パウエル議長、12月利下げ期待を牽制「むしろほど遠い」
バフェット太郎です。
FRBがFOMCで政策金利を0.25%引き下げ、3.75~4.00%とすることを賛成10、反対2の賛成多数で決定しました。
ミラン理事が0.50%の大幅利下げを、カンザスシティ連銀のシュミッド総裁は据え置きをそれぞれ主張し、反対票を投じました。
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