企画書 物語ビジネスのゲーム連動性 (カプコン仮定)
前回まで(アプリ展開の場合を想定した改革案)
コンセプト
物語ビジネスの「完全」一体化
セールスポイント
複数の物語ビジネスを一元化することで「同時」かつ「多くのビジネスチャンス」を提供することが実現可能
ゲーム・小説・漫画・アニメ・ラジオ・番組動画・果てはVtuberまでも「同じコンテンツ内」で扱うことにより「遊び楽しみながら新しいユーザー体験を提供する」という形で、ユーザー自ら率先して買いたくなる形で新コンテンツの販売が可能
仮にカプコンと提携する場合

ゲームソフト内に通常のゲーム体験を提供しつつも

漫画・小説作品なども同時に展開・かつ週刊連載であれば定期日にダウンロードすることで、新連載をゲーム内で通読可能に。
何より、他にも
ラジオ
関係者の配信番組
連載小説
Vtuberによる実況配信
漫画・小説を人気声優が朗読
アニメーション番組
人気声優の実況番組
定期的な新コンテンツ追加・コラボ企画
などなど、多くのサービスを提供することで、即ち
買い切り一度分の利益だけ
であった今まで(ダブルクロスなら二千円くらいか)だった風習を打ち破り、これからは
ゲームを楽しみながらも、Switch内で新コンテンツを次々購入
する形へと移行出来る。
この形ならば
定期的な利益獲得及び、コンテンツを更新し続ける事でソフトを無限に楽しんで貰える
形でのサービス提供が可能になる。
仮に「ソフトそのものを更新せざるを得ない」ような、容量の問題が発生したとしても、その場合
前作ソフトで事前予約すれば割引
という形を取れば、事前に確保出来る利益の数字が確認可能に!!
わざわざAmazonを使わずとも、住所や連絡先などを「ソフト内で」入力し注文可能に出来るのであれば、全てをカプコンサイドで実現可能!!!
だけでなく、同じソフト内で小説も漫画も買うことになるので、それらに付随した
コラボ商品の販売
事前予約による割引
購入特典による販売促進
小説・漫画の購入者に対するアイテム配布
特定作品のキャラクターモデルを有料販売
イベントクエストの定期実施 漫画や小説からの逆輸入ユーザーを新規獲得
などは勿論のこと、逆に
配信番組側での人気獲得を利用し、人気声優やVtuber・番組を一部のみネット上で無料配信を行い「逆輸入」のファン層獲得を狙う
ような「リアルイベント」系での活動からこちらへの流入も可能に。
当然ながら人気声優などを雇用したところで、そのファン層がこちらのサービスを知っているとは限らないので、それら最新のパフォーマーを利用し
SNSや動画配信によるサービスの販売促進
を、コンテンツ関係者ということで露骨すぎない形で行うことが可能。
何より、複合コンテンツ「最大の利点」は
一部にしか興味の無かった顧客
を、言い方はアレだが「蟻地獄風に」引き摺り込める部分である。
例えば
小説にしか興味が無い
顧客は、少数派ではあれどいるだろう。逆に「漫画だけ」「俺は新作ゲームだけしたい」という奴もいれば、熱心なファンなら「あの人気声優・Vtuberを追うから、ついでに買っただけ」もいるはずだ。
しかし、コンテンツを利用し続ければ
あのサービスもやっぱりいいな
実際やれば、意外とハマった
という形で、他コンテンツの顧客層に取り込める。
また、コラボ企画を行えれば
Vtuberのキャラをゲームに転用
のような形で、興味のなかった層もある層も、小説の漫画化、漫画の人物をVtuberにするといった
コンテンツのコンバート
とでも言えばいいのか、最近は日本語より英語がという需要に応えて言えば、そういう形となる。
つまり
提供サービスそのものを循環させる無限のコンテンツ
に、なるわけだ。
また、多少高くても「ゲームのみ」ではなく「複数のサービス」を同時販売という形であれば、価格修正も効き易い。
何より、最終的には
購入後の利益
の方が多くなる為、別に「販売価格のみ」で利益を確保する必要がない。
この辺りは「アプリビジネス」と同じである。
そういう意味では
序盤2000円など格安で購入
させた上で、追加コンテンツを買えば更に楽しめる方向性へと持ち越せば、満足度に呼応してユーザーも購入せざるを得なくなる。
無料アプリと同じやり方
での販売戦略も可能になる。Xだけ格安で販売しダブルクロスを追加コンテンツにするようなもので、
本格的にもっと遊びたい
部分だけを、有料販売するやり口だ。
また、本企画の最も大きい宣伝効果は
今まで興味の無かった層
への
その分野での有名人起用
によるものが大きい。上記のように声優のファンだからゲーム好きとは限らない部分を、積極的について「ゲームをゲーム以外の分野で」宣伝する形となる。
ネット上で配信番組の人気が取れれば、ゲームそのものに興味が無かった層でも、だからこそ「どんなゲームなのか」に興味を持たせ、販売することが可能になる。
言わば、無人の荒野を切り開く行為というわけだ。
これらが実現すれば、物語業界は大きく変わる。
継続的な収益を得ることで、ゲームの制作費用も大いに潤う!!!
モンハンの続編がそんなに見たいなら、カプコンの責任者に今すぐ伝えてこい!!!!!
#経営理念クリエイター
#クリエイタービジネス
#AIクリエイター
#マルチクリエイター
#クリエイターの頭の中
#全てのクリエイターに祝福を
#クリエイターのビジネス
#noteクリエイターと繋がりたい
#ビジネスクリエイター
#ことばクリエイター
#かなえたい夢
#ビジネス
#ビッグデータ
#株式投資
#仮想通貨
#資産運用
#投資家
#未来のためにできること
#ネットビジネス
#クラウドファンディング
#かなえたい夢
#投資信託
#企業のnote
#株投資
#自己投資
#ビジネスモデル
#個人投資家
#出版社
#業界あるある
#クラウド
#投資戦略
#IT業界
#物販ビジネス
#投資法
#スモールビジネス
#コンテンツビジネス
#長期投資
#ソーシャルビジネス
#ビジネスマン
#積立投資
#ネットワークビジネス
#仮想通貨投資
#ビジネスマインド
#ジョジョの奇妙な冒険
#オンラインビジネス
#ビジネスコーチング
#ジョジョ
#ビジネスアイデア
#ビジネスチャンス
#仮想通貨取引所
#出版業界
#仮想現実
#商業出版
#クラウドサービス
#仮想通貨取引
#ビジネスパートナー
#電子出版
#仮想通貨FX
#仮想速度
#荒木飛呂彦
#出版企画書
#空条承太郎
#真実に向かおうとする意志
#仮想通貨バブル
#仮想環境
#出版パートナー
#仮想化
#仮想通貨市場
#ビッグデータ解析
#ビッグデータ解析処理
#法人向け
#この世の真実
#ビッグデータの活用法
#クラウドサーバー
#法人向けサービス
#ビッグデータ分析
#ITビッグデータ
#宇宙ビッグデータ米
#Iビッグデータ
#ビッグデータ分析基盤
#クラウドサーバ
#業界の未来
#ビッグデーター
#未来ビジネス
#ビッグデータクラウド
#ビッグデータ活用
#ビッグデータ活用法
#消費者ビッグデータ
#AIとビッグデータ
#ビッグデータを活用する
#AIとビッグデータ活用
#ビッグデータ専攻
#生まれついての悪
#一元化
#ビッグデータ
いいなと思ったら応援しよう!
例の記事通り「悪運」だけは天下一だ!! サポートした分、非人間の強さが手に入ると思っておけ!!
差別も迫害も孤立も生死も、全て瑣末な「些事」と知れ!!!
