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ポーズが描けない人はピクトグラムから【お絵描き】【ハウツー】【キャラIPラボ】

人物・動物イメージ = ゴム立体

ゴム立体 = ピクトグラム + 骨格 + 筋肉

自分的にもそこそこ再現性ある練習法です🐢

お勧めサイト


🧠 なぜピクトグラムが効くのか

👉結論

情報を削って“動きの本質”だけ残してるからです


🐕 ピクトグラムの特徴

  • 線が少ない

  • デフォルメされている

  • でも動きは伝わる

👉つまり

ポーズの骨格だけ抽出されています


🐢 ポーズ苦手な人の問題

👉これ

  • 細部から描こうとする

  • 筋肉・服・顔から入る

👉結果

動きが死にます


🐈 ピクトグラム練習の効果

① 重心がわかる

  • 立ってるのか

  • 動いてるのか

👉一瞬で把握


② シルエットで理解できる

  • 形だけで意味が通る

👉キャラが“読める”


③ 無駄を削れる

  • 必要な線だけ残る

👉上達が早いです


🐇 練習法(シンプル)

👉これだけでいい

  1. ピクトグラムを見る

  2. 棒人間で再現

  3. 少し肉付け

👉いきなり人体描かないこと


🐢 さらに一段上

👉これ意識すると強い

  • 「何をしてるポーズか?」

  • 「どこに力がかかってるか?」

👉意味で捉えることです


🐕 応用

  • スポーツ

  • ダンス

  • 日常動作

👉全部いけます


🐈 結論

👉ポーズが下手な原因

  • 情報が多すぎる

👉解決

一度“極限まで削る”


🐇 シンプルに言うと

  • いきなり人体 → 難しい

  • ピクトグラム → 本質


ピクトグラム画像は
Google画像検索でいくらでも出てきますので
練習台にはもってこいです


この方法はかなり効きます🐢
「一度シンプルに戻る」のもいいかもしれません。


生成AIも便利ですが、それだけでは
表現しづらい面は確実にあると私も考えています🐈……


※難解なデザインも分解してみると
 意外とそれほどでもなかったりします🧩ミ


手塚治虫の漫画の描き方
原点に戻りたい人は意外とお勧めです


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