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連邦政府はコビッドの広告キャンペーンにこれまで1億3900万ドルを費やしてきた

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連邦政府が計上した広告費とメディア支出の内訳を見ると、パンデミック開始以来、オタワはCovid-19キャンペーンに1億3900万ドルの税金を費やしていることがわかる。

True Northは、カナダ政府の広告活動に関する年次報告書から、コビッド19パンデミックに関連するメディア支出の総費用をまとめました。

2019年から2020年にかけて、連邦政府はCovid-19の国内広告に4,494,710ドルを支出しました。2020~2021年度には、その予算は72,805,066ドルに膨れ上がった。 最新の「カナダ政府広告活動に関する年次報告書:2021~2022年度」では、Covid-19広告への支出がわずかに減少し、62,012,941ドルに減少していることが示されている。

今年の時点で、カナダ人はコビッド-19関連のメディア支出として合計139,312,717ドルを請求されています。

カナダ政府の広告活動に関する年次報告書:2021年~2022年』には、Covid-19専用のセクションがあり、資金がどこに使われたかを分類しています。

資金の大半はテレビやラジオといった伝統的な広告に使われ、残りの47%はデジタルメディアに使われた。資金は、オタワが選んだ「記録機関」として知られる民間業者1社を通じて分配された。

「COVID-19パンデミックは、状況の進展に応じて政府のプログラムやサービス、公衆衛生対策についてカナダ人に知らせるために、前2会計年度の広告活動を3会計年度も継続し、最優先事項となりました」と、最新の報告書は述べています。

「今年度、COVID-19関連のメディア掲載のために、(記録機関)を通じて総額6,201万ドルが支出され、年度内のメディア支出全体の51%を占めました(前年度と同様)。」

カナダ公衆衛生庁(PHAC)は、広告費の報告に関しては、連邦機関の中でナンバーワンでした。今年、PHACは61,779,631ドルのメディアに対する支出を報告しました。次いで、カナダ統計局、財務省の順となった。

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ここからは私見です。

本当にいい物であったり、疑いの無い物であれば、広告費を掛けなくても、国民は理解し、必要な物だと理解するのではないでしょうかね。

139億円もの費用をかけて、コロナ政策の為の広告を打ったということは、疑わしい内容が含まれていて、その疑わしさから国民の目をそらせるために必死で広告を打つ必要があったともとらえることが出来るわけで・・

いずれ、トルドー政権閣僚には、この費用を国に、国民に変換して頂きたいものです。

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