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フジロックで観て・聴いて・感じたこと[DAY2編]

DAY1の余韻も冷めやるなか、畳み掛けるようにやってきたDAY2!

DAY2も筆者の目で観て耳で聴いて感じたことをもとにアーティストのライブに関してのレポや会場内での出来事を中心に書いていきたいと思います!!

正直、すごく焦っていました笑笑
なぜなら今年のフジロックは3日通し券が
売り切れていたのに加えて、DAY2は単日券も
売れ切れているという
完全ソールドの日だったからです!

筆者は4年目フジロッカーなのでコロナ禍以降
から参戦をしてきました。
なので完全に売り切れているフジロックは完全に未知数でした笑笑
1997年や1998年のフジロックの映像が大好きでよく見ていたのであのようなギュウギュウ詰めを最悪の場合は想定しておかないといけないなと思っていました笑笑(←考えすぎ)

冗談は置いておいて、実際に会場に着くとやはり感じたのは、

人の多さ

です、、、笑笑
嫌な人混みという訳ではないのですが、やはり
今まで参戦してきた中でもトップクラスで人が
多いなという印象でした。
だからといって入場ゲート前が人で溢れ返るなどといったことはなく、不自由なく気楽に1日
楽しむことができました。
これも働いていただいている
運営・スタッフ・ボランティアの方々、
あと何よりもマナーの良いフジロッカーのおかげです本当に毎年ありがとうございます!!🙏
トイレの列は少し他の日と比べて長かったように感じましたが、時間帯やトイレの場所を工夫すれば難なく過ごせたかなという印象です!
食事エリアも時間帯をずらせばさほど混んではいなかったですし、トイレも回転率は良かったように思えます。
そんなこんなで会場に到着し、メインの1番大きいステージGREEN STAGEへと向かいました。

まず筆者が1番最初に見たアーティストは、
楽しみにしていた方もかなり多かったでしょう、

CA7RIEL & PACO AMOROSO(通称カトパコ)
(GREEN STAGE 11:00〜)

かわいいフラッグ
まさかの空調服笑


朝イチのGREEN STAGEのアクトでは
歴史的な人の多さではなかったのでしょうか!?
少なくとも筆者が過去配信や参戦した中では余裕で1番人が多かったです!!
(後日ラジオでも長年参戦されているDJの方が
同じようなことを仰っていて共感の嵐!!笑)
それくらい来る前に話題になったアーティストと言っても過言ではないでしょう。

TINY DESKでのパフォーマンスが話題となり
世界中のフェスに引っ張りだことなった彼ら。
日本ではそこまでまだ知名度はなかった時に
フジロックのライナップに名を連ねていました。
彼らが話題となったのはこの後の
Coachella FESTIVALへの出演でしょう。
コーチェラの配信で虜になりSNSや口コミを通じて話題になった印象があります。
いわば、フジロックでは青田買いのような起用でした笑笑
ビリーアイリッシュが初めてSUMMER SONIC
へ出たときのような状態に似ていると僕は思います笑
ステージでの奇抜な衣装やパフォーマンス、
なんと言ってもクセになりついつい口ずさみたくなるようなフレーズ・リズムの曲の数々。
スター性を秘めた彼らの圧巻のステージを
一目見ようとたくさんの人達が朝からグリーンステージに集まっていました。
期待通りの堂々としたステージで朝から特効の
炎が沢山出ていてびっくりしました笑
1曲目から代表曲でもあるDUMBAIを披露し
フロアの心をグッと掴むことに成功。
そして注目をされていた衣装も
期待以上の奇抜さで笑ってしまいました笑笑
1時間のステージは楽しく、かっこいい状態が
常にキープされておりあっという間に終わって
しまいました!!
老若男女楽しめるド派手なステージは
直ぐに終わってしまいました。
しかし、この後また観れることになるのでした、、、
夜中頃までのレポまで読んでいただけると
この意味がわかります笑笑

カトパコを見た後はお昼時ということもあり
オアシスエリアへ
前日の夜遊びの甲斐もあって超絶おねむだったのでホットコーヒーを買いに行きました☕️
おそらく去年まではなかった?
初めて見るコーヒーショップへ!
すごく濃厚でコクがあって美味しかったです!!

かわいいパッケージのホットコーヒー
店の外観(ソフトクリームの列が凄かったです)


僕が次に見たアーティストは
離婚伝説
(RED MARQUEE 12:40〜)

このキャパで見れるのは最後かも…


離婚伝説は個人的に去年から注目をしている
アーティストで「愛が一層メロウ」と言う代表曲が好きすぎて見たくなり訪れることにしました!
普段見れない洋楽アーティストを優先するのですが、ここでは見たさが勝ち見ることに笑
ドラマの主題歌をしたりと人気もある彼らの
ステージは沢山の人が訪れパンパンのフロアになっていました。
甘い声とクセになるメロディーが
昼のRED MAQUEEに響き渡り最高の環境になっていました!

次に筆者がみたアーティストは、
YHWH NAILGUN
(RED MARQUEE 14:00〜)

圧巻のパフォーマンス…!!


ニューヨークを拠点に活動する
エクスペリメンタル・ロックプロジェクト
というジャンルのようで、初めて聞いた時は、

「なんだこのジャンル笑」

という感想が1番に出ました笑笑
新世代の彼らが放つメロディーは新しく、
どこか懐かしいようなサウンドにも感じました。
無意識のうちに集中をし見入ってしまう、
パフォーマンス・演出・音楽。
MCもほぼなく、音楽に向き合っていく姿がとてつもないエネルギーで表現をされており、
感情が心に刺さりました。
すごく独特な雰囲気で終始行われたライブは圧巻でした。

次に筆者がみたアーティストは、
STUTS (Band Set)
(GREEN STAGE 15:00〜)

開始直前大雨が☔️
豪華バンドセット
優しい人柄が溢れ出ていました😃

真裏で踊ってばかりの国が演っておりかなり
悩みましたが、今、見たい方を選んだ結果STUTSとなりました笑
写真からも伝わるかとは思いますが、
開始10分ほど前から大雨が降ってきました…
山の中で開催されているフジロック特有の天候
ですが、筆者が過去4年で経験した中でも
1番すごい雨でした笑笑
これは伝説の予感がすると思い、
開始前からソワソワしてしまいました笑
機材に防水のためのシートがかけられ始められたステージはまさに伝説回そのものでした。
豪華な客演(feat.)が次から次へとやってきて、
名曲の数々を披露してくれるという
STUTSならではのフューチャリング祭り!
これを期待していました!!!笑
Daichi Yamatoや鎮座DOPENESS、Kaneeeが
登場し会場を沸かせる中、スチャダラパーが
出てきて演った「サマージャム'95」は
すごい盛り上がりようでした。
また、この夏のアンセムになりつつある
ポカリスエットのCM曲でもお馴染みの
99 Steps」ではしっかりとKhojiya、Hana Hopeが出てきて湧き上がりました。
さらに、途中ではCMでお馴染みのダンサーさんたちが登場しスペシャルなダンスを披露して会場を盛り上げていました。
PUNPEEとの代表曲「夜を使いはたして」も
しっかりとコラボで回収ができ喜んでいるのも
束の間、STUTSが最後のMCで、
「彼(故JJJ)も今日見に来ているから、
後でまた会えますよね、皆さん会いに行きましょうね」
と言い始まった「Changes」ではSTUTS自身も
泣きながら演奏をしておりもらい泣きをしてしまいました…

開演前に突如降り始めた大雨はまるでJJJが見に来て泣いているのかと思ったステージでした。

Changes時

圧巻のステージを見た後はしばらく頭がボーとしてしまいました。
その後は少し休憩をし、再度GREEN STAGEに
戻りました。次に筆者がみたアーティストは、

JAMES BLAKE
(GREEN STAGE 17:00〜)

凄い霧でした

説明不要のBIG Artistですよね笑
雨のJAMES BLAKEは雨までも音楽の一部に
していました。

山の霧が天然のスモークになっていて、
またそれもエモかったです。
これぞグッドミュージックという彼の贅沢な演奏の時間は雨も忘れるほどの感動を覚えました。
苗場の森に同化した壮大な演奏はしっかりと
森の中、みんなの耳の中へ自然と消えていきました。

次に私がみたアーティストは、
JJJ
(WHITE STAGE 17:40〜)

開演直後の霧

3時間前に降り出した雨が急に弱くなってきました。
そしてJJJが始まる時間の直前になると
急にピタっと雨が止みました。
これもJJJの仕業ではないのかと思うような
完璧なタイミング。
自分の登場になるとしっかりとステージをこなす彼らしい漢気ある性格を表すかのような天然の
演出を受けてしっかり、Jとお別れをする準備ができました。
雨を受けての霧がまるで、彼が来たのかと錯覚をするほど綺麗で、太陽が差した時には本当に彼が登場したんだと思い感情が込み上げてきました。
本当に最後までかっこいいアーティストでした。
これからもずっと大好きで、私の、みんなの中に残るアーティストであることでしょう。

JJJが始まる直前の空


11月の大阪公演以降予定はなく、筆者はチケットが取れなかったのでおそらくここで最後のお別れとなることでしょう。
本当に大好きなアーティストだった為、
彼の死を聞いた時は本当に悲しくて落ち込みました。
最後に見たのは去年参加した朝霧JAMでの
ステージです。
先日行われたHIPHOP特化型フェスPOP YOURSでも特別な形として行われたJJJの
ヘッドライナー公演は配信で見ていました。
今回のフジロックも特別な形として客演を入れ行われました。
大好きな人気曲Beautiful Mindでは言葉が
出ませんでした。
最後に世界一大好きなフェスの大好きな
ホワイトステージで見れて本当に良かったです。
あなたの音楽は私の中で永遠です。
最高なライブをありがとうございました、、、  


この後駆け足でグリーンステージへと向かいました。
その理由はもちろん皆さんお分かりですよね笑
JJJが終わって次のグリーンステージの
アーティストまで20分も時間があるのに筆者は焦っていました、、、

次に筆者がみたアーティストは
山下達郎
(GREEN STAGE 19:00〜)

ついに、ついに、超大御所アーティスト

山下達郎さんがフジロックに降臨します!!!

毎年大御所アーティストが登場するフジロック。
SMASHの社長も、長年交渉をした末、遂に出演が決まったと胸を張って言うくらいファンとしてもフジロック側としても念願の出演だったことでしょう。
世界的にも人気で、フジロックという環境に
ぴったりの声、音楽の達郎さんということもあり、見たことのない量の人がグリーンステージに押し寄せました笑笑
私が見た中で一番多かったですし、恐らくそう
思う方も多いでしょう。
この日の朝、ゲート前で中国から来たという女子5人グループに写真を撮って欲しいと頼まれました。
撮った際に、「今日の目当ては何ですか?」と
私が聞くと5人揃って答えは山下達郎でした笑
本当に日本でも世界でも人気なのだなと改めて感じさせられる生の瞬間でした。
ラインナップ発表の時から話題となっていたアーティストということもあり期待を膨らませていた人は少なくないはず。
気になる1曲目はムーブのCMでもお馴染みの「Move On」でした!
まさか!やるのか!と心の中で叫んでしまいました笑笑
CMサイズで淡々とこなした後はもちろん代表曲のオンパレード。
プラスティック・ラブ」では奥様の竹内まりや
さんも登場!

苗場が超超超湧きました!!笑笑

登場の時、歌い出しの時は凄い歓声が上がりました。
フジロックで聞いた歓声の中で一番凄かったように思えます。
奥様はその後もコーラスとして残り山下達郎さんの待ち時間は終了。
フジロックの伝説の一幕を見ることができて
本当に良かったです。
すごく感動する伝説のライブとなりました。
もう今日はこのライブピークかも、と思ったのですがここから越えてくるライブが次々と訪れました。さすがフジロック笑笑
山下達郎さんが終わってまたまた駆け足で
ホワイトステージへ向かいました。
今年のフジロックの中でも特に楽しみにしていたアーティストを観に行くためです。

次に筆者が見たアーティストは、
Barry Can't Swim
(WHITE STAGE 19:50〜)

ギラギラの照明
海外のようなフロア


本当に楽しみにしていました!!!
YouTubeで何回もライブ映像を見ていて本当に生で見るのを楽しみにしていたアーティストです!
山下達郎さんが終わると駆け足でホワイトステージへ向かいました。
何度も言いますが、音の良いホワイトステージで大好きなアーティストを観れるのは本当に嬉しいことです。
Barry Can't Swimの楽曲はクラブ系のおしゃれなサウンドなので爆音が超超超似合うのでホワイトステージと発表された時は嬉しかったのを今でも覚えています。
実際、音も照明もカッコよく夜の肌寒い真っ暗なホワイトステージにぴったりのカッコいい圧巻
のステージでした。
バトバチの照明とスモーク、爆音のコントラストが最高で、外国人の方がフロアに多く、
まるで海外のフェスで見ているかのような感動も覚えました。
バチバチの照明を観るために敢えて後ろにして
正解でした本当にかっこよかったです。笑
最後の曲、Sunsleeperではリフトもたくさん
出て最高のフィナーレを迎えました!

バチバチの照明⚡️

またまた、駆け足でホワイトステージから
グリーンステージへと向かいました。
そう、今年の3日間のライナップの中でも特に
注目を集めたヘッドライナーを観るためです。
かなりの集客を予想していたので
このタイムテーブルの並びは個人的に辛かったですが、やはりどちらも譲れないので駆け足で
向かう羽目になりました笑

続いて筆者がみたアーティストは、
Vulfpeck
(GREEN STAGE 21:10〜)

この文字が苗場で見れるなんて…
みんな仲良し
人がとてつもなかったです


世界一陽気なプロ集団ですよね笑笑
持続可能なバンドとして活動をしている彼らは個々の活動もあり、ギターのCorywongは
来日公演やフジロックでのステージなどでご存じの方も多いと思います。
そんな彼らがヘッドライナーに決まった時、
喜んだ方もかなりいたことでしょう。
あまり多くのライブ活動をしない彼らの

初来日公演が2025年3本しかない
ライブのうちの1つだからです笑


正直驚きを隠せなかったです笑
日本が大好きな彼ら。
以前から度々Xでの日本語ポストも話題を呼んでいており、今回の来日の直前では日本人が見ても面白いポストが沢山されました。
主催のSMASHは以前からラブコールを送って
いたようで、数年前まではFIELD OF HEAVENに呼ぼうとしていたそうです笑笑
(それはそれですごく似合いそうだから見てみたい…笑)
ただ、昨今の円安の影響や彼らの人気度を考えると難しいようで、どこかタイミングを見計らっていたようです。
今回タイミングや主催の考えも見事に合致し
ヘッドライナーに大抜擢という形になったそうです。
フジロックらしい唯一無二の最高の状態を作り上げることができたのではないかと私は思います。
そんなこともあり開催前からかなり話題に上がっていて楽しみにしていた人も多かったであろう アーティストです。
人が集まらないわけがないですよね。
チケットもソールドアウトをしており超満員の
状態でスタートしました。
登場するやいなや代表曲Animal Spiritを披露!
驚きの歓声が上がりました。
ここ最近のライブでは封印をしていた伝家の宝刀の代表曲だったのでみなさん驚いたのでしょう。
しかも1曲目、かなり本人達も気合が入ってるところが伝わってきました。
もうここから伝説の予感しかしなかったです。
そこから古い曲や最近でた新しいアルバムの曲なども交えライブが進んでいきました。
Cory Wongが楽しそうにギターを弾く光景やメンバーみんなが楽しく、仲良く演奏をしている姿ははすごく印象に残っています。
本当に楽しそうにやるバンドだなあと改めて
感じさせられました。
客演では予想通りマヤデライラが登場したりと
サプライズが多かった本編。
メンバーもかなり満足した様子で裏へとはけていきました。
鳴り止まないお客さん達全員のアンコール呼び

Dean Townの大合唱!笑笑

これは逆に伝説だろうなあと感じました。
アンコールに応えメンバーが再度出てきて開口一番日本語で、
「次はDean Town」
と言いお客さんは大歓喜!
とてつもない量のベースラインの大合唱が
起こり、メンバーもすごく嬉しそうでした笑
ライブ映像でみてた現地のような光景が広がり鳥肌が止まりませんでした!
さらに、一度はけ再度出てきての
ダブルアンコールも行われました!
鳴り止まない歓声がメンバーをもう一度
グリーンステージへと呼び戻しました。
最後はFunky Duckを演り伝説のダブルアンコールが終了。
間違いなくフジロックの長い歴史の1ページに刻まれるであろう伝説のステージとなりました。
この伝説の光景を実際に現地で目に焼き付ける
ことができて本当に嬉しかったですし光栄だなと感じました。

次に筆者が見たアーティストは
FOUR TET
(WHITE STAGE 22:00〜)


Vulfpeckの余韻もありつつの束の間、
ホワイトステージでは本日のトリが爆音でフロアを踊らせていました。
発表の際のアーティスト写真でも話題になったFOUR TETがフロアを爆音で盛り上げていました。
照明や爆音が正にWHITE STAGEを表しているかのようなステージとなっていました。
FOURTETを観た後は、少し休憩をし本日の話題を掻っ攫ったバンドを観に夜のパレスエリアへと向かいました。

休憩中にフジロック名物
苗場食堂の「きりざいめしとけんちん汁
をいただきました。
開催地苗場の郷土料理として親しまれている
きりざいめしは納豆の中に漬物が混ぜられていて
豆のつぶつぶ感やシャキシャキ感を同時に楽しむことができるものとなっています。
本当に美味しすぎて一瞬で胃袋の中へと消えていきました笑
筆者は4年目になるのですがこのフジロック名物を初めて食べました笑
理由は行列がいつもすごいからです笑
夜の空いてる時間に食べることができて本当によかったです。
次は売り切れていた温玉トッピングをリベンジしたいと思います!

休憩で食べたきりざいめし、けんちん汁


次に筆者が見たアーティストは本日2度目の

CA7RIEL & PACO AMOROSO(通称カトパコ)
(CRYSTAL PALACE TENT 1:30〜)

始まる前のパレステント

まさかのサプライズでダブルヘッダーをしてくれることとなったカトパコ!
しかも場所はクリスタルパレステントという
超狭いテント!
おそらくキャパは2〜300人といったところでしょうか。
パンパンになり入場規制がかかることは容易に予想ができたので少し早めにインをしました。
やはり人が多く、私が入ってすぐに入場規制がかけられており外にまで人が溢れるという緊急事態
こんなパレステントは4年通っていて見たことがないですし、おそらく史上初のことでしょう笑
個人的にパレステントはおしゃれなDJ陣が
たくさん出るので大好きな場所です!
しかもこの雰囲気!最高ですよね笑
ここでカトパコを見ることを本当に楽しみにしていました。
もちろんライブは超大盛り上がりでした。
おそらくこの距離感、キャパでカトパコを見ることはもう今後おそらくできないでしょう。
数年後には世界中のフェスでヘッドライナー
をするクラスになることが容易に予想できます笑
本当に貴重な機会でした。
セトリは朝にグリーンステージで演ったものとほぼ変わらず安定の曲達でした。

しかもなんとなんと、

セトリをゲットしてしまいました!!

パレスのセトリ✨


終演後最前付近のお客さんに配っており取り合いになっていたセトリ。
人が引いた後に足元を見てみると落ちていました笑
前夜祭のタワレコのタオルに続きここでも運を使ってしまいました笑笑(いい使い方😃)

こうして大満足のままパレステントを後にし、
夜のパレスエリアで少し踊り、楽しんだ後は宿に帰り僕のDAY2が終了しました。
1日目に続き2日目もハードに遊びすぎ最終日が
心配になるくらいのボリューム感でしたが、
最後に後1日を残すのみなので力を振り絞って
最終日に挑もうと思います笑

DAY3については別記事にて紹介をしますので、更新をされたら是非読んでいただきたいと思います!!
(なかなか忙しくて更新をするのが遅いですが待っていただけると幸いです🙏)

長い記事にも関わらず、
最後まで読んでいただきましてどうもありがとうございました
🙇‍♂️

〜DAY3記事へと続く〜


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