家事代行がお届けするもの。
子育て家庭100%、
ソーシャルワーカーによる家事代行をお届けしています
カフリネの麻生さおりです。
たまにはお料理の紹介をしつつ、
2時間という短い時間の中でどんなことをお届けできるのか、お伝えできたらと思います。🍳
最近作らせていただいたお料理です。
入室→食材などの確認→調理→片付け→お支払い
までを、2時間で行います。
(写真は終了後の時間外に撮らせていただいています。)

冷蔵庫にあるものでお任せ🍳

リクエストメニューあり🍳

冷蔵庫の食材使い切り🍳
「子どもたちを育てる人も
大切に育まれる社会になりますように」
そんな想いを込めたサポートを
お届けしています。
ご相談・ご質問はいつでもお気軽に🍋
とあるお仕事終わり、
お客さまからこんなメッセージをいただきました。
実は長女が
「ママのごはんが良いのに、そんなの頼まんでいい」
と代行に来てもらう前日まで言っていました。
でも、作ってもらったご飯を食べたら
「おいしい!」と喜んで、おかわりもしていました。
毎日分刻みで座ることなく過ごしている私ですが、
学校終わりの子どもたちと出かけても、
帰宅後にご飯を温めるだけで良いから
時間を気にせず遊べて、子どもたちも嬉しそうでした。
子どもにとって、
”ママじゃないご飯”に抵抗があることは
自然なことですよね。
大人だってそう。
「誰かに頼ること」や「いつもと違うご飯」は、
最初は特別で少し勇気がいるものです。
でも、その一歩で生まれるのは、
家族が揃って笑える食卓の時間だったり、
初めての味に出会った「おいしい」だったり。
カフリネの家事代行が届けたいのは、
そんな瞬間の積み重ねです。
