかしくなっていたんだと
今になって気付きました。

出勤したら、
すぐにママから仕事モードに切り替え
息つく間もなく業務を開始。

就業時間になって仕事を抱えていても
お迎えの時間はずらせません。

残った仕事をお願いするため
「いつもごめん」と同僚に
頭を下げながら保育園に向かう日々。

時間ギリギリで迎えに行き
保育園の先生に頭を下げながら
待っている子供たちと帰宅。


家に帰ったら
保育園の洗濯物をまわし
ご飯の準備をして

お風呂に入れ
寝かしつけるまで
ノンストップ。


パパも看護師として
働いているので
同じような生活リズムです。


途中で参戦してくれるものの
毎日を過ごすことで必死。


育児書に載ってる

~子供たちの
今日あった出来事を聞いてあげる~

なんてことは
できませんでした。


それを書いている人は、


「どうせ子育てしながら働いたこと
 ないんやろうなー」


なんて思う始末。


「毎日が必死すぎる。
 私、この生活続けられる?」


それが正直な気持ちでした。




看護師ママ、働き方を考える


育児と仕事に追われながら


「こんな生活
 ずっとは続けられへん。」

そう思った私は
行動し始めます。


「よし!
働き方を変えよう!」


まず最初に思いついたのは
在宅で仕事をするという選択です。

インターネットを利用し
クラウドソーシングで
案件を受注するという方法を
見付けました。

ただ、今すぐ仕事を辞めて
生活できるだけの
収入を得られるように
なるまでには
時間がかかりそう。

そのため、
副業という形で
案件を受注することにしました。

まず最初に受注したのは、
ライターの案件です。

看護師の免許があるので、
医療系の記事を
書くことができるため
単価は高い方だったと思います。

でも、
事前のリサーチなどを含め
3000〜5000文字を書くには
何時間もかかります。

しかも、修正して何日後までに
納品して欲しいと言われ
徹夜することも。

看護師としての本業が終わったあと
子供たちを保育園と学童に迎えに行き
自宅に帰ってくるのは19時頃。

そこから、
ご飯を食べさせ
お風呂に入れ
寝かしつけてから

やっと副業!というわけにもいきません。

膨大な洗濯物をたたみ
食器を片づけて
小学生の連絡帳をチェックし
保育園チームのお帳面を書き…

そんなことをしていたら
23時過ぎ。

そこから納品に間に合わすため
副業に取り掛かるも
時間が圧倒的に足りません。

必然的に徹夜になります。


そんなこんなで
何時間も、何日間もかけて
やっと頂けたお給料が
3000円と少し。


「うーーん、
 これは続けられへん。」


そう、思って違う副業を
探し始めました。

その時、出会ったのが
コンテンツビジネスというものです。


『時間もお金も手に入れる』


そんな魔法みたいなフレーズが
目にとまります。


え??本当に??
時間もお金も手に入れられる?
世の中にそんなことあるん?



正直、そう思いました。

同時に、全力で疑いました。

怪しいし、
コンテンツを作るなんて難しそう。


「やめておこう。」


コンテンツビジネスが
どういったものかも
知らず


怪しい、難しそう、
そういうイメージで
決めつけ

また違う副業に
手を出してしまったのです。

この時、
自分の気持ちに素直になって
コンテンツビジネスを学んでいれば
未来はもっと早く変えられたと
後悔しているのが正直な気持ちです。


結果が出るか不確かだし、
コンテンツを作るなんて
自分には不可能に感じました。

でも、それは当たり前の気持ち
だったのです。
よく調べてもないし、
学んでもいないし、
知らないものだから
そう思って当たり前。


今はそう思えるけど
当時の私は、この時
一歩進むことが出来ませんでした。


結果が出るか不確かなものに
時間を費やすのであれば
微々たる収入でも
確かにお金になるもののほうが
効率がいい。



そう、思ってしまった。



ビジネスには型が存在し
それを学び継続すれば
結果がついてくるものだと
知らなかったからです。


私は知識のなさから
一歩を踏み出せず
違う副業を始めてしまいました。


今度はWebデザイン
次は動画編集
さらにはSNS運用代行まで。
ライターとしても低単価の案件を
どんどん受注したりして。


多くの時間を割き、
それに見合わない
微々たる収入を得て


なんとも言えない
気持ちを抱えていました。


すり減っていく時間と気持ち。


子供の『抱っこしてーー』や、
『耳掃除してーー』といった
要望にまで応えられないほど
時間に余裕がありませんでした。


「いったい私は何をしたいんや」


これでは、いつまで経っても
在宅で働くことはできない。

そう感じてはいたものの
他に何をすればいいのかもわからず
案件をこなし
時間をすり減らすことしか
出来ませんでした。

それしか知らなかったと
言ったほうが正しいかもしれません。


何をしたらいいのか。
どうしたらいいのか。
どこへ進んでいけばいいのか。


—— わからない。


空を見上げると
涙が勝手にポロポロこぼれます。


「一体どうしたらいい?」


子供たちと家族で
楽しく暮らしたいだけ

子供の成長を
見逃したくないだけ


自分の人生を
自分の時間として
過ごしたいだけ

なぜ、
これが叶えられないのか。

そんな気持ちで毎日が過ぎていました。




看護師というキャリアを選ぶ?


私は相変わらず
クラウドソーシングで
出来そうな案件を見付け
それをこなすしか出来ない
日々を過ごしていました。


意味のないことを
しているかもしれない。


そう思ってはいたものの
立ち止まってしまったら


在宅で働くための唯一の
希望を失ってしまうような感覚があり
不安で押しつぶされそう
だったからです。


何をどうしたらいいのか
わからなかったんです。



いつになったら
働き方を変えることができるんだろう。



そう思いながらも
立ち止まることが出来ない。

とりあえず、
目の前にある案件をこなすこと。
目の前にある仕事をさばくこと。
目の前の子供たちになんとか生活をさせること。

それしか出来ませんでした。


そんなある日、
突然、昇進の話がきたのです。


「管理者になりませんか?」


師長と看護部長に呼ばれて
面談に行くと
唐突にそう言われました。

詳しく話を聞くと
私の部署の主任が
メンタルの問題を抱え
長期休養することになったそうです。

明日から主任不在の
日々が始まる。


部署が混乱するのは
目に見えていました。

誰かが何とかしなければいけない。
今まで産休や育休を
取らせてもらった恩や

産休や育休を重ねても
私を評価してくれるという思い。

悩んだあげく
管理職を引き受けることにしたのです。


管理職になれば
お給料もあがるし、
家計が潤うかもしれない。

もしかしたら、
働き方がいい方向に変わるかもしれない。



現状が変わるということに
そんな淡い期待もありました。


この選択が
私を苦しめることとなります。





看護師キャリアの結末


管理職としての仕事は
はっきりいって激務でした。


  • 家族との時間が取れない

  • 子供の行事に参加できない

  • スタッフと上司の間に挟まれる

  • やってもやっても仕事が終わらない


現状が変わるかもしれないと
淡い期待を持っていた私に
待っていたのは
こんな生活だったのです。


残業で帰りが遅くなるたび
子供たちと夫に申し訳なくて
胸が押しつぶされる思い。

そのくらい、ほぼ毎日の残業でした。


シフトの調整が効かず
子供たちの行事に
行けないこともあり
自分を責め、
こっそり涙を流したこともありました。


「子供の晴れ舞台を
見てあげられない
ママなんて最低や。」



そう思う気持ちと、
抜けられない仕事との狭間で

ついに
私の心が折れてしまいました。

職場に向かおうとすると
動悸がして足が進まないんです。

原因が仕事へのストレスなのは
明らかでした。


でも、管理職をするって、
自分で決めて引き受けたから。


そう言い聞かせ
動悸を何とか落ち着かせながら
仕事に向かう日々。


今までの産休や育休を
快く受け入れてくれたスタッフ


キャリアを積むという
選択肢をくれた環境


それに答えなくちゃ。


そんな責任感から抜け出すことが
出来ませんでした。


泣きながら
吐きながら
震えながら


職場に向かう。
そんな日々を過ごしていました。

そんなある日、
毎日のごとく残業から帰って
たまっている家事や
明日の仕事のことを
考えていた時のことです。

長女が、
「絵本読んでー」
と持って来たのです。


絵本かーーー
早く寝て欲しい



絵本を読んであげる
余裕すらなく
そんな気持ちでいると

長女が私の顔を覗き込んで
こう言ったのです。



「ママはどうしたら笑うん?」



その言葉を聞いた瞬間、
私の中でプツンと
糸が切れたのがわかりました。

長女を抱きしめて号泣。

長女は疲れている私を見て
お気に入りの絵本を
持ってきてくれたのです。


楽しい絵本を読めば
ママが笑うと思ったのです。



「私は子供になんて思い
させているんや。」



そう思いました。

さらに輪をかけて
ある出来事が起こります。

いつも通り、
お迎え後に行き
家に帰り夕飯の準備をしていた時です。
長女の咳がヒドイことに
気が付きました。

肩で息をしてるし
かすかに「ヒュー」と
息を吐く時に音が聞こえます。

呼吸数も多い。
もしかして喘息発作??



「息するのしんどい?」



そう、聞く私に対し



「しんどい。苦しい。」



と、うなずく長女。
それと同時に涙を流し始めました。
ずっとガマンしていたんです。


忙しそうなママに遠慮して
「苦しい」って言えなかったんです。

もう、長女のことを思うと
胸が張り裂けそう。


「ごめん。ごめんなぁ。」


とっさに出たのは
こんな言葉でした。

本当に
恥ずかしい限りです。


看護師なのに。
ずっとそばに居たのに。

長女の不調に気づけなかった。


働き方を変えたいって言いながら
昇進したり

空回りしてクライアントワークを
続けたり

結局、仕事ばっかりして
何よりも大切な子供のことを
見る余裕さえ
無くしてしまっていたんです。


キャリアを積めば幸せになれる。
子育てと仕事を両立できる。
それが理想の未来だと
思っていました。



でも甘かった。



子育ても仕事も
できる時間は限られている。



それに気が付いたのです。



「時間が欲しい。
 時間と経済力を手にいれたい。」



そう強く思い
それを実現できる働き方を
必死で考えるようになりました。




コンテンツビジネスを始める


長女は喘息の診断を受けて
治療を続けることになりました。


受診の度に頭を下げて
休みをもらう日々が始まります。


仕方がないと思いながらも
職場に迷惑をかけている
気持ちもあります。


なんとも言えない気持ちを抱え、


「私の人生、
 このままでいいんかな?」


と、感じていました。


そんな時に
ふと気付きます。

雇われの身では
一生このまま
何も変わらないんじゃないか?



このままでいい?

いや。

絶対にいや。

私は、
子供との時間を大切にしながら
稼ぐことのできる働き方をしたい。

時間にとらわれるんじゃなくて
自分で時間をコントロールしたい。



そう強く思いました。


その時、思い出したのが
コンテンツビジネス。

難しそうだな。
面倒くさいだろうな。
自分には出来ないだろうな。


そう思って
あえて避けていた
コンテンツビジネスです。


ただ、
たくさんの副業で
失敗してきた経験から

コンテンツビジネスが
いちばん
自分の状況に
合っているであろうことにも
薄々、気が付いていました。


「もう、これしかない。」



コンテンツビジネス。
やってみよう。

そう決意しました。



まず、
コンテンツビジネスを
発信しているアカウントを
探してはフォローし、


発信者たちの情報を
隅々まで読みあさりました。


無料のものはもちろん、
有料講座も受け


正しく学び
正しくアウトプットする。


それを、ひたすら
繰り返してきました。


その過程を
自分のペースでできるのは
私にとって何にも変えがたい
魅力的な部分でした。

今までの副業とは違い
自分で時間をコントロール
することができるからです。

納期に追われることなく
自分のペースで進むことができるんです。


「え?時間に追われないって
 こんな前向きな気持ちになれるんや」



そう気付きました。


今まで苦しんでしていた副業が
楽しく思えるんです。


しかも、子供の『抱っこしてー』を
叶えてあげられる余裕すらある。


これが
何をしてもダメだった私が
結果を出すまで続けられた
理由です。

まったく難しいことはありません。
日本語が読み書きできれば
はっきり言って誰でもできます。


地道にコツコツ
やっていく

本当に、それだけ。




あとは、
やるかやらないか。


一歩踏み出すか
踏み出さないか。



その違いだけです。



私は一歩踏み出して



子供たちを公園に
連れて行っている最中に
コンテンツが売れていたり

洗い物を洗っている最中に
メルマガ読者さんが増えていたり

『仕組み』というものは
ここまですごいモノなのか
と思う日々を過ごしています。


絵本を読んでいても
家族でごはんを食べていても


『仕組み』が働いて
くれているのです。


もしも、もっと早く
コンテンツビジネスの良さに
気付いて始めていれば

もっと早く結果が出ていたし
子供と過ごす時間も
増えてただろうな。

貴重な子供の成長を
もっともっと
大切にできただろうな。

そう思うのです。


もしも、かつての私のように
副業迷子になっている人がいたら

ぜひ、コンテンツビジネスを
選択肢に加えてみて欲しいんです。

自分の大切なものを軸にして
過ごせる働き方があることを
知ってほしい。

そう思い発信してます。


ビジネスは決して難しいものでは
ありません。

知識として
知っているか
知らないのか。


続けるか、
続けないか。


それだけなんです。


もっと詳しく
私がしてきたことを
知りたい方は

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読んで下さい。



『子育て世代が幸せになれる働き方』
パパママがもっと
自由に働くことができれば

世の中はもっともっと
良くなると思っています。

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