Blue tax return
終わりました!
確定申告!
私は個人事業主で、青色申告会に所属しています。
スモールビジネスすぎて、毎回、今年こそはもっと稼ぎたいなって思うのですが、開業以来アンビリバボーな数字を見て、涙がちょちょぎれそうになりました……😭
売上もすずめの涙、ほぼ営業していないから経費もうんと安かったのです。
でもそのせい(おかげで?)滞在時間15分ほどで、つつがなく確定申告完了🫡
事務所には事務員さんと私だけで、新しいコピー機を設置する業者の人たちが来たけれど、ひどいシェディングも受けずに済みました(ちょっとはありましたが)。
予約する時に、事務員さんが電話に出たので、シェディングを受けてしまうので、出来たら事務員さんがおひとりだけで、人が来ない日にお願いしたいと伝えたら、「この日なら私ひとりですし、他に予約も入っていませんよ」と。
事務員さん、ありがとうございました😭
年も近いからか、話しやすくて、心の中ではどう思っているかはわかりませんが、シェディングについても「そうなんですね。大変ですね」と。
彼女は💉は2回で、2回とも40℃の発熱があって、それ以降は受けないと決めたそうです。これから帯状疱疹もインフルも受けないでくださいね!とお伝えしました。
帰り道、選挙のポスターを見かけました。
田舎のこの県にも参政党の候補者が。
推したいと思っている原口さんのゆうこく連合、日本保守党の候補はいません。
高市さんが総理になった時、自民党だけど、もしかしてもしかする?とちょっとだけ期待しちゃったんですけど(以前エボラエボラ言ってたのが気にかかってはいた)、移民ゼロベースにならなさそうだし、💉🦗デマ太郎さんとか🪨屋さんを公認???裏金議員も?ええっ?
日本保守党の百田直樹さんは「移民はいらん!」って言ってるのにオールドメディアが全然放送しないそうです。
私、「永遠の0」のイメージが強くて、こんな人だって知らなかったんですよ。
「永遠の0」、見たのはけっこう最近です。
Wikipediaによると、
小説家として、百田はベストセラーとなった小説『永遠の0』を執筆し、後に2013年に映画化されて人気を博した。2013年12月21の公開から翌年3月23日までの観客動員数は693万5811人、興収85億404万3600円となり、歴代の邦画実写作品では7位にランクイン。東宝幹事作品歴代1位の興行収入作品となった。この小説『永遠の0』とその映画化作品は、スタジオジブリの宮崎駿監督を含む多くの人々から批判された。特に、作品は日本の戦争犯罪や侵略行為を描かず、戦争を背景とした感動的な人間ドラマに焦点を当てたことで、戦争の悲劇や犠牲者の苦しみを希薄化し、日本の戦争責任を回避する試みであると批判された。
「人間的なドラマ」こそがテーマなんじゃないかなって思います🤔
宮崎駿監督大好きですけども。
愛する家族のために臆病者と言われようが、生きて帰るんだ!って思っていてもいいじゃないかと。
戦時中には口が裂けても言えなかったのですよね。
この映画、三浦春馬さん出演で、こんなに素晴らしい俳優さんが何故、って思ってしまいます(陰謀論者です)。
令和の今、武力ではない見えない戦争はすでに起きていると感じるシェ民なのでした。
