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アニメ・物語制作の投資ビジネス化

邪道作家作品 全無料作品まとめ 目次付き

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今までの改革案まとめ


アニメ制作に関する出資・利益化に関して

コンテンツビジネスとして取り扱い、アプリ内配信などの「サブスク化したサービス内での販売」という形を行い、その「商品としての金の流動」を投資者・ユーザー双方に理解可能な形とする。

改革案の通り「投資先のブランド」を出した上で一般ユーザーからも続編制作に関するビッグデータ収集と同時に「前払いによる、サービス実現の可能性が形になった場合のみの出資」という形でノベルティ配布などを一般参加ユーザーへは利益の還元を行いつつも、大口の顧客に関しては別口で収集。販売価格の一部やスポンサー枠としての広告のサービス内での提供など投じた利益を流動させる。

販売価格500円

仮にこの場合であれば大量の映像作品を配信することは難しいものの、先に一部を配信して、反響が見込めれば投資募集を再開するといった方法論も可能。

だけでなく

販売価格1500円

とした場合に関しては、ユーザーが尻込みしないようコンテンツの複数配信を前提に展開。具体的には関係者ラジオ・制作秘話・作品に関するノベルティ商品の限定販売などを料金に組み込み、携帯プランのような「同時販売」を行う。

事実上の同時販売であれば、利益を見込むことも容易となる。

かつ、記載してきた改革案の如く「アプリビジネス」として展開した場合、指先一つでの購入という「ユーザーの嗜好さえ抑えれば販売意欲が非常に動き易い」理想のコンテンツ展開が可能であり、ガチャビジネスと違い業界自体にも貢献。

最も、筆者は作家なので、例の

販売代行者・ないし請け負う法人やプロダクションに読者が繋げるか次第だが。


ただ、実現した場合、まさしく

ユーザーの望むアニメが作り放題


投資先としての物語展開・ビジネス化された物語


有望な投資商品・投資価格より遥かに大きい利益


という、物語ビジネスの展開能力を、世間へ認知させるものとなる。

株式は「購入した分」だけしか効果が見込めないが、この場合

名作Aに投資

したとする。その場合、アプリビジネスとして展開した場合は

売れれば売れるほど、収益の一部を投資家へ支払い

とした場合、文字通り

未来永劫、バブルにも市場にも捉われず利益化が可能

となる。勿論、作品の出来栄え次第ではあるが、優れた作品がマクベスのように数百年を超えて評価され続けるように、優れたアニメーション作品を作れば翻訳など「言語の壁」さえ追加投資でクリアすれば、世界中に即販売可能。

アプリビジネスの強みとして、「コンテンツを用意さえすれば無限に在庫不要で販売可能」という部分がある。また、その通り物語ビジネスは

在庫不要

かつ

あらゆるビジネス展開が可能

な部分に関しては、以前記載した通り可愛いヒロインの目覚まし時計を作るなり、あるいはキャラクターの絵が描かれた食料品を売るなど

業界の壁を無視して商品展開可能

という圧倒的強みを活かし、投資先として展開が可能である。

これらの素晴らしさに出資出来ない、行動して人脈を繋げないというのでは二流投資家としか言いようがない。実業家としても二流だろう。仮に本サイト内でそう言い張りながらこれら「物語ビジネス」に動けなければ偽物である。


さて、投資としてのアニメコンテンツという部分に関しては、不思議なことに今もって実現されていない。そも

物語をビジネス

として、捉えられる脳味噌が、実業家連中に無いのが問題であろう。

勘違いされがちだが、物語はビジネスである。

それも、圧倒的なコストパフォーマンスを生む••••••仮に邪道作家シリーズであれば、そも原稿はあるので原価はゼロだ。作家に対する支払いとしても、個人に対し払う金額と考えると、プロ野球選手でも精々数億。

私であればまず数百〜数千万で囲い込み、年棒制で契約。売上が達成額を越えれば自動的に利益に応じたインセンティブ契約へ移行。だがDVDやCDですら、大きく利益化が成功すれば、その程度の小さな利益では終わらない。

どころか、

物語は原価ゼロで、デジタル上なら売り放題

なのだ••••••利益に変えられない方が異常だろう。

それも、別に物語そのものでなくとも良い。むしろ、今回私がしている様に

物語自体を無料配布

しており、かつ作品数が膨大な場合は

周囲のコンテンツによる収益化を狙う

のも可能だ。邪道作家シリーズであれば23冊無料配布しているので、作品時代を売るより関連商品を売る方が現実的となる。

その場合

利益の一部を作者に支払えば、製品化し放題

というやり方となるわけだ••••••作品自体の宣伝も請け負えば、売上を投資する側自身が、法人であれ個人事業主であれ実現出来る。そう、これらは

法人でも個人の事業主でも可能なビジネス

として、展開することが可能なのだ。通常、コンテンツ販売にしろ法人であり組織力が必要になるが、この場合ツテさえあれば出資者が作るわけでもなく、むしろ必要になるのは個人で得意なものが多い「SNSなどの流行を作る」能力である。

••••••何故、金も貰ってないのに全作品を無料化した挙句、こんなことを書かなければならないのか私自身が一番謎だが、一応書くとしよう••••••納得が行かん。


まず

物語はビジネスであり、投資する商品である

という部分を、認識出来ていない自称「成功者」は非常に多い。
作家本人がこんな風に、宣伝しようとしたり改革案を書く方が「異常」である。
貴様ら野球選手が広報打って「試合見に来て下さい」とすると思うか?

しない。当たり前だ馬鹿め!!!


なので、プロダクション化、とでも言えば良いのか••••••アニメの出資によるビジネス化にしろ、作者を囲い込みビジネス展開するにしろ「効率化」は必須だ。

部署ごとにわけ、出資者に対しては説明責任を負う

という、他分野なら当たり前に行われていることを、やらねばならない。

本来、これを考えるのは私であってはならない───言うまでもなく恥ずべき事だ。無論、自称「成功者を語る者達」の話だが。


芸術を生み出すにあたり、そういった要素は必要ない。というか、満たされた豊かな生を謳歌する輩に、心を抉る「何か」など作れない。

ゴッホが良い例だ。人間性が破綻する様な状況、破綻した人生を進むからこそ、破綻した「何か」が生まれる。だが、それを支援する気もないなら芸術を眺める資格すらない。

それだけの話だ。

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邪道作家 例の記事通り「悪運」だけは天下一だ!! サポートした分、非人間の強さが手に入ると思っておけ!! 差別も迫害も孤立も生死も、全て瑣末な「些事」と知れ!!!