したいは自分視点。押し売りにならない、したいを実現する介護の仕事の源流とは。
こんにちは!
はやしだです。
急に連続投稿でどうした?!
って言われそうですが、あるんですよね。
想いを言語化したくなる時が。
そう。
正にタイトルで言えば、自分が言語化したいと思ったから書いてる訳です。
珍しい!もうタイトル回収?!
ではでは、読者のみなさんが、本当に読みたい記事になっているのでしょうか
それは、、
わかんないですよね笑
だって不特定多数の方に向けた発信ですから、いい(・∀・)イイ
と思う方も、あんまりと言う方も居るはず
全方向に刺さる訳ではないので、そこは割り切っています。
じゃあ
介護と言う自分のフィールドに置き換えます。
○○さんに対して、わたしはこれが得意だから「やってあげたい」

うんうん。
それは、自分の「したい」でしょうか
相手の「したい」でしょうか
あなたの「やってあげたい」は相手のやって欲しくないになっていませんか?
この仕事をしていると、優しい人に多く出会いますし、情熱を注ぐ人もたくさんみてきました。
その情熱の熱量に相手はどういう反応を示していますか?
職員の「したい」を実現させてあげたい。
それは管理者としても考えるところではあります。
ですが、その「したい」が客観的かどうかが重要だと思っています
その「したい」の矢印は自分を向いてるか、他者を向いているかでは、意味が180度変わります。
反応を知ること
反応から、対応を変えること
自分の「したい」との天秤にしっかりかけることが出来ること
やってみる
その気持ちを大切にしつつ、それが誰がためになっているのかと言う本質を見失わないように、道筋を照らすのが、管理者だと思っています。
指導する
愚痴を聞く
評価をする
お金の勘定をする
それらも大切なものの一部ですが、
働く職員の、
介護を生業と「したい」
を応援するのは管理者しかいないと思っています。

わたしは、「前向きに頑張る職員を」応援「したい」押し売り管理者です
😁
記載 はやしだ
