ティッシュ字検定一級の矜持
師範の記事で、いただいたティッシュ字検定一級は大変貴重であると知り、あらためて身の引き締まる思いです。
感謝の気持ちを、新たな一枚にしたためました。
日本画に「裏彩色」という技法があります。生地の裏側から彩色し、独特の立体感や滲みなど表現する手法です。
ティッシュ字を書いたあと、裏側がなんだかいい感じ、と思いました。
ティッシュはあまりにも薄い代わりに二枚重ねです。
そこで裏彩色もどきを試してみました。

『にわには』に到着するやいなや、小さな男の子が「サナギがあるよ!」と教えてくれました。しゃがんでみると、縁側の下に黒っぽい蝶の蛹がくっついてる!
「光ってるよ」
見ると確かに小さな青い点があります。
「絶対さわっちゃダメだよ」
絶対さわらないとも!
師範のご子息との触れ合い、大変癒されました♡
ありがとうございました🦋
