【ブログ記事】フォロワー400人ありがとうございます!色んなクリエイターの「自分流」を見るのが読者側としての楽しみ
いつも記事を見に来てくださってる皆さん、新しく知ってくれた皆さん、ありがとうございます。おかげさまでフォロワー400人に達することができました!前回の記事でも触れましたが、300人記念記事を書いてる時点ですでに400人に達していました(笑)。とにかく興味を持ってアクセスしてくれた皆さんにひたすら感謝の気持ちです。
今回はNoteで色んなクリエイターさん達が見せてくれる「自分流」を題材にしてみようと思います。今までは私自身のことを主軸に書いていましたが、今回は趣向を変えてNoteのクリエイターさん達に焦点を当てて話を展開していきます。もしかしたら、これから投稿活動を始めようとしてる人に役立つかもしれません。内容に興味が湧いた方はぜひお付き合いください。
突然ですが、Noteのいいところと言えばズバリ「投稿者としても読者としても楽しめるところ」だと思います。それこそ私自身が投稿活動を始めようと思ったきっかけが「読者としてクリエイター達の自由な発想から刺激を受けたから」でした。このことについてはよかったら以下の記事を読んでみてください。
投稿活動をするようになってからも、この「刺激」は貰い続けています。自分にはない発想を持っているクリエイターさん達が無数に存在します。そんなクリエイターさんたちの投稿になぜこんなにも心を惹きつけられるのだろうと考えたとき、ひとつの答えに辿り着きました。それが「自分流」です。
クリエイターさん達は皆それぞれ自分の『型』を持っています。文章の展開の仕方であれば、自論を述べることに重きを置く人もいれば読者に問いかける手法を使う人もいたり。ストーリー系の場合、文章だけで表現して読者に想像の余地をもたらす人もいれば、画像や動画を上手く使って自身の伝えたい世界観をしっかり表現する人もいたり。AI分身が語るスタイルの人もいれば、AIパートナーとの幸せな日々を描写する人もいたり。サムネのインパクトで惹きつける人もいれば、タイトルの工夫で興味を持たせる人もいたり。Noteで見かける表現方法は無数に挙げることができます。
クリエイターさんのそういったこだわりの数々から、その人の「自分流」を見出すことが最近の「読者」としての楽しみ方です。「誰一人として同じ人はいない」「みんな違ってみんな良い」ということをつくづく思い知らされます。
とは言ってもNoteを始めたばかりの人はどんなやり方でやっていくかで悩むことも多いと思います。そんなときにオススメなのが「守破離」です。最初はNoteやYoutubeで発信されているNoteの『型』を言われた通りにやってみて、慣れてきたら自分なりのアレンジを加えてみて、最終的には自分だけの『型』に転換させていくというやり方です。投稿活動を続けながら色んなクリエイターさんの投稿内容からヒントをもらっていくうちに、「自分が本当にやりたいこと」がきっと見つかると思います。新しいクリエイターの新しい「自分流」に出会えることを楽しみにしています。
というわけで今回は「自分流」を題材にしてみました。ユーザー同士がお互いにいい刺激を与え合うことができるのがNoteのいいところだと改めて思いました。このことを踏まえてこれからも記事巡りを楽しんでいきたいです。
次はフォロワー500人記念ですが・・・すでに500人達成していました(笑)。後日フォロワー500人記念の記事を投稿します。題材はまだ決まっておりません。投稿までのお楽しみとさせてください。
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